| 項目 |
内容 |
| 姓名 |
サツキ・ナーク(Satsuki・Nark) |
| 別名 |
皐月 麻木 |
| 異名 |
「鎧袖一触」 |
| 性別 |
女 |
| 出身 |
第五世界-八洲 |
| 生年 |
帝暦232年 |
| 役職 |
剣客連盟-天湖 王座十剣/世界樹-準構成員 |
| 武装 |
大太刀/斬馬刀 |
| 能力 |
身体強化/鎧纏:鋼色 |
| 友人 |
第五世界-帝国-天下十二-王座十剣 |
| 家族 |
父親は剣術道場の師範/母親は良家のお嬢様 |
| 特徴 |
黒髪のポニーテール/着物姿 |
| 性格 |
ひょうきんで冗談好き。関西弁で話し、一人称は「うち」 |
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異名解説
「
鎧袖一触」。
幼少期から剣術の才能を発揮し、
天陽帝国の
天下十二に数えられる王座十剣の座を持つ剣士。
大太刀を自在に振り回す膂力を持ち、
鎧纏を使用すると四本の腕で複数の大太刀と斬馬刀を同時に扱う。
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能力解説
自身の身体能力を強化する能力。
鎧纏を使用していない状態でも、大太刀を振り回しながら立ち回れるだけの身体能力を持つ。
鋼色の
鎧纏を身に纏う。
使用時には肩部から追加の腕が現れ、本来の両腕と合わせた四本腕となる。
肩部から伸びる二本の腕にはそれぞれ一本ずつ大太刀を持たせ、本来の両腕では斬馬刀を扱う。
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戦闘スタイル
大太刀を使用する剣士。
通常時から大太刀を振り回して戦えるが、本領を発揮するのは鋼色の
鎧纏を使用してからとなる。
鎧纏の肩部から伸びる二本の腕に一本ずつ大太刀を持ち、本来の両腕では大型の斬馬刀を使用。合計四本の腕を使って複数の大型刀剣を同時に操る。
幼少期から剣術の才能を発揮しており、その実力から天陽帝国の
天下十二である王座十剣の一人となっている。
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性格
かなりひょうきんな性格で、冗談も通じる。
本人も冗談を言うことが好きだが、あまり上手くはなく、滑ってしまうことが多い。
関西弁で話し、一人称は「うち」。
剣士として高い実力を持つ一方、普段は王座十剣という肩書ほど堅苦しい人物ではない。
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経歴
第五世界の
八洲出身。
父親が剣術道場の師範、母親が良家のお嬢様という家庭に生まれ、幼少期から剣術の才能を発揮した。
その後、剣客連盟の天湖 王座十剣となり、天陽帝国の
天下十二に数えられる剣士となった。
さらに
世界樹からもスカウトを受け、現在は準構成員として活動している。
実家の剣術道場との関係も続いており、暇な時には道場を手伝い、自ら稽古をつけることもある。
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備考
- 帝暦232年生まれ
- 第五世界-八洲出身
- 和風の人物
- 剣客連盟-天湖 王座十剣
- 天陽帝国の天下十二の一人
- 世界樹からスカウトされ、準構成員としても活動している
- 幼少期から剣術の才能を発揮していた
- 父親は剣術道場の師範
- 母親は良家のお嬢様
- 実家は剣術道場
- 暇な時には実家の道場を手伝っている
- 道場で稽古をつけることもある
- 通常時でも大太刀を振り回して戦う
- 本領を発揮するのは鎧纏使用時
- 鎧纏は鋼色
- 鎧纏使用時は四本の腕で戦う
- 肩部から伸びる二本の腕には大太刀を一本ずつ持つ
- 本来の両腕では斬馬刀を扱う
- 黒髪のポニーテール
- 着物を着ている
- 関西弁で話す
- 一人称は「うち」
- 冗談を言うことが好き
- 冗談はあまり上手くなく、滑ることが多い
最終更新:2026年10月04日 16:44