- 爆問学問「私が愛したゴリラ(前編)」山極壽一(霊長類社会生態学)。類人猿の中で人間にとても近いというゴリラの生態を通じて、人間を見つめるきっかけとなる。ゴリラは共感することがない。だから笑わない。逆に言えば、人間は共感したい。だから笑うのだ。まだ前半。後半はどうなるのか。 -- record17 (2008-05-20 12:47:26)
- 夕飯は御飯、刺身(マグロ、かんぱち、サーモン)、温野菜、にらのおひたし、卵納豆、明太子、那由多の刻。 -- record17 (2008-05-20 12:48:27)
- 深イイ話を見始めたら止まらない。紳助はオモロイ。ペがおばさんに受ける理由は日本のテレビがおばさんをターゲットに作っていないから、という分析に唸る。その後のペが誠実な対応をとる、人気が出る、儲かる、笑う、のサイクルに爆笑。巧い。洋七が出ていて、以前たけしが言っていた「がばいばあちゃんは全部ウソ」を思い出す。 -- record17 (2008-05-20 12:51:53)
- Quick Japanの爆笑問題20周年記念特集号の中のM-1評に共感。一生懸命な努力量を評価するのではなく、そのセンス、技術を評価してもらいたい。だから、サンドウィッチマンはもとより、ダイアンがいいと思えるのだ。 -- record17 (2008-05-20 12:54:10)
- 志ん朝「鰻の幇間」。幇間の独り言に大いに笑う。 -- record17 (2008-05-20 23:33:29)
最終更新:2008年05月20日 23:33