- 昨日の飲みすぎと日々の疲れと久しぶりの木曜休日で13時まで寝ていた。ランチはカルボナーラパスタ、サラダ。 -- record17 (2008-03-21 13:07:28)
- 夕飯は御飯、手作りカレー、レタス、わかめスープ、ジョッキ生春生、キムチ、おはぎ。食べすぎ。 -- record17 (2008-03-21 13:08:55)
- チェーホフ『かもめ・ワーニャ伯父さん』。世に絶望し、自分に悲観になり、死を望む主人公。そのときどう決断するのかを示す。戯曲は劇的にストーリーが進む。 -- record17 (2008-03-21 13:09:36)
- 内田樹『先生はえらい』。生きることとは人とコミュニケートすることであり、わからないからコミュニケートする。自ら疑義を呈して発する対象が先生なのだ。それは誰でも構わない。内田先生、勉強になります。論理的なのに現実的な意外な答えに目が離せない。 -- record17 (2008-03-21 13:10:06)
- 桑田佳祐DVD「魅惑のAVマリアージュ」 を観た。爆笑問題の田中がいうとおり、圧倒的なライブだ。終盤に立て続けにヒット曲を繰りなしていくのは観ていて楽しいし、盛り上がる。 -- record17 (2008-03-21 13:10:50)
- 爆問学問、働くこと、本田由紀。予告編では本田がかなり攻めていたので、ヒヤヒヤして観るのを止めようと思ったほど。しかし、観てみるとその印象は違った。番組では太田の問いが的確で本田を静かにさせたり、彼女の人生を語らせたりと、太田に分がある議論だった。お見事。本田はワーキングプアの若者をなんとか助けようと必死に研究しているが、元ニートのようなもの、太田の主張は若者を助けて今の社会に押し込んでも、現在のいびつな社会構造は変わらないのではないか、というもの。どちらも尤もな意見で納得できる。しかし、ニートの潜在能力の可能性に賭けてみたい気にもなった。本田の怖いほどの意気込みは感じるが、実際何が出来るのかとも思ったのは確か。ガリ勉本田の強さは負けず嫌いの端から威圧している強さを感じたが、意外に脆い一面も見た。本田、太田の意見がバランスよく共存すればいいのではと強く思う。 -- record17 (2008-03-21 13:11:26)
- ナイトスクープ。関西人は「関西電気保安協会」が節をつけずに言えない。関東にも「関東電気保安協会」があり、そのCMにも、節がついていたことを思い出す。もうひとつは親に借金して逃げてきた派遣社員のおっさんの「アパートの鍵」を探す依頼。自業自得の生き方だが、涙を誘う内容。依頼を解明したのだから、後は、本人が頑張ってもらうしかない。 -- record17 (2008-03-21 13:11:42)
- ダウンタウンDXで「視聴者は見た」のコーナーで、杉本彩が青山の本屋で本を立ち読みしていたことを目撃されていたとの事。杉本に聞くと、その本は性の歴史の本で、ヴァキナとか女性器とかを連呼。それは放送禁止ではないのか。というか、そこまで内容見ているのなら、立ち読みしてないで、買え。 -- record17 (2008-03-21 13:12:03)
最終更新:2008年03月30日 21:36