概要
歌詞
溜息きが車窓を曇らせて
水平線に映る春の木漏れ陽
虚しい夜が嫌いだから
明日、明後日の方を見て
夏を待ってみようか
水平線に映る春の木漏れ陽
虚しい夜が嫌いだから
明日、明後日の方を見て
夏を待ってみようか
連続に来たら期待して
普遍的価値に憧れて
ギターを弾いてみた
下手な歌詞に
僕は見惚れている
普遍的価値に憧れて
ギターを弾いてみた
下手な歌詞に
僕は見惚れている
偽善者のフリをして
純透明の窓で眺める
冷めたコーヒーの匂い
避けた呪文を思い出して
花瓶に飾った花も枯れて
分からないな若さという才能
際限ある日々はとうに過ぎた
純透明の窓で眺める
冷めたコーヒーの匂い
避けた呪文を思い出して
花瓶に飾った花も枯れて
分からないな若さという才能
際限ある日々はとうに過ぎた
試しに車窓を磨いてみた
吹く夏風、膨らむ面倒くさい
休暇を取るのが当たり前
昨日、一昨日の方を見て
夏に期待してみようか
吹く夏風、膨らむ面倒くさい
休暇を取るのが当たり前
昨日、一昨日の方を見て
夏に期待してみようか
連絡し返したら期待して
春の鬱病に罹りたくて
歌を歌ってみた
厳かなアーティストに
僕は憧れている
春の鬱病に罹りたくて
歌を歌ってみた
厳かなアーティストに
僕は憧れている
犠牲者のフリをして
半信半疑の脳で感じる
目覚めた目覚まし時計で
裂けた忙しい日々を糧に
花壇に植えた花も枯れた
無くなった遺産の日傘
再現性高い日々を過ごせてない
半信半疑の脳で感じる
目覚めた目覚まし時計で
裂けた忙しい日々を糧に
花壇に植えた花も枯れた
無くなった遺産の日傘
再現性高い日々を過ごせてない
仁徳とか全然知らないし
人の姿はどんなんだろう
僕はどんな姿をしてるんだろう
シンとした空間
隔った真相の意味
向こう側を覗いてみよう
人の姿はどんなんだろう
僕はどんな姿をしてるんだろう
シンとした空間
隔った真相の意味
向こう側を覗いてみよう
偽善者のフリをして
純透明の窓で眺めて
冷めたコーヒーの匂い
避けた呪文を思い出して
花瓶に飾った花も枯れて
分からないな若さという才能
際限ある日々はとうに過ぎた
純透明の窓で眺めて
冷めたコーヒーの匂い
避けた呪文を思い出して
花瓶に飾った花も枯れて
分からないな若さという才能
際限ある日々はとうに過ぎた