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ここは自作小説デッキって何ぞって言う人多いと思うので、それに対する説明する箇所です。


世界設定
第1部・第2部は遊戯王デュエルモンスターズ最終回より数年後(GXの3年前)という設定。
第3部では主人公勢の一部がデュエルアカデミアに入学してる。
一部のメンバーは初代勢のメンバーと関連性があったりする。
最終目的は破壊神という全てを無にする奴の封印。

伝説級に関して
ランク的には
三幻神=三幻魔=三邪神>神天使(オリカ)>破壊神(オリカ)>六大天使(オリカ)=伝説の竜。位のイメージ。
ランク的には低いが、やばい効果のため封印されてたって設定。

小説内用語
  • ガールズ
「ガール」または「レディ」と名の付くカード。およびそのカードをメインとしたデッキ。
ハーピィデッキなど別の呼び名がある場合にはガールズデッキとは基本呼ばれない。
召喚制限ないガールズモンスターは元々の攻守ともに2000以下という制約あり。
デッキ・墓地・除外・融合・儀式など、全カテゴリーに1枚は属するカードが存在する裏設定あり。

  • 神天使
イセリアとカロンという2枚のカードが存在する。
イセリアは開闢を、カロンは終焉を強化した効果を持つ。
設定上強すぎたので、イセリアはともかくカロンは結局一度も本編登場してないです。(一応効果テキストは作ってある)

  • 破壊神
伝説級の中でのランク的には低いが、場に出たら全てを絶望させる効果を持つ神。
まぁ、一度は凸待ち用に作って絶望の未来を見せるかも。

  • 6大天使
それぞれの属性を管理しているというデュエルの精霊の長達。それぞれの属性に1種類ずついる。


小説デッキの制約
デッキは40枚~45枚。3積みは2種類まで。2積み2種類で3積み1種類扱い。後は全部ハイランダー。
基本イメージ優先。イメージは下のキャラ紹介に簡単にかいときます。


キャラ紹介
  • 明里
自作小説の主人公。12次元の外の世界。13番目の次元から来た人間の娘という裏設定がある。
デッキはハーピィデッキを中核としたデッキ。風属性よりか鳥獣族よりかはデュエルの度に異なる。
凸待ちで使ってる彼女のデッキには、ハーピィつながりで孔雀舞の使用した魔法・罠入れてたりする。
また、裏設定より孤立した存在というのを表現するためエクストラデッキ0枚という自己制約あり。
必須投入:ハーピィ・ガール,ハーピィ・レディ・ガール(オリカ),大精霊アタランテ(オリカ)

  • 楓
自作小説の味方陣営最強キャラ。遊戯王の一番弟子という噂(真偽は不明)。
ホワイト・マジシャン・ガールを中心にしたデッキ。作中ではガールズデッキ使いと言われてる。
凸待ちで使ってる彼女のデッキには、武藤遊戯の一番弟子という設定から遊戯が使ってた魔法・罠も投入されている。
初期設定はDNAの魔術師という設定で、その名残で何枚か属性・種族を変更するカードも入っている。
必須投入:ホワイト・マジシャン・ガール(オリカ),大天使メガエラ(オリカ)

  • 茜
味方陣営のフリーダム枠。アホの子。
デッキとしてはパワーデッキを扱う。基本的にまっすぐ行ってぶっ飛ばす。
凸待ちで使ってる彼女のデッキには、普通にスキドレビートだったが、ここの環境に合わなくて最近自重気味。
第3部では昆虫族大目のパワーデッキにしていたので、スキドレ抜いて昆虫族デッキに変更するかも。
必須投入:破滅の女戦士(オリカ),大妖精ネレイ(オリカ)

  • リン
ラフェールを師匠に持つ少女。作中ではトップクラスの実力者扱い。12次元を自由に行き来できる裏設定あり。
彼女の師匠はラフェールという設定。序盤はガーディアンデッキだったが、いつの間にか植物デッキになっていた。
ガーディアン・サリアを中核にしたデッキ。とりあえず優勢に進むと自分のライフがすごいことになる。
凸待ちで使ってる彼女のデッキには、ティマイオス(過去),超融合(現在),セイヴァー・ドラゴン(未来),カオスエクシーズ(新世界)で、
遊戯王世界を表現した通称全部乗せ状態になっている。もちろん、サリアおよびその進化体が必須なため重いデッキだったりする。
必須投入:ガーディアン・サリア(オリカ),癒しのロッド-サリア(オリカ)


以下、自作小説デッキ解禁の度追加されます。

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最終更新:2011年12月23日 19:57