切れ味ゲージを10消費するまでに、一体何発攻撃できるのかを検証する。
確率の絡む業物+2の場合のみ試行回数は5回ずつ、赤字はその平均値。
青字は、一発辺りの消費量に換算したもの
確率の絡む業物+2の場合のみ試行回数は5回ずつ、赤字はその平均値。
青字は、一発辺りの消費量に換算したもの
| スキルなし | 業物+1 | 業物+2 | |
| 剣晶なし | 10 [1] | 10 [1] | 20.2(19,29,18,20,15) [約0.5] |
| 剣晶なし+弾かれ | 5 [2] | 10 [1] | 21.8(19,28,21,24,17) [約0.5] |
| 各種剣晶 | 5 [2] | 10 [1] | 19.0(16,25,15,20,19) [約0.5] |
| 各種剣晶+弾かれ | 3 [4] | 5 [2] | 5(5,5,5,5,5) [2] |
| 爆撃剣晶 | 4 [3] | 10 [1] | 19.2(17,17,17,22,23) [約0.5] |
| 爆撃剣晶+弾かれ | - | - | - |
| 強撃剣晶 | 3 [4] | 5 [2] | 5 [2] |
| 強撃剣晶+弾かれ | 2 [8] | 3 [4] | 3 [4] |
| 通常型砲撃 | 4 [3] | 10 [1] | 20.2 (19,24,26,15,17) [約0.5] |
| 放射型砲撃 | 3 [4] | 5 [2] | 5 [2] |
| 拡散型砲撃 | 2 [7] | 4 [3] | 4 [3] |
| 竜撃砲 | 1 [20] | 1 [10] | 1 [10] |
※剣晶の中で、爆撃と強撃は消費倍率が他剣晶と異なるため分別してあります。
それら以外は"各種"でまとめてあります。
それら以外は"各種"でまとめてあります。
副産物情報。
爆撃剣晶を装填すると、肉質無視ダメージを与える特性により弾かれ無効となりました。
当然切れ味の消費も、弾かれない肉質の場合と変わらないよう。
爆撃剣晶を装填すると、肉質無視ダメージを与える特性により弾かれ無効となりました。
当然切れ味の消費も、弾かれない肉質の場合と変わらないよう。
5/11結論
業物+1の効果は、切れ味消費3以内であれば1に軽減。4の場合は2に。それ以上は1/2で端数切り捨て。
業物+2の効果は、切れ味消費3以内であれば50%で1に軽減、50%で0に。4の場合は2に。それ以上は1/2で端数切り捨て。
消費4以上については業物+1と業物+2とで差が出ない。放射ガンスや拡散ガンスならば、業物+2まで上げるよりも砲術スキルを。
業物+1の効果は、切れ味消費3以内であれば1に軽減。4の場合は2に。それ以上は1/2で端数切り捨て。
業物+2の効果は、切れ味消費3以内であれば50%で1に軽減、50%で0に。4の場合は2に。それ以上は1/2で端数切り捨て。
消費4以上については業物+1と業物+2とで差が出ない。放射ガンスや拡散ガンスならば、業物+2まで上げるよりも砲術スキルを。
特筆すべき点
業物+2を発動させることで、実質的に切れ味ゲージを4倍長持ちさせられるシチュエーションが存在する。
・弾かれ前提で突進や乱舞を多用するとき
・剣晶を装填しているとき
・通常型砲撃(約6倍長持ち)
業物+2を発動させることで、実質的に切れ味ゲージを4倍長持ちさせられるシチュエーションが存在する。
・弾かれ前提で突進や乱舞を多用するとき
・剣晶を装填しているとき
・通常型砲撃(約6倍長持ち)