- 遅く起きて、意を決して大掃除兼洗濯兼クリーニング兼冬物片付け。2時間かかったが、スッキリ。 -- record17 (2008-05-18 12:37:29)
- ランチは御飯、ステーキ、温野菜、明太子、卵、納豆、ジョッキ生。夜に備え蓄える。 -- record17 (2008-05-18 12:38:38)
- デヴィッド・O・ラッセル監督『スリー・キングス THREE KINGS』。湾岸戦争直後のイラク偶然宝のありかの地図を見つけた米兵がそれを探すと共に、この戦争の問題に直面するストーリー。イラクも一丸となっていたのではなく、フセイン政権対立する集団があり、彼らを支持していたアメリカも後に見捨てることになったのだ。とてもよく出来たセットにおいて、ガンアクションあり、この戦争の問題点を炙り出し、戦場の現実を、「死」を描き、米兵のジレンマを映し、トレジャーハンターの要素もあり、しかも笑えるコメディも適宜挿入されている。素晴しいエンタテインメントでありながらも、考えさせる傑作。 -- record17 (2008-05-18 12:48:50)
- ロイ・アンダーソン監督『愛おしき隣人 DU LEVANDE』。スウェーデンの街に住む隣人たちの何気もないが、少し傍迷惑な日常を夢を織り交ぜてつづられていく。映像とそこに流れる音楽、そして出演者の半分以上がでっぷりしていることから、ユニークな作品になっている。ちょっとした可笑しさが満載。テーブルクロス引きのシーンは最高だ。明日への希望を散りばめつつ、ラストシーンは残酷だ。 -- record17 (2008-05-18 12:54:56)
- ロイ・アンダーソン監督『スウェーディッシュ・ラブ・ストーリー EN KARLEKSHISTORIA』。ワルな14歳が恋に落ちるストーリー。こんな言い方は嫌だけど、甘酸っぱい青春が丁寧に描かれる。しかし、物語は2人のことだけでなく、精神的にかなり変わった彼らの家族を事細かに描き出していく。唐突なラストに、観終わったときにどんな内容か一瞬忘れるほど不思議な展開だった。 -- record17 (2008-05-18 13:04:10)
- 映画3本観るために蓄えていて、小腹が減ったので、せいべいでぶたみそとライスを注文。コクのあるみそらーめんに豚肉生姜焼きが載っている。ヘビーな味だが、旨い。 -- record17 (2008-05-18 13:06:24)
最終更新:2008年05月18日 13:06