某国語非常勤講師K峰先生。議員秘書、介護士の後、この学校に国語教師として勤務している。他にも、ラジオ、YouTube出演、本も出版しており、本の題名は「悪口論」。この時は「K峰ひずみ」として出版した。授業であるが、声が大きい上に、唾が飛び、一部から線状降水帯と言われている。この時はK峰が注意したようだ。最近はマスクをしだし、気にしているようだ。又、呂律が悪く、江戸時代を「エ〇時代」、比叡山を「ひえいじゃん」などと言っている。1番は、中3のとあるクラスの授業開始の号令時、教室の後ろで固まって喋っていた5、6人の生徒に対し、散れと言った所、呂律が悪く「〇ね」に聞こえ、クラス全員が大爆笑になった事。ちなみに3回散れ(〇ね)と叫んでいるので、なかなかである。他にも、教室のドアを勢いよく閉めるとキレだす。とあるクラスではスマホチェックもし出したらしい。時々板書をミスる、特に漢字。
最終更新:2025年12月01日 16:04