ソフト交換について

クエストバグ、サブポジバグ、ウグイスコールのミス、ペナントバグについてはソフト交換により対応されている。

バグ(致命的・再現性の高いもの)


サブポジバグ(ソフト交換にて対応)

サブポジ○を所持した選手がメインポジションを守ると守備能力が激減する。
減少度は非常に大きく、プレーに大幅な支障が生じる程。
サブポジションでは問題無く動ける(特殊能力の効果で若干メインより落ちる程度)。

幸いデンノーズには該当選手がいないが、主人公が取得する可能性があるため要注意。プロ野球チームでは、横浜と阪神は特に影響を受けやすいため、俺のペナントで投手としてプレイする場合は選ばないほうがいい。

+12球団該当選手
セ・リーグ パ・リーグ
球団 選手名 メイン サブ 球団 選手名 メイン サブ
巨人 小笠原 日ハム 高橋
古城 二一 二岡
中日 デラロサ 二三 飯山
阪神 関本 二三 小谷野 一外
新井 スレッジ
平野 楽天 中村紀
葛城 小坂
東京 宮本 福岡 森本 二遊
広島 該当選手無し 西武 上本
横浜 藤田 遊三 石井義 三二
石川 三二 片岡
内川 一二 清水
千葉 田中雅 二三
三一
バーナムJr.
オリ 塩崎 二遊
一輝 遊三

ペナントバグ(ソフト交換にて対応)

ペナントを開始して、途中でセーブすると何度目かに自チームがアレンジチームと全て入れ替わる。入れ替わるチームはアレンジチーム1(一番左上に作成したチーム)に限定されている模様。

CPUの守備交代

CPUがDHの選手の守備位置を変更しようとすることがある。もちろん変更できないので「ブブー」が流れ続けてリセットするしかなくなる。
カード野球でのみ確認。アクション野球でも起こるかは不明。

中継プレー

中継プレーが、レフトから一二塁間、ライトから三遊間にボールが送られ、正しく機能しない(現実ではまずあり得ない)場合がある。
↑11の質問コーナーで仕様と説明されている。

ノビ◎

カード野球でノビ◎を使おうとすると何故か所持選手が打席に立った時しか使えない

投手能力

カード野球のとき、守備交代で投手を変えるとその投手の能力が前の投手と同じようなものになっている。(ただし、スコアなどでは元の能力のまま表記される)

バグ(軽度・予防可能なもの)

表サクセス「電脳野球編」関連


無限に経験点を稼ぐ

表サクセス中の二度目のフナムシ(クモ射撃)でわざと失敗する
能力は下がるものの何故か経験点が入り、成功するまで繰り返せるため時間をかければ限界まで経験点を稼げる。ちなみに能力の下がり方は、パワーF/60以上だと一回失敗するごとにパワー-5、走力はG/1まで減少、エラー率はG/1まで減少。


裏サクセス「秘密結社編」関連


クエスト全開

裏サクセスでスタートorセレクトを押しながらクエスト画面を開くとすべてのクエストが選べる。修正されずに残されたデバッグコマンド?
ストーリーの破綻とゲームバランスの崩壊が生じるため封印推奨。ただし、このバグを使わないと全員仲間にするのは非常に厳しくなる。

+これを使った応用一覧
クエスト名 必要キャラ 参加可能人数 出現敵レベル 主な出現敵
メモリーの冒険 トレロ 4人 1前後 犬・蝙蝠・人
クリアするとメモリーが仲間になる。(1章・2章問わず)
霧の森 なし 4人 5前後 犬・大型犬・蝙蝠
クリアするとロックが仲間になる。(1章・2章問わず)
湖に潜む影 なし 3人 10前後 蝙蝠(ワシ)・草・黒つやなど
クリアするとマキムラが仲間になる。(1章・2章問わず)
魔女の試練 なし 3人 5前後 草・犬など
クリアするとイーベルが仲間になる。(1章・2章問わず)
飛行城の決戦 なし 4人 12前後 人(ゾンビ)・黒つや(蟲)など
残り2日以上の時にクリアすると、最終日のガンダー戦のレベルが主人公依存になる。クリアすると2章でトモが仲間になる。
魔王城の冒険 なし 4人 階層によって変化 さまざま
①仲間にしたいキャラが必須となるクエストを一度選択
②一度キャンセルし、魔王城に入ってそのキャラを謀殺
③脱出後再び魔王城にて助ける。
この手順を踏むことによって、そのキャラを正式に仲間にすることができる。
尚、この手法を使えるキャラはロック・ノエル・イーベル・アマルダ・トモ以外
ノースの頼みごと マルチナ 4人 主人公+2前後 犬・蝙蝠・人
開始後すぐに!マークに戻ることにより、全キャラの信頼値+4。1章で事前に2回同名のクエストをこなす必要アリ
ライム大量発生 なし 4人 8前後 ライム・蝙蝠・虫
金欠対策。敵のレベルが固定で高報酬。1章で事前にノエルと会ってクリアしている場合、ハルツグを連れて行かなくともボスが陸棲ダコに変化し、報酬が増額する。
魔術師の館探索 なし 4人 主人公+2前後 蝙蝠・葉っぱ・犬・宝箱
蝙蝠・葉っぱに限り階層を変えることによってシンボルが復活する。また、蝙蝠シンボルはどちらも1章最強武器であるヘビークロスボウを弱点とする。
よって、バグ前提なら1章での序盤のSLv上げ道場に最適。
幻の塔探索 なし 4人 主人公+2前後 蝙蝠・ライム・犬・黒つや(蜘蛛)
蝙蝠・黒つやに限り階層を変えることによってシンボルが復活する。黒つや固定の蜘蛛はLvにかかわらず火力が低いため、中盤からのSLv上げはこちらを拠点にしてもいい。
リエーシュで訓練 なし 4人 主人公+2前後 蝙蝠・犬・鎧など
ガラクタが少ない際に!マークに行くと多めにもらえる。(最大10+5個)また、道中の敵もガラクタや金属をよく落とす。
1章ではスキル粘りに。2章では素材集めに。
カミカワの逆襲 なし 4人 19前後 犬・人(バンパイア)など
ドリーを連れて行くとボス回避+上質な布×2と魔獣の牙×2が確実に手に入る。素材集めに
ザム団の最期 なし 4人 30前後 大型人(鼠)・蝙蝠など
成功報酬5000ペラ。階級昇進。ボスや道中の敵もいい素材を落としやすい。
死地に向かう アッシュ 4人 主人公前後 狼・鼠など(全て戦闘回避可)
成功報酬魔獣の牙・革・毛皮・骨・硬いウロコ。ボス以外の戦闘は任意のため、難易度に反してそれほどきつくない。素材集めに。
イオのわがまま なし 4人 主人公前後 ハッパなど(全て戦闘回避可)
金欠対策。成功報酬2000ペラ。スタートして左上に伸びている道の先にある!に入ればクリア。10秒もあれば終わる。仲間の信頼度も2増える。
なお、このバグによって魔王城で捕まっている仲間を救出することは出来ないが、一時的に戻すことなら可能(その仲間を連れて行くことが必須のクエストを選んでから「もどる」orクエストの「始めに」仲間が強制加入するクエストをやってクリア。これは半数以上の仲間で使える。しかし、魔王城に捕まっている仲間がクエストの終わりに加入する場合は意味が無い)
更に、魔王城に捕まっている仲間が一部クエストの終わりに加入した場合、パーティに入れることは出来ないが何故かその仲間に関するイベントが発生するようになる(ロック/「霧の森」で確認)。しかし、魔王城に捕まっていてもリセットペナルティによる信頼度ダウンの対象になってしまう(例えば2章でスキル粘りをしている時、粘ってリセットする度に信頼度がずっと下がっていくことになる)。これを戻すには、一度魔王城から救出して、もう一度魔王城でHPを0にするか魔王城のクエスト中にリセットすることで信頼度が下がらなくなる。

CPを使わずに作戦指示

裏サクセスで、戦闘中に「さくせん」で作戦指示をした後にオートにするとCPを使用せずに作戦指示ができる。攻撃力と防御力は作戦指示通りに上下するが、素早さは主人公より後に行動決定した場合にのみ適応される。例えば精神が主人公より低ければ攻撃重視を行っても素早さは変わらない。逆に精神が主人公より低くても、攻撃重視を行い且つ直接命令をすると、行動決定が主人公より後になるので、素早さは下がることになる。

隠し通路が使えない

裏サクセスの2章である程度マキムラとハルツグのイベントを進めると、クエスト「地下墳墓探索」の地下三階に隠し通路が出現することがあるが、この隠し通路が使えるのは発生初回時のみで、二回目以降は使えなくなってしまう。マキムラとハルツグのアルバムを狙っている場合は初回で必ず隠し通路にある鍵を取り、地下一階の扉を開けてイベントを起こすこと

幻の塔からの帰還

クエスト「幻の塔探索」の一階の帰還ポイントに触れたとき、選択肢でいいえを選び探索続行すると帰還ポイントが消えてしまう。
最上階に行けば帰還できるが、初回はタイラントとの戦闘があるため注意すること。

魔王城帰還後のリセット

魔王城から帰還した後、他のクエストをはさまずにリセットするとPTの仲間が魔王城に行ってしまう。
「セーブして終わる」「セーブして続ける」を選択しても駄目な模様。

威圧感が拾えない

裏サクセスの魔王城でいくら探索をしても、投手・野手ともに威圧感だけが拾えない。したがって、裏サクセスで威圧感を付けたいのであれば、強い特殊能力を合成してランダムで付くのを待つか、俺のペナントで取得するかのどちらかになる。

ランダムスキル枠に既存スキルを重複して取得、しかも重複したスキルは効果が反映されない

ランダムスキル枠に新スキルを習得する時、スキル決定に既存スキルは除外されないらしく重複して習得することがある。
この重複したスキルはステータス表示上はちゃんと合計して表示されるが能力としては反映されていない。
恐らく取得スキル6枠全体から同じスキルを検索するのではなく、一枠だけ見つかったらレベル参照して終了という感じになっていると思われる。
新スキルを覚える条件を満たした状態で、既存スキルが前回のLv上昇から明らかに早いタイミングで上昇した場合、重複して習得した可能性が高く、リセット推奨。
既に重複して習得してしまっていたかどうかは、新スキルを覚える条件を満たしても一向に覚えない、他のスキルよりLv9到達が早いかで判断できる。

その他(ペナント・野球関連)


サヨナラゲッツー

一死一三塁、1点あげればサヨナラの場面で併殺打を打ち、第3アウトが宣告される前に三塁ランナーがホームへ突入すると(三塁ランナーが刺されなければ)サヨナラ勝ちとなる。(本来の野球ルールではこの状況で第3アウト宣告前に到達しても得点にならない)

サヨナラスクイズで…

スクイズでサヨナラ勝ちをすると、スクイズをした打者がなぜかピッチャ-マウンドのほうに走る。
内野ゴロでサヨナラ勝ちをしても、同じことが起きる。

CPU操作のランナーが暴走

11の時も発生したバグ。どの強さでも発生する。
一塁ランナーがいる時に、外野にシングル性のヒットを打たれた際に、送球せずにボールを取った野手を内野に近づけていくと、
二塁ランナーは止まったままなのに、何故か一塁ランナーが二塁へ向かうのでタッチアウトにできる。
外野の浅いとこで打球を処理すると起こりやすい。アウトが確実に取れるので、覚えておいて損はない。

同様に、ランナー一塁二塁のときに外野にヒットを打たれた時、送球せずにボールを取った野手を内野に近づけていくと、
三塁ランナーが止まっているのに二塁ランナーが三塁に向かうことがある。満塁のときも同様のことが起こることがある。

スタンドインしたのにホームランにならない

外野フェンスの低い球場(広島市民球場など)において、フェンスぎりぎりでスタンドインさせると、稀にホームランにならず、画面(カメラ)が球場を突き抜けて打球を追い続けることがある。実況も「長打コース」と言って解説をやめない。ただし、当然相手外野手もフェンスを突き抜けてまで打球を捕りにいくことはできないため、そのままホームまで走ればランニングホームラン扱いとなる。
しかし、ホームラン競争の場合はホームランにカウントされないため要注意。

同じ選手が2人?

四球時に暴投すると、なぜか四球にもかかわらず、振り逃げの要領でキャッチャーが一塁へ送球する。その際、四球のランナーが一塁でアウトにされてもアウトカウントは増えず、一塁ランナーが次打者に入れ代わる。従って、一塁ランナーとバッターボックスに立っている選手が同一人物になるという奇妙な現象が発生する。

得点無効バグ(俺のペナントのみ)

10・11でも発生したバグ。俺のペナントで、プレイヤーの操作する選手がホームランを打った後、CPUの操作する次打者が出塁し、そのランナーがホームに帰っても得点は増えない。影響を受けるのはプレイヤーの操作する選手の直後を打つ選手だけである。ただし、このバグが起きるのは同じ投手からのみで、例えばプレイヤーの操作する選手がホームランを打った後、打たれた投手が降板し、次打者が代わった投手から四死球またはヒットで出塁→タイムリー、もしくはホームランを打った場合にはバグは発生しない。
ちなみに成績表示についてはホームランの場合のみ打点が記録される。タイムリーや押し出し四死球は打点が記録されない。

CS優勝が決定後の謎の消化試合

CSのルールではペナント一位のチームが先に3勝(アドバンテージも含めて)し、かつ引き分け試合が1試合ある場合、その後試合は行われずに無条件で日本シリーズに進出できるはずである。しかし、ペナント一位のチームが先に3勝1分けになっても4勝するまで必ず試合が行われる。ただし、3勝3敗1分けとなっても日本シリーズに進出できるのはペナント一位のチームになる。

打席結果

タイムをとると打席結果が表示されるが、一打席目の左半分が表示されないことがある。
ペナントモードで観戦をした際には常に打席結果が表示されるが、この場合は打者が球を打つと同部分が四球にかわる。
また、観戦中、牽制・ファール・暴投などがあるとその打席中は打席結果が表示されなくなる。

観戦実況ボイコット

ペナントの観戦(もしくは高速観戦)を選択すると試合中の実況が無くなってしまう。
なお、ペナントの試合(自分で操作)では実況は通常通り喋る。
前作11では観戦でも実況があったため仕様ではないと思われる。

ウグイスが違う(ソフト交換にて対応)

西武の中島裕之(なかじま)のウグイスが"なかしま"。
楽天の山崎武司(やまさき)のウグイスが"やまざき"。
中日の小山桂司(おやま)のウグイスが"こやま"。 
広島の青木高広(あおき)のウグイスが"たかぎ"になっている。

アレンジチームの守備位置

親切高校・ガンバーズ・ジコーンズの守備位置・打順がおかしい。

成績表示

今作は俺ぺナで2年目をレギュラーシーズン最後までプレーすると個人成績が表示される。
野手は打率・HR・打点。投手は防御率と打撃時に打率・HR・打点。

成績表示がおかしい

打席に立ったときに表示される成績が、.000 255本 255点 になる選手がいる。
摂津(SB)、大和(HT、公式パスワード)

俺ペナで育成した野手をCPU戦やWifiのエキスパート等で使用する場合、俺ペナ2年目の成績が画面下に表示されるが、打点は255までしか表示できないため、俺ペナで256打点以上の成績を残している場合、その数字から【256】を引いた成績が表示されることとなる。
例えば、俺ペナで記録した打点が256なら0、300なら44、356なら100と画面下に表示される。
また、俺ペナでHRを256本以上打っていれば、HRについても同じ現象が起きる。



小ネタ


全般

コード読み取り

選手のパスワードを コード変換サイト などで二次元バーコードにし、それをカメラで読み込んでも選手を登録できる。
この際、入力ミスがなければスペースや改行が含まれていても読み取ることができる。(パ行はカタカナでないと読み取り不可)
12以前のシリーズにいる選手でも同様に出力できるため、ある程度のタイピング技術があれば効率良く選手を移動できるだろう。

おみくじプレイ

おまけのミニゲーム選択画面で左下をタッチすると野球おみくじがプレイできる。シリーズ恒例の仕掛け。

データ削除

タイトル画面でL+R+X
おためし選手粘りに。

過去作のパスワード選手劣化

今作では何のパワポケのパスワードかで劣化条件が分岐する。
基本的に昔のパワポケほど劣化条件が厳しくなっている。

  • 野手能力劣化
ポケ11
パワー200以上(←恐らくデータ設定ミス)かつ走肩守力が全て14以上の時、パワーを200、走肩守力を全て14にする。
ポケ9 ポケ10
パワー181以上かつ走肩守力が全て14以上の時、パワーを180、走肩守力を全て13にする。
それ以外
パワー181以上かつ走肩守力が全て12以上の時、パワーを180、走肩守力を全て12にする。

  • 球速劣化
ポケ1 ポケ2
球速が151~155かつ総変化量21以上の時球速を150にする。
球速が156以上かつ総変化量15以上の時球速を155にする。

ポケ9 ポケ10
球速が151以上かつ総変化量16以上の時球速を150にする。
球速が156以上かつ総変化量12~15の時球速を155にする。

ポケ11
球速が151~155かつ総変化量21以上の時球速を150にする。
球速が156~160かつ総変化量15以上の時球速を155にする。
球速が161以上かつ総変化量13以上の時球速を160にする。

それ以外
球速が151以上かつ総変化量15以上の時球速を150にする。
球速が156以上かつ総変化量11~14の時球速を155にする。

  • 変化球劣化
ポケ1 ポケ2 ポケ9 ポケ10
総変化量が15以上の時、変化量が2以下の変化球以外全ての変化球-1。

ポケ11
総変化量が16以上の時、変化量が2以下の変化球以外全ての変化球-1。

それ以外
総変化量が14以上の時、変化量が2以下の変化球以外全ての変化球-1。

  • 特殊能力劣化
ポケ9 ポケ10 ポケ11
パワー、走肩守力が全てAランクの時。

それ以外
パワーがAランクかつ走肩守力が全てBランク以上の時。

各特殊能力に設定された値(レア度のようなもの)の合計がある一定の値を超えると、
下記の劣化を受ける特殊能力が全て無くなると思われる。
実際の値の設定は分からないので何とも言えないが、
野手威圧感等の明らかに価値が高く、値が高そうな特殊能力が沢山あると
特殊能力数が少なくても劣化が起きる。

劣化を受ける特殊能力
野手人気者・チャンス○・チャンス◎・チャンスメーカー・対左投手○・対左投手◎
内野安打○・ゲッツー崩し・バント○・バント◎・安定感・野手ムラッ気・サヨナラ男・満塁男
いぶし銀・盗塁○・走塁○・逆境○・流し打ち・固め打ち・粘り打ち
ケガ○・ムードメーカー・ムード○・連打○・代打○・持続・送球○・レーザービーム
ハイボールヒッター・ローボールヒッター・守備職人・エラー・ブロック○

劣化を受けない特殊能力
超特殊能力全部
代打要員・守備要員・代走要員・途中交代・強振多用・ミート多用
野手威圧感・広角打法・チャンス△・チャンス×・対左投手△・対左投手×
キャッチャー○・キャッチャー◎アベレージヒッター・パワーヒッター
ヘッドスライディング・ヘッドスライディング2・体当り
盗塁△・盗塁◎・走塁△・ムード△・三振・ケガ△・ケガ◎・初球○
慎重打法・慎重盗塁・積極打法・積極盗塁・積極守備・チームプレイ○・チームプレイ△
センス○・センス△・内野安打◎・送球△・プルヒッター・ベアハンドキャッチ・ピボットマン
投手特殊能力全部

投手で野手能力劣化と特殊能力劣化の条件を満たす時この2つが優先され
たとえ球速劣化と変化球劣化の条件を満たしていても行われない。

出身のデータは一切見ていないため、一旦過去作のパスをパワポケ11に入力して、
再出力したパスをパワポケ12に入れるとパワポケ11の劣化で処理されるので
直接入力するより劣化が少ない状態で持っていける。 

表サクセス「電脳野球編」関連


ナイトメアーズ選手名の由来一覧


+...
野手:
サグ(Sag):衰え(英)
バニティ(Vanity):虚栄(英)
グリード(Greed):強欲(英)
ラース(Wrath):憤怒(英)
ブルート(Brute):人でなし(英)
オルクス(Orcus):冥界(羅)
コウ(劫):永遠(仏教用語)
ホロビ:滅び(日)
トート(Tod):死(独)
ダムド(Damned):地獄に落とされた(英)
カース(Curse):呪い(英)
ロット(Rot):腐敗(英)
ナハト(Nacht):夜(独)
クバール(Qual):苦痛(独)

投手:
ヴォイド(Void):虚無(英)
ダーク(Dark):闇(英)
カルマ(Karma):業(仏教用語)
ドゥーム(Doom):破滅(英)
エビル(Evil):悪(英)
ディアボ(Diabo):悪魔(ポルトガル)
ロス(Loss):喪失(英)
ワザワイ:災い(日)
チル(Chill):悪寒(英)
ラスト(Lust):色欲(英)
グレイブ(Grave):墓地(英)
ヘル(Hell):地獄(英)

5リセット座談会

今回ももはや恒例の座談会が収録されている。
選手登録(電脳編)10人以上が条件
確認した座談内容
没グラフィックについて
 中山先輩・ブラック(変身)・デウエスの初期案が登場
秘密結社編に出たかった……
 ピンク・カズ・ジオット・パカ
仲間になるとはな
 田西・BARU

 アバターのカオルとウズキも確認

投手1の能力がウズキと同じ

 5月31日のNS戦までいる投手1の能力はウズキと全く同じ。

誤字

バトルエリアに行きます、がバトルエリアを使う になっている。

アルバム

裏サクセスのジオットのアルバムで「支持」が「指示」になっている。

台詞の進行スピード

スーパーのうろつきイベント「雅美との出会い」の、雅美の台詞「おばさん、お金持ってるんだから」の進行スピードが遅い。Aボタンを連打してもBボタンを連打しても同じ。

裏サクセス「秘密結社編」関連


敵を避ける

11でも使えた小技。裏サクセスのダンジョンで、敵シンボルが接近してきた際に、部屋の角にいると敵シンボルは反対方向へ移動していく。
飛行系の敵シンボルには効果なし。

トゲ罠を避ける

下からトゲがでるタイプの罠は、Bボタンでキャンプ→フィールドに戻るを繰り返すことによって刺さらずに安全にすすむことができる。
猶予時間は短めなので、安全地帯に足を踏み入れるまでは念入りにやるといい。

地雷について

地雷は踏むとダメージと共にしばらく行動不能になるが、Bボタンでキャンプに移ることはできる。
敵が近くにいる場合は回復させておこう。

ルッカの説明

一章でのリセットした際に見ることのできるルッカの説明が、前半と後半で微妙に違っている。

全滅したはずなのに・・・

扉を守っているガーディアン戦の際、全滅したのにも関わらず、「よし、先へ進もう」とセリフがでることがある。
勿論その後はゲームオーバーになる。「魔術師の館探索」で確認

カイダと主人公

システムにある野球人形の作り方で「変性剤」の説明を受けた後、もどるとなぜかカイダが残ったままになっている。また、秘密結社の辞書を開いて何も見ずにもどるとカイダは消えている。特に益はない小ネタ中の小ネタである。

アイテム拾得イベントで

アイテムをゲットするイベントで拾得できないことがある模様。
「魔女の城」や魔王城のイーベルのイベントなどで確認アイテムを拾得できる状況でもアイテム拾得した際のコメントも出ない。
もちろん増えてもいないカンストした結果ではない模様、他のイベントでは未確認クエスト終了後のイベントでも未確認

その他


用意されているウグイス音声

  • 12球団の収録選手
  • 公式サイトのパスワードで登録できるプロ選手(山本昌は「やまもと」扱い)
  • パワポケポイントで購入できるベースチームに登録されている選手(ジコーンズ含む)
  • グッピーの選手、電脳野球編のランダム命名で出てくる苗字
  • おためし選手
  • 「ああああ」「はなげ」「ろる(lol)」「やっぷ(YAP)」など、サクセス中の試合に登場する選手

  • 今後公式パスワードが公開される選手→どうやらお蔵入りの模様
    • 「ねるそん」「うぃりあむす」「ますとにー」
    • 「こんた」「らずなー」「ろー」「らんびん」

慎重な打撃

積極打法が付いている選手に実況が「慎重なバッティングをする選手です」と言う。

サクセスで作成した選手を一人だけ増やす方法

 まず、サクセス(表・裏・グッピー)で選手を作成し、その選手をアレンジチーム(Wifi用のアレンジチームも可)に入れます。【選手A】
 次に、【選手A】を俺ペナで育成し、育成後にその選手の「顔」を変えます(ウグイスや背番号でも可)。【選手B】
そして、【選手B】を【選手A】が所属するアレンジチームに登録します。
 その際、【選手A】は残したまま、別の選手と【選手B】を交換します。
 すると、同じチームに【選手A】【選手B】を同時に登録できます。
 ただし、俺ペナ後は【選手A】はすでに存在しない選手となっているため、【選手A】を登録したアレンジチームのデータを消してしまったら、【選手A】は2度と使用することができません。
 これは主に自前の投手をアレンジチームにたくさん登録したい方にオススメです。

スタンドの中に入れる

 まず、キャンプを選び(チームはどこでもよい)次に、天然芝2を選んで守備練習を選ぶ。サードの横のほうにある緑の所があるので上の柵がある所からその緑の所に入っていく、ベンチみたいなところに出たら左に行く。そうすると、観客席などに入れる。

公式パスワード(サイト削除対策用)

セ・パ選手

巨人
高橋 由伸
かつに てはゆ ろをず よたが すすぢ 
めぐざ あせく つざび びめゆ きたぬ 
やだか たふさ にるれ らあみ ほげみ 
れにぞ くごん よ 

脇谷 亮太
ろ つ さ    て は ゆ    ぢ ぶ ず    よ た が    ぜ こ で 
ら か え    ぎ た ゆ    で ゆ ふ    ぢ や あ    げ つ が 
べ つ う    や き ぬ    ひ え せ    ぐ す む    つ ず ざ 
ぢ ぢ が    ぜ ま 

中日
野間口 貴彦
ふ け お    も ろ あ    じ じ ぐ    ら づ す    が や に 
ふ じ ぬ    す ぬ し    よ を よ    き ど ぎ    す ゆ あ 
あ づ べ    ぼ た く    み ぎ な    ち な ご    い に ら 
だ わ じ    ん ぞ そ    つ ほ み    お ぜ の    ろ ぢ 

野本 圭
ろ つ さ    ぐ ち わ    る ほ が    よ ま の    な あ に 
こ ち ざ    あ ぬ に    ろ け ろ    し や せ    や む ざ 
な も め    け ゆ え    ね ほ う    く が ご 

岩崎 達郎
か つ に    ま に ご    な す ひ    ち ご こ    か れ ぶ 
か こ に    ひ け こ    じ を べ    が ん め    い け ば 
せ せ ぶ    へ ね ざ    む だ め    で け あ    ひ ざ 

山本 昌
ふ け お    も し あ    ま こ ぐ    た ぎ が    で ね に 
ふ だ ぞ    ま な ぜ    こ を げ    ぬ む で    づ け あ 
め ば く    ぼ め い    ま だ ぢ    な も な    い へ ど 
ぞ ぎ び    み け ひ    か の ご    う め け    ぢ け ぢ 
 を れ ま じ や ご

阪神
林 威助
か つ に    て は ゆ    ぢ る ず    よ た が    そ よ す 
ら ぢ つ    あ る つ    そ ま み    び た ゆ    き ぶ ぞ 
た だ も    た も や    し ろ れ    ご ぬ じ    ほ げ み 
れ に ぐ    く ふ に    こ 

大和
ろ つ さ    て ち わ    ぶ べ ず    よ た が    ぬ び た 
れ を を    じ え せ    ん へ あ    れ わ わ    べ づ る 
ふ せ へ    に び ざ    む だ め    さ へ や    へ を 

久保田 智之
ふ け お    も し あ    ぼ へ の    ぞ を ぼ    べ た ら 
さ す ぐ    こ ね つ    め び き    て で あ    さ を ら 
け ほ こ    ぢ む た    ろ ろ び    ほ お ぬ    ぬ お ど 
ぞ わ の    ぶ げ む    ず ば ぼ    け ろ さ    ど 

ヤクルト
川本 良平
ろ つ ぶ    び に ゆ    な や ひ    ま て ほ    つ こ な 
じ お め    ろ み み    ぢ ち が    ん も う    へ の に 
め け び    す め べ 

木田 優夫
ぞ ぞ ど    び た あ    け ま ぜ    れ れ き    べ ま せ 
な ふ せ    ん ぜ ら    す さ さ    わ げ ぢ    ま つ ぞ 
そ ぼ く    で ぶ ま    な な や    て み が    ゆ ざ に 
て ぎ の    び ぐ そ    ぬ ぜ み    に 

村中 恭兵
ぞ ぞ ま    ぐ た た    け た ぞ    ろ ぞ あ    だ れ お 
れ ぢ を    あ く み    ご に だ    し づ け    い に む 
さ ん も    く う み    だ ば ぢ    を ぶ あ    そ お ひ 
ぼ ほ て    ら け あ    ど し み    わ づ 

広島
梵 英心
ろ け お    て は ゆ    ろ こ が    よ ま が    た る ら 
ご ぬ た    ん ぐ な    わ げ ど    ご じ ぢ    な お め 
ぢ ひ せ    お す え    え つ や    ろ べ ま 

緒方 孝市
ろ つ さ    ぐ は そ    け つ ず    よ た が    け ち こ 
や ん お    ぎ や び    ぢ ぞ れ    し ぜ か    へ ら ぞ 
や せ む    ち ほ ざ    む だ め    お け れ    る ざ 

今井 啓介
ぞ ぞ ど    び た そ    け た じ    び お が    ぞ ご さ 
め ば ざ    ぎ た せ    て め ん    ぢ み け    げ ゆ も 
ち お る    る も べ    ふ ら ぢ    づ ぐ あ    だ で ほ 
こ ぢ ひ    ぬ ど 

横浜
新沼 慎二
ろ つ さ    ぐ に ゆ    な や ひ    に ど つ    ゆ よ る 
き び ど    に こ ぶ    そ は き    れ ふ ふ    る ひ さ 
さ せ つ    う ろ も    い び ろ    び 

大西 宏明
ろ つ さ    ぐ は ゆ    ぢ の ず    よ た が    わ ぶ れ 
れ を を    ぎ た づ    し み ら    し た せ    そ た せ 
な つ ぢ    ぞ ゆ ぼ    は づ に    づ ぜ は    ち じ ぬ 
ま 

石井 裕也
ぞ ぞ ま    ぐ た ね    ぶ ぜ て    ぢ ぞ あ    る べ ゆ 
で だ つ    で ね た    あ ぢ し    み ゆ で    さ ほ え 
ぞ こ ら    じ ん ば    き せ か    せ じ す    ち さ お 
の む の    び ぐ み    ぬ え だ    ぼ ご む    ま 

日ハム
稲田 直人
ろ つ さ    て け わ    さ ま ず    よ た が    あ な ら 
あ ぐ つ    あ く ね    き あ ね    ぢ た せ    げ ら え 
え ご け    こ ひ こ    げ ず あ    よ す む    つ ず ど 
る ぢ が    ぜ ま 

谷元 圭介
ぞ ぞ ど    び た ば    ぶ ぜ そ    ぢ ぞ あ    る へ せ 
は え し    で ち じ    ま ぢ だ    な ぢ せ    げ や の 
に ざ な    の も ご    つ ご ぐ    ら ぶ こ    だ ゆ ば 
さ む ぎ    に ゆ ぢ 

糸数 敬作
ぞ ぞ ま    ぐ た し    ぶ ぜ そ    ぢ ぞ あ    ぞ あ せ 
れ べ ど    や く よ    ぼ み ろ    み ゆ で    さ ぜ ち 
れ し ら    れ ん ぜ    が う ふ    せ じ じ    ち さ く 
ね ぞ ぬ    の だ そ    め は ず    ま 

楽天
リック
ろ も お    て は ゆ    ろ お が    よ ま が    な せ え 
ゆ ゆ え    で づ ん    な か ん    し ぼ ゆ    げ う ぞ 
か ね む    ぼ わ む    は ぼ ゆ    ご ね さ    ゆ よ も 
も ら 

聖澤 諒
ろ つ さ    ぐ ち わ    ぶ ば ず    よ た く    え め じ 
や や お    あ よ す    ろ ゆ さ    し れ ゆ    ぜ ば ぞ 
に す な    に こ び    が び あ    ぜ お ど    ひ つ 

青山 浩二
ぞ ぞ ど    び た え    ぶ ぜ そ    ぢ ぞ あ    る ば あ 
ま だ ち    さ く よ    ま び ぢ    み ゆ あ    そ び そ 
ぢ ほ ら    ば る ご    ど ど が    る こ ご    は げ み 
れ に せ    く ろ か    び 

ソフトバンク
高谷 裕亮
ろ つ さ    ぐ け わ    ぶ べ ず    よ た な    を せ ん 
ひ れ ま    に よ さ    ゆ な き    お え ほ    す お た 
な れ せ    お す え    え つ じ    わ ろ た    す 

明石 健志
ろ つ さ    ぐ に ゆ    な す ひ    ち て ば    い ん ん 
あ れ ま    に く あ    そ は き    れ み そ    い ほ こ 
ふ じ を    う ぢ け    え ご ふ    み ぼ た    さ 

神内 靖
ぞ ぞ ど    び い き    ろ た ひ    う れ き    べ ま ゆ 
ど つ づ    ぶ ふ だ    こ む ぞ    へ だ に    ま ず れ 
ぞ た く    で る へ    う る め    ざ づ も    る せ だ 
だ ら を    ん か ぶ    の じ だ    け ぶ そ    め ざ せ 

西武
大崎 雄太朗
ろ つ る    び は ゆ    ぢ の ず    よ た の    う で に 
れ を を    あ え べ    な ゆ ぞ    ぢ す せ    く ね け 
よ か む    に ぞ え    く れ う    で て ね    む お 

平尾 博嗣
ろ つ さ    て け わ    ぶ べ ず    よ た う    せ あ め 
す ね ざ    ぎ や ぶ    さ も れ    ぢ じ き    あ だ な 
ぬ ご わ    ま ち ぼ    は づ に    づ お に    け つ ぜ 
ご 

西口 文也
ぞ ぞ ま    ぐ た あ    け た ぐ    か れ き    べ ま き 
ふ な み    さ げ ら    す る ね    た ま な    ど ど じ 
ぞ ら ず    ぐ ん べ    せ る れ    こ ご も    し も ひ 
す で め    ぜ ろ け    ぬ さ に    で る ぶ    ご 

ロッテ
早坂 圭介
ろ つ さ    て に ゆ    な す ひ    ち ど す    わ ず る 
ぞ こ す    さ く な    ろ し あ    れ わ ご    ば だ る 
で な つ    そ れ び    が び あ    ぜ ぐ る    ぎ じ ぜ 
て 

内 竜也
ぞ ぞ き    び た ゆ    け た じ    び お じ    え め ば 
べ せ ご    あ べ へ    や ぎ が    ぢ ぞ に    ぞ く よ 
の だ よ    れ か こ    ふ ぼ ろ    ご ね お    ぐ や み 
も ぼ 

上野 大樹
ぞ ぞ ど    び た へ    る ぜ せ    ぢ ぞ あ    る あ む 
ら ぜ ほ    れ く ず    た ゆ な    み ゆ で    さ ぜ る 
ぼ へ ず    わ が つ    る ご こ    ず ぬ に    ご ざ こ 
か は ん    あ む ふ    よ 

オリックス
小瀬 浩之
ろ つ さ    ぐ ち わ    ぶ ほ が    よ ま が    ず ふ ま 
や ま つ    あ う あ    ぢ ゆ こ    し じ せ    ぼ た ぬ 
な も へ    に ゆ え    く れ う    ゆ け く    む お 

鈴木 郁洋
ろ つ さ    ぐ は ゆ    ぢ を ず    よ た が    し き た 
ら ぐ つ    ぎ や た    つ あ ぜ    し め せ    ふ た ず 
な す つ    ぼ ぞ む    は づ に    づ さ に    け だ ぜ 
ま 

川越 英隆
ぞ ぞ ま    ぐ た げ    ぶ ぜ ぐ    ぢ ぞ あ    る ら げ 
き ば づ    ぢ く よ    た の ぢ    る ゆ ら    が ぜ ぐ 
に ざ い    た が ち    が も れ    む ぼ も    せ は ご 
や ろ ぬ    な は お    は が ご    で ら 

パワポケオリジナル選手

ウズキ○(投手)
ぞ ぞ ど    び た づ    る ぜ ん    な じ ど    べ あ じ 
だ き ふ    め ね げ    わ こ し    ず ゆ で    に そ せ 
れ へ す    ぬ ふ ご    せ ま さ    ぎ ぬ も    あ だ そ 
じ ろ わ    く ご も    ら 

ウズキ○(捕手)
ろ つ ぶ    び ち わ    む べ が    よ て が    が や じ 
つ た つ    せ つ く    を け く    し す き    や で べ 
め ま を    め ろ も    ぬ わ ぼ    み 

ゼット○
ぞ ぞ ど    び い ぜ    か ま ぎ    ろ ぞ あ    る こ み 
は て う    ぼ く な    じ な ろ    ち ゆ で    で そ ち 
れ へ ら    ば む む    せ も ぎ    る む が    あ だ そ 
ふ ろ わ    く ご は    ら 

EL ○
ぞ ぞ た    ぐ わ ぼ    む ぜ そ    う ぶ す    が や は 
ね し え    ほ を み    た ぐ ぢ    ら あ き    ど ち あ 
ん え ざ    お さ き    ぢ お め    の み つ    ば る ど 
の き え    ぶ げ む    ず で も    で ふ ん    ご 

シズマ○
ぞ ぞ ま    ぐ い き    ふ ま お    ろ ぞ あ    る え せ 
ど せ べ    ま ね ら    い こ し    ふ ゆ ま    さ そ せ 
ほ こ ら    れ せ べ    に ば か    せ じ ら    づ さ ざ 
ほ む が    ら ご ご    ず ば ぢ    ま ご ぎ    ま 

サイデン○
げ つ さ    て の お    に ぼ ち    な た き    る き ゆ 
ぞ こ そ    じ は ず    ま ね ぜ    ぼ せ き    へ で そ 
ご に ら    じ せ る    か き び    め つ じ    ど い く 
ね ぞ ぬ    の つ き    れ の ご 

BARU ○
げ つ さ    て の お    に ぼ だ    い わ あ    る れ ね 
も ぢ こ    や ね か    れ げ ぜ    ひ せ ま    ご ぼ ず 
ん し す    れ る ぬ    た は ぜ    た ふ じ    を た い 
ね ゆ ぬ    の つ き    れ ほ ご 

レン○
ろ も を    び は そ    ち あ を    う て き    だ ら ぬ 
ろ す え    お で は    か が あ    ご ろ す    き よ る 
づ め せ    ぢ に ま    ぢ だ ぼ    ざ げ ね    に ほ ち 
ほ さ が 

ピンク○
ろ つ さ    て は そ    け す が    よ ま が    ご れ な 
ほ す ざ    が む く    ひ へ さ    み ず ぬ    ば け せ 
ゆ は つ    ぬ ひ ざ    む だ め    お け あ    で さ 

スター○
ろ つ さ    ぐ は そ    は ゆ え    よ る が    う す ば 
を ち を    あ ご く    は せ さ    ぢ ば せ    じ め き 
ば も や    ご ふ え    い ぼ せ    け ぐ あ    つ ぶ び 
ぜ ら が    ば ま 

ミーナ○
ろ つ さ    ま は そ    け そ が    よ ま じ    が や じ 
ぎ ち を    ぎ ま ぜ    ろ じ い    ぢ つ い    じ ど く 
は ざ む    に そ ぜ    む も さ    よ す ろ    け よ へ 
ぞ ら 

アッシュ○
げ つ ぶ    び れ お    ろ ま よ    い わ あ    る じ つ 
わ ぢ や    で く ん    こ な ま    び あ で    あ さ の 
え ひ ら    こ ほ で    ら ゆ も    う る や    ほ げ み 
れ に ふ    ぢ ご る    み 

ユウジロー○
げ つ さ    ぐ れ お    ろ ま ご    ろ た き    る あ つ 
み ぢ ぢ    ぢ は ず    お ね ぜ    に せ ま    ご た ず 
よ ね ら    さ ね せ    し え け    せ す た    ぜ め さ 
ぜ ぎ ふ    き こ つ    れ ほ て 

パカ○
ろ も お    ぐ は そ    に せ ず    よ た が    じ ら な 
ね ち だ    ぎ ぢ げ    ん わ ぐ    ぢ み す    ふ の す 
め じ つ    ぼ ぎ こ    そ ぼ け    ご ね に    け だ ば 
て 

しまだ
ろ も を    び に わ    ち や ひ    に ら ほ    け え で 
べ れ ぢ    ゆ だ あ    う ぼ ま    ご ゆ ぼ    げ の ま 
ご ゆ こ    ぢ ぢ 

ぶれいぶ
ろ つ さ    ぐ は そ    け き を    う て き    る ら み 
き わ そ    ぢ い あ    つ ふ へ    ぢ そ づ    か よ れ 
げ や ゆ    に ぎ さ    ん ん か    み お べ    ぎ ぶ で 
で で げ    え ご 

ビクトル
ぞ ぞ ど    び わ め    ぶ ぜ だ    が を ぼ    べ ま せ 
だ せ が    え む み    で わ び    へ ふ へ    ど も れ 
え で た    ぎ こ ぶ    ぢ で め    ぶ ざ え    む わ ひ 
こ ま え    だ か さ    ほ じ だ    に て ひ    げ お に 

ラッキー
ろ つ さ    ぐ は そ    ち ら が    よ ま ん    ど に の 
ぎ ゆ ざ    せ つ し    は ろ ひ    ぢ さ は    み げ の 
は お た    わ ぞ む    は ぼ ゆ    ご ね す    ぎ じ も 
れ で 

ドゥーム
ぞ ぞ ま    ぐ た あ    だ ま お    な じ ど    べ ま せ 
こ ひ く    え ぜ み    に み し    へ か げ    ま そ や 
ず ん を    が お え    た を よ    に た じ    る ざ ら 
く い ろ    ば に ぎ    ら ば な    ぎ ら ゆ    そ ぼ ぶ 
み れ ら 

バニティ
ろ つ さ    ぐ は そ    に ぬ が    よ ま が    み ふ ざ 
き は つ    ぎ ま わ    ろ ぎ く    し づ び    え ゆ の 
す せ む    ぬ あ ざ    づ こ た    ぜ ん さ    ぎ す ば 
ど 

サブポジ○除去選手(非公式)

セ・リーグ

巨人
小笠原
かつに てはゆ なあず よたが おねじ
やまつ ごたは えくほ びめゆ ゆがが
らすい ろゆど くぬあ るぼよ みるゆ
ぬひろ びさゆ こぎろ ひづ

古城
ろつさ てはゆ ぢのず よたな まぜさ
どこら るいに むしあ ぼふろ ほみる
みけし すぢめ みぐた ぜあへ むぐぼ
ご

中日
デラロサ
ろつさ てちわ ぶほず よたな まげえ
ぎびね きずろ きしあ ぼぞち わねる
みふへ たいざ むだげ づへで ぞつ


阪神
関本
ろつさ てはゆ ろきが よまが うぎお
にびざ ぎやさ むかれ あぼく かたを
そけあ ちめら ぢだに ざげの むずそ
ぎでひ ぼて

新井
ろつさ まちわ ぶびず よたが すださ
やうざ じるち むめあ でばく もずこ
れちつ なしざ むだめ さへぢ きお

平野
ろつさ てはゆ ろぬえ よさが るわお
すねざ そやや つわぼ ぢたせ へでき
ざてざ そぐら がでな けぐあ だでほ
じめき ぜあぢ

葛城
ろつさ てはゆ ぢほず よたみ ねれる
まこて にごで さねあ ぼふな もよる
でせん れぞじ ひずあ よすむ つずだ
ふぢが ぜま

ヤクルト
宮本
ろつさ てはゆ ろどず よたが つもさ
ぢてお じぬに けげあ ぼみも ほよを
じいべ こひづ づぼぬ かおべ ぎぶび
しにば ぬま

横浜
藤田
ろつさ てはゆ ぢほが よまで やまた
ぶこお でぎあ ゆへあ じふみ べづる
こねほ ぢでめ らぐた ぜあね るぞぜ
ど

石川
ろつさ てはゆ ろのが よどが をあけ
ほびを あいす けゆも ぢたき かごえ
くざぎ ぢろぶ まねさ ぐすろ はほす
でわぞ

内川
ろつさ てはゆ ろあを うてき おさろ
がせつ ぎたさ ぢらね あおだ べやざ
ぎにを そせゆ まうべ がじの ろずに
ほむぎ ぼご

パ・リーグ

日ハム
高橋
ろつさ てはゆ ろさが よまが ぞまぢ
めぐざ じせく つはあ すごそ へげつ
こせれ けのせ まそそ ごはし はざぶ
のさの

二岡
ろつさ てはゆ ぢるず よたじ どある
がはつ じるう はげさ ぬがみ ぶはの
けぞへ くやぶ づぐへ へねや そけす
やさ

飯山
ろつさ てにゆ なすひ ちぼね ぢます
よびぐ むろに よすた えばぜ ふああ
いよせ おすえ えそこ わろた で

小谷野
かつに てはゆ ぢぞが よまが きなぼ
やまだ ぎたゆ おざふ にぞあ へへそ
こだか ぢふや へけぼ けがれ ぢがほ
ぼぜす ばあお

スレッジ
ろつさ てちわ ささず よたが よそご
ねやざ そさへ むつへ ぢすせ ぢすう
ぬまぞ こはこ ふぼろ ごねさ そでぶ
くす

楽天
中村紀
かつに てはそ にぶず よたが あろで
じこつ あいか へどせ ばたも ててぐ
でなつ うわて だよぼ をぼよ だゆば
でさき めゆあ

小坂
ろつさ てはゆ ぢよず よたち ねこむ
すこて はへむ でへあ れもの れふど
らせい たよみ づぼけ ごはし はをち
のさの

ソフトバンク
森本
ろつさ てけわ ぶべず よたが ぢあめ
やくざ ぎやさ ゆかじ ぢやゆ へばせ
ずらむ じきぬ はづに づます ゆあぼ
ど

西武
上本
ろつさ てはゆ ぢぞず よたが をねた
やげつ そやさ つめげ ぢれき きえぬ
がざぎ めんぜ みいむ こすろ はほむ
さげぞ

石井義
かつに てけわ ぶべず よへが よめか
ぞびを あるち わどべ ぢわろ けぬふ
ぼすせ くもら ひえあ びすむ つずぜ
ごじが ぜま

片岡
ろつさ まはゆ ろのが よまが はちぼ
すぼを じるう はしあ こそぬ ごすび
つこつ うほざ むだめ あへで たつ

清水
ろつさ てけわ ぶばず よたく どめた
やあお そたぜ をたぜ あやも ぞいつ
そちむ ちきざ むだめ あへす んざ

ロッテ
田中雅
かつに てはゆ ぢぞず よたが びぼで
じいを ごたぎ すざだ にかゆ ぢだふ
れだぞ にふつ なけさ ぎこふ ひえこ
めちび ぢかを び

ろけお てはそ けほず よたが ゆなこ
こをま あびひ つかそ ぶぼく しおぐ
やせへ たぢた みぐた ぜへぼ べつ

バーナムJr.
かつお てはゆ ぢぶが よまが じらぢ
らじを あえだ ぶをで ぢきに ぜやれ
げざけ やぬど しのこ べおも でだそ
じろわ しぜぶ いねま

オリックス
塩崎
ろつさ てけわ ぶべを うてき るれぬ
くげは らくよ こだぞ するご けだう
よつず ぼゆえ そぼそ ごねお ぜおぬ
て

一輝
ろつさ てはゆ ぢのず よたく ぶめぢ
あぞつ ぎたび んわの ぢれゆ けぐな
がおぢ そあべ ふぼろ ごねお ぐたぐ
もあ