歌詞
夜明けを告げる
朝日はもう朽ちていて
キラリと光るあの星も
寂しくて
明るい世を待っているあの花も
笑えるように何かを探してる
朝日はもう朽ちていて
キラリと光るあの星も
寂しくて
明るい世を待っているあの花も
笑えるように何かを探してる
浮かんだボロ船の
上に遺された記し
壁に埋もれた花を導く
発煙筒
上に遺された記し
壁に埋もれた花を導く
発煙筒
darling
私の孤独を抱きしめて
あの時出会った
凛と立つ君と
笑える語れる日に
憧れてる
私の孤独を抱きしめて
あの時出会った
凛と立つ君と
笑える語れる日に
憧れてる
平気なフリをして
黙りとしながら羨んで
旅立つ人に杯を一つ
帰ってくる人にはただいまと
言える人になりたい
黙りとしながら羨んで
旅立つ人に杯を一つ
帰ってくる人にはただいまと
言える人になりたい
暗闇の中で光る幻
知られざる誰かの記し
華やかな世に意を唱える
幕宴を
知られざる誰かの記し
華やかな世に意を唱える
幕宴を
darling
哀愁漂うこの景色を眺めて
あの時出会った
泣き喚く君と
2人で暮らせる日に
憧れてる
哀愁漂うこの景色を眺めて
あの時出会った
泣き喚く君と
2人で暮らせる日に
憧れてる
冷たいあの冬も
暑苦しいあの夏も
寂しさ覚える春も
私と貴方を作る
軌跡となる
暑苦しいあの夏も
寂しさ覚える春も
私と貴方を作る
軌跡となる
darling
私の孤独を抱きしめて
あの時出会った
凛と立つ君と
笑える語れる日に
憧れてる
私の孤独を抱きしめて
あの時出会った
凛と立つ君と
笑える語れる日に
憧れてる