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【ディノダモン】
■─────────────────────■
│ HP:14/14 得意距離:遠 苦手距離:中 │
■─────────────────────■
【技】
0.《戦意高揚》 ダメージ:- 射程:- / 【メイン/判定:-】自身に[気力カウンター]を一つ載せる。
1.《踏みつけ》 ダメージ:2 射程:近 / 【メイン/判定:8】相手にダメージを与えた時、判定を行う。相手を[転倒]させる。
2.《ライトニング・パルサー》 ダメージ:3 射程:中 / 【メイン/判定:9】この技が命中したとき、判定を行う。3ラウンド後のクリンナッププロセスまで相手に[被ダメージ+1]を付与。
3.《隕石発射》 ダメージ:- 射程:- / 次のターン、自身の行動時に《重力メテオ》を追加発動する。
4.《アビス・プリズマ》 ダメージ:5 射程:中 / 【メイン/判定:-】相手の防御ポイントを無視する。
5.《オプティカル・スライサー》 ダメージ:5 射程:中・遠 / 無し
6.《旋刃クラッシャー》 ダメージ:4 射程:近 / 【メイン/判定:-】この技の〈ダメージ〉に[自分の最大HP-相手の最大HP]を加算する。
0.《戦意高揚》 ダメージ:- 射程:- / 【メイン/判定:-】自身に[気力カウンター]を一つ載せる。
1.《踏みつけ》 ダメージ:2 射程:近 / 【メイン/判定:8】相手にダメージを与えた時、判定を行う。相手を[転倒]させる。
2.《ライトニング・パルサー》 ダメージ:3 射程:中 / 【メイン/判定:9】この技が命中したとき、判定を行う。3ラウンド後のクリンナッププロセスまで相手に[被ダメージ+1]を付与。
3.《隕石発射》 ダメージ:- 射程:- / 次のターン、自身の行動時に《重力メテオ》を追加発動する。
4.《アビス・プリズマ》 ダメージ:5 射程:中 / 【メイン/判定:-】相手の防御ポイントを無視する。
5.《オプティカル・スライサー》 ダメージ:5 射程:中・遠 / 無し
6.《旋刃クラッシャー》 ダメージ:4 射程:近 / 【メイン/判定:-】この技の〈ダメージ〉に[自分の最大HP-相手の最大HP]を加算する。
【スキル】
《D・フォルト》 常時 /①このアセットが受けるダメージが1以下なら、そのダメージを受けない。
②このアセットに技が命中したとき、受けるダメージが1以下で、その技の〈ダメージ〉が-でなければ、その技を無効化する。【HP最大値-4】
《鈍重》 常時 /強制後攻。移動ポイント-1。【HP最大値+5】
《底力》 常時 /残りHPが4以下の時、[与ダメージ+1]と[被ダメージ-1]を得る。【HP最大値+1】
《次元潜行》 宣言 /味方に技が命中する時に宣言する。控えのこのアセットと交代する。【1戦闘2回】【HP最大値+2】
《D・フォルト》 常時 /①このアセットが受けるダメージが1以下なら、そのダメージを受けない。
②このアセットに技が命中したとき、受けるダメージが1以下で、その技の〈ダメージ〉が-でなければ、その技を無効化する。【HP最大値-4】
《鈍重》 常時 /強制後攻。移動ポイント-1。【HP最大値+5】
《底力》 常時 /残りHPが4以下の時、[与ダメージ+1]と[被ダメージ-1]を得る。【HP最大値+1】
《次元潜行》 宣言 /味方に技が命中する時に宣言する。控えのこのアセットと交代する。【1戦闘2回】【HP最大値+2】
【ストック】
《重力メテオ》ダメージ:3 射程:遠 / 【メイン/判定:7】この技が命中したとき、判定を行う。自身に気力カウンターを一つ載せる。
※気力カウンター……このカウンターが3つ以上乗っているならそのアセットは[与ダメージ+1]と[被ダメージ-1]を得る。
《重力メテオ》ダメージ:3 射程:遠 / 【メイン/判定:7】この技が命中したとき、判定を行う。自身に気力カウンターを一つ載せる。
※気力カウンター……このカウンターが3つ以上乗っているならそのアセットは[与ダメージ+1]と[被ダメージ-1]を得る。
投稿者から一言
大怪獣ディノダモン。ぎゃおー
真っ先に目を引くのが小型殺しの《D・フォルト》。
防御と自身の被ダメージ軽減を合わせて低威力技をほぼ完全に封殺し、高いHPで聳え立つその姿はまさに要塞。
《次元潜行》で味方を守り、《底力》[気力カウンター]で更に硬くなる、パーティーの盾である。
小威力強効果の技を完全にシャットアウトできるのは明確な強み。その一方でダメージ-の変化技は無効化できない点に注意。
防御面の次は機動面に目を向けてみよう。
こちらはHPを確保するための《鈍重》により極めて劣悪。常時移動ポイント-1の誓約は重いため、如何に相手の手を読んで技を置けるかが肝となる。
また、同スキルの強制後攻も相まって、移動ポイントは完全に捨てることも多くなるのではないだろうか。
最後に技を見てみると、こちらは悪くない、というレベルだろうか。
特筆すべきものは時間差攻撃の《隕石発射》とHP差分により強化される《旋刃クラッシャー》だろう。
それ以外は転倒付与の《踏みつけ》、威力低めの中距離技と効果を犠牲に威力に振った複射程の《オプティカル・スライサー》なのであまり言うことがない。
《隕石発射》の最大の利点は疑似的に他の技を複射程にして当てやすくすることができる点にある。後、原作で《重力メテオ》使ったときにはしゃいでるのが可愛い。
《重力メテオ》自体は威力も高くなく、中盤から終盤だと実質効果がなくなってしまう。
だが、低番号技を無効化するこいつに対して「遠距離で《重力メテオ》無効化しつつにらみ合う」「《重力メテオ》を受けること前提で高火力技を打つ」「他の技が当たらないことを願って距離を詰める」などと有利な読み合いを強制することができる。
一方《旋刃クラッシャー》はより明確な小型殺し。相手の最大HPが低ければ低いほど火力が上がる。
HP最大値が基本の10の時、ダメージが安定しない分の補正として1を加えた威力8を基準にしている。
相手の最大HPが6以下なら与ダメージ補正無しで防御に6振っても即死するまさに切り札と言えるだろう。
但し、HPが高い相手には威力が落ち使い勝手も悪くなるという欠点がある。HPが18以上だと威力が0になってしまうため、弱い技ではないが相手を選ぶ必要がある。
総じて、他のアセットが作った優位を利用して相手を蹂躙する、優秀なエースと言えるだろう。
大怪獣ディノダモン。ぎゃおー
真っ先に目を引くのが小型殺しの《D・フォルト》。
防御と自身の被ダメージ軽減を合わせて低威力技をほぼ完全に封殺し、高いHPで聳え立つその姿はまさに要塞。
《次元潜行》で味方を守り、《底力》[気力カウンター]で更に硬くなる、パーティーの盾である。
小威力強効果の技を完全にシャットアウトできるのは明確な強み。その一方でダメージ-の変化技は無効化できない点に注意。
防御面の次は機動面に目を向けてみよう。
こちらはHPを確保するための《鈍重》により極めて劣悪。常時移動ポイント-1の誓約は重いため、如何に相手の手を読んで技を置けるかが肝となる。
また、同スキルの強制後攻も相まって、移動ポイントは完全に捨てることも多くなるのではないだろうか。
最後に技を見てみると、こちらは悪くない、というレベルだろうか。
特筆すべきものは時間差攻撃の《隕石発射》とHP差分により強化される《旋刃クラッシャー》だろう。
それ以外は転倒付与の《踏みつけ》、威力低めの中距離技と効果を犠牲に威力に振った複射程の《オプティカル・スライサー》なのであまり言うことがない。
《隕石発射》の最大の利点は疑似的に他の技を複射程にして当てやすくすることができる点にある。後、原作で《重力メテオ》使ったときにはしゃいでるのが可愛い。
《重力メテオ》自体は威力も高くなく、中盤から終盤だと実質効果がなくなってしまう。
だが、低番号技を無効化するこいつに対して「遠距離で《重力メテオ》無効化しつつにらみ合う」「《重力メテオ》を受けること前提で高火力技を打つ」「他の技が当たらないことを願って距離を詰める」などと有利な読み合いを強制することができる。
一方《旋刃クラッシャー》はより明確な小型殺し。相手の最大HPが低ければ低いほど火力が上がる。
HP最大値が基本の10の時、ダメージが安定しない分の補正として1を加えた威力8を基準にしている。
相手の最大HPが6以下なら与ダメージ補正無しで防御に6振っても即死するまさに切り札と言えるだろう。
但し、HPが高い相手には威力が落ち使い勝手も悪くなるという欠点がある。HPが18以上だと威力が0になってしまうため、弱い技ではないが相手を選ぶ必要がある。
総じて、他のアセットが作った優位を利用して相手を蹂躙する、優秀なエースと言えるだろう。