イメージイラスト
ワールドマップ
国
ヘイストフッド大陸
赤道以北にある、ほぼ円形の大陸。
中央に深く切れ込んだ湾「境海線」によって
東西に分断されており、東部と西部で自然環境や
国家の文化系統が異なる特徴を持つ。
その文化の違いからか、東西間の戦争が絶えない。
中央に深く切れ込んだ湾「境海線」によって
東西に分断されており、東部と西部で自然環境や
国家の文化系統が異なる特徴を持つ。
その文化の違いからか、東西間の戦争が絶えない。
マグダネル帝国
ヘイストフッド大陸でもっとも大きな勢力を持つ帝国国家。
大陸西部のほぼ全面積を占め、東部の境海線西岸にも
一部飛び地として領地を持つ。そのほとんどは、
戦闘用ロボットによる侵略戦争によって勝ち得たものである。
大陸西部のほぼ全面積を占め、東部の境海線西岸にも
一部飛び地として領地を持つ。そのほとんどは、
戦闘用ロボットによる侵略戦争によって勝ち得たものである。
大陸西岸の岸壁整備という偉業達成によってフルカス大陸より
王位と独立自治権を与えられたのが、国家としての始まりとなる。
うそです!
王位と独立自治権を与えられたのが、国家としての始まりとなる。
うそです!
ロボットという武力を背景にして独立
資源に乏しい大陸西部にありながら、高い技術力と統率を以って
諸外国や先住部落への侵攻を繰り返し、現在の領土と地位を確立した。
現在は東部諸国の激しい抵抗もあってか、境海線を挟んでの
にらみ合いが続く形となっている。その水面下で、一斉侵攻の準備を
着々と進めているのではないかという意見も少なからず聞かれている。
農業に適さない痩せた土壌が領土の大半を占めるため、
食料供給を他国(共和国含む)との貿易でまかなっている、脆い面も持つ。
大陸西岸に位置する帝都サント・マグダネルを首都とし、
若干16歳の皇帝ロナルド・アイムラヴィンド・マグダネル
(通称ロナルド3世)を国家元首として抱えている。
諸外国や先住部落への侵攻を繰り返し、現在の領土と地位を確立した。
現在は東部諸国の激しい抵抗もあってか、境海線を挟んでの
にらみ合いが続く形となっている。その水面下で、一斉侵攻の準備を
着々と進めているのではないかという意見も少なからず聞かれている。
農業に適さない痩せた土壌が領土の大半を占めるため、
食料供給を他国(共和国含む)との貿易でまかなっている、脆い面も持つ。
大陸西岸に位置する帝都サント・マグダネルを首都とし、
若干16歳の皇帝ロナルド・アイムラヴィンド・マグダネル
(通称ロナルド3世)を国家元首として抱えている。
工業都市アルティザンを流れるのはアソシエ川
ロティル共和国
ヘイストフッド大陸東部で最も大きい共和制国家。
東部34国同盟の主導国家でもあり、実質的な大陸東部の統治国である。
もともとはマガゼ大陸より移住した人々が興した独立自治区で、
先住民族への理解や柔和な外交政策により多大な賛同を得たため、
次第に国力を増強してゆく。80年前にフルカス大陸より舶来した
開拓船団と協力体制をとり、未開だった大陸西部の開拓を開始。
一時は大陸西部の大半も自国土として保有したが、マグダネル帝国の
新興と同時に始まった侵略戦争によりそのほとんどを奪われた。
比較的温暖で、地域によっては降雨量も多いため、農業が盛ん。
流通ルートも整備されており、食料自給率は大陸最大の95%を誇る。
(5%は嗜好品扱いの高級食材のため、国内完全自給自足は達成している)
その食料品の一部が帝国との外交材料にされているのは皮肉な話である。
その反面、工業レベルは帝国に大きく遅れをとる形となり、
特にロボット産業でのブレイクスルーを待ち望む声が大きい。
大陸東部西岸よりの平地に首都オトクマを置き、
御年76歳のマリン・ゼピス大統領を国家元首として抱える。
東部34国同盟の主導国家でもあり、実質的な大陸東部の統治国である。
もともとはマガゼ大陸より移住した人々が興した独立自治区で、
先住民族への理解や柔和な外交政策により多大な賛同を得たため、
次第に国力を増強してゆく。80年前にフルカス大陸より舶来した
開拓船団と協力体制をとり、未開だった大陸西部の開拓を開始。
一時は大陸西部の大半も自国土として保有したが、マグダネル帝国の
新興と同時に始まった侵略戦争によりそのほとんどを奪われた。
比較的温暖で、地域によっては降雨量も多いため、農業が盛ん。
流通ルートも整備されており、食料自給率は大陸最大の95%を誇る。
(5%は嗜好品扱いの高級食材のため、国内完全自給自足は達成している)
その食料品の一部が帝国との外交材料にされているのは皮肉な話である。
その反面、工業レベルは帝国に大きく遅れをとる形となり、
特にロボット産業でのブレイクスルーを待ち望む声が大きい。
大陸東部西岸よりの平地に首都オトクマを置き、
御年76歳のマリン・ゼピス大統領を国家元首として抱える。
ケンタキナ中立自治区
ヘイストフッド北部、マグダネル帝国とロティル共和国に隣接し、
両国に挟まれる位置にある独立自治区。もともとはモース市国より
提言された「中央条約」による緩衝地帯だったが、
大陸各地からの難民や行商人が次第に集まり、10年前に独立を宣言。
完全中立を唱える自治区としての体制をとるようになった。
なお、帝国と共和国は国家としての独立を認めていない。
寒帯で土壌も痩せているため、農業や畜産には向かない。
そのため中立という立場も利用して商業・貿易が発達。しかし、
特定国家では取引できないヤミ産業の温床ともなっている。
犯罪者や脱走兵の潜伏先とも言われ、治安は大陸中最悪である。
首都コーネリアのドラコ市長を国家元首としている。
両国に挟まれる位置にある独立自治区。もともとはモース市国より
提言された「中央条約」による緩衝地帯だったが、
大陸各地からの難民や行商人が次第に集まり、10年前に独立を宣言。
完全中立を唱える自治区としての体制をとるようになった。
なお、帝国と共和国は国家としての独立を認めていない。
寒帯で土壌も痩せているため、農業や畜産には向かない。
そのため中立という立場も利用して商業・貿易が発達。しかし、
特定国家では取引できないヤミ産業の温床ともなっている。
犯罪者や脱走兵の潜伏先とも言われ、治安は大陸中最悪である。
首都コーネリアのドラコ市長を国家元首としている。
モース・オリープ市国
ヘイストフッド大陸北部の険しい山岳部にある小国。だが、
大陸に存在する独立国家としては最古の歴史を持っている。
フルカス大陸の主信仰宗教「オリープ教」発祥の地として、
ヘイストフッド大陸のどこかにあるとされていた「伝説の地」でもあり、
その存在が事実であると判明した際の衝撃はフルカス全土を揺るがした。
市国自体の国力・軍事力が弱小であるにもかかわらず大きな影響力を持つのは、
歴史背景に基づくメンタル面での存在感が大きいことに他ならない。
西南北を標高6000m級の雪山に囲まれ、ケンタキナ自治区を経由する
東ルートを通らなければ市国へ行くことは困難を極める。さらに現在は
反戦を掲げ、なかば鎖国に近い戒厳令を国家全土に敷いているため、
一般人がおいそれと市国へ足を運ぶのは不可能と断言してもいいだろう。
国内唯一の都市モースキヴンを首都とし、国家元首は若干17歳ながら
オリープ教の最高位聖職者でもあるオリーフィア・クローゼ・モース。
大陸に存在する独立国家としては最古の歴史を持っている。
フルカス大陸の主信仰宗教「オリープ教」発祥の地として、
ヘイストフッド大陸のどこかにあるとされていた「伝説の地」でもあり、
その存在が事実であると判明した際の衝撃はフルカス全土を揺るがした。
市国自体の国力・軍事力が弱小であるにもかかわらず大きな影響力を持つのは、
歴史背景に基づくメンタル面での存在感が大きいことに他ならない。
西南北を標高6000m級の雪山に囲まれ、ケンタキナ自治区を経由する
東ルートを通らなければ市国へ行くことは困難を極める。さらに現在は
反戦を掲げ、なかば鎖国に近い戒厳令を国家全土に敷いているため、
一般人がおいそれと市国へ足を運ぶのは不可能と断言してもいいだろう。
国内唯一の都市モースキヴンを首都とし、国家元首は若干17歳ながら
オリープ教の最高位聖職者でもあるオリーフィア・クローゼ・モース。
ポルカ諸島、ポルカ島
ヘイストフッド南洋に浮かぶ群島の一島で、
ポルカ島はその中でも大きい部類に入る。漁業が盛んで、
海産物を生かした料理や工芸品に、美しい自然景観を
含めた観光名所としての一面も持つ。
もっとも交通の便が悪いため、旅行先としての人気は低い。
その他の特産品としては、シェルチップの原料となる
良質な天然デンシ貝が有名。
ポルカ島はその中でも大きい部類に入る。漁業が盛んで、
海産物を生かした料理や工芸品に、美しい自然景観を
含めた観光名所としての一面も持つ。
もっとも交通の便が悪いため、旅行先としての人気は低い。
その他の特産品としては、シェルチップの原料となる
良質な天然デンシ貝が有名。
その他の大陸、諸島との交流
ヘイストフッド遠洋には危険な大型海獣が生息し、
他大陸との交流はそれほど盛んではない。
だが、大陸各地の沿岸には各国が経済特区を保有しており、
政府主導での貿易・外交活動を精力的に行っている。
他大陸との交流はそれほど盛んではない。
だが、大陸各地の沿岸には各国が経済特区を保有しており、
政府主導での貿易・外交活動を精力的に行っている。
マガゼ大陸
東部から北東部遠洋にわたる、世界最大の大陸。
起伏に富んだ地形、未開の自然、未知の怪物、
独自の文化体系を持つなど、未だに謎が多い。
ロティル共和国と特に交流が深く、相当数の若者が
交換留学という形で互いの大陸を往来している。
起伏に富んだ地形、未開の自然、未知の怪物、
独自の文化体系を持つなど、未だに謎が多い。
ロティル共和国と特に交流が深く、相当数の若者が
交換留学という形で互いの大陸を往来している。
カイセイキ列島
マガゼ大陸のさらに東に浮かぶ、南北に長い列島。
「黄金列島」「太陽の島」「幻想郷」とも呼ばれるが、
王族による鎖国制度が長期にわたって敷かれており、
その全貌は神秘のベールに包まれている。
「黄金列島」「太陽の島」「幻想郷」とも呼ばれるが、
王族による鎖国制度が長期にわたって敷かれており、
その全貌は神秘のベールに包まれている。
フルカス大陸
西部遠洋にある大陸。外洋の大陸では比較的距離が近い。
文化体系としてはヘイストフッドに近い。というのも、
現在のヘイストフッド大陸に定住している人民のほとんどは、
フルカス大陸から開拓船団として海を渡った人々の末裔であるからだ。
だがヘイストフッド大陸西岸に船を接舷できる浜辺がなかったため、
マグダネル帝国による岸壁整備が行われるまでは、
マガゼ東海岸やポルカ諸島を経由しなければならなかった。
文化体系としてはヘイストフッドに近い。というのも、
現在のヘイストフッド大陸に定住している人民のほとんどは、
フルカス大陸から開拓船団として海を渡った人々の末裔であるからだ。
だがヘイストフッド大陸西岸に船を接舷できる浜辺がなかったため、
マグダネル帝国による岸壁整備が行われるまでは、
マガゼ東海岸やポルカ諸島を経由しなければならなかった。
その他の大陸、外洋
フルカス以西やカイセイキ以東、ポルカ以南の海の先に
何があるのか、未だにそれを見て帰った者はいない。
途切れた海から放り出された、海と空の境目(水平線)に
吸い込まれて消えた、目印のない洋上で永遠にさまよい続けている、
たどりついた陸地の先住民族に囚われてしまい帰路につけない、
世界をぐるりと取り囲む大ウナギに襲われて沈んでしまった、
など諸説あるが、すべて机上の空論にすぎない。
何があるのか、未だにそれを見て帰った者はいない。
途切れた海から放り出された、海と空の境目(水平線)に
吸い込まれて消えた、目印のない洋上で永遠にさまよい続けている、
たどりついた陸地の先住民族に囚われてしまい帰路につけない、
世界をぐるりと取り囲む大ウナギに襲われて沈んでしまった、
など諸説あるが、すべて机上の空論にすぎない。
ログから
宗教に関して
(233) 190 > この大陸でどの程度人々に浸透しているのか…またその教義はどのような感じなのか (233) 190 > 元々帝国の本国の宗教であるそうなので…帝国ではかなり信仰されている (233) 190 > となると、ロティル共和国の方ではマイナーなんでしょうか (189) 8 > ちなみに市国と帝国本国の関係は 現在でいう仏教圏とインド(天竺)のような感じです (233) 190 > キリスト、イスラムに対してのエルサレム…ちょっと違うか (233) 190 > 要は宗教的に不可侵な場所であるという認識と (189) 8 > といっても宗教対立にすると温かみが失われていきそうだから (189) 8 > ええ、「不可侵」というところを強調して (189) 8 > なので共和国もオリープ教でいいんじゃないかとは……思います
(233) 190 > それで重要なポイント…オリープ教とはなんぞや (189) 8 > モチーフがバチカンですからね……一神教のほうがつじつまが合うというか
科学技術
ロボットと武器
- ミサイル、ビーム、レーザーはなし
- 武器としては、ガトリングガンあたりが最新兵器になる
- ロボットの制御回路「シェルチップ」は、珪素を含む特殊な貝殻から作られる
- シェルチップは電子回路のようなもの、カードにも使われている
- 燃料は値段が高い、弾薬はもっと高い 市販のシェルチップはさらに高い
- 主人公達のような改造ロボットを所有している人間は限られている
- そのため、改造用の施設やパーツショップなどは大きな都市にしかない
- 修理ドックや装甲加工所などの小さな工場は各地に点在
- そのため、改造用の施設やパーツショップなどは大きな都市にしかない
飛行と潜水
- 空を飛ぶ技術はほとんど発展していない、気球があるくらい
- 逆に、潜水艦はしっかり存在する
- 魚雷からソナーまである
通信
- 無線通信は可能だが、大きな設備が必要
- ロボットや車両に搭載できる程度の大きさ
- 電話、テレビ放映、ラジオ放送はナシ
- 電線を引くのは贅沢なこと、金持ちや大きな店に限定
電気
- 工場や工房は自家用発電機を持っている
- 乾電池は単3が最小サイズ
- モニターは存在する おそらくブラウン管
- 蛍光灯は最新技術で、一般家庭や店舗には普及してない
- 電球は普通にある、でも田舎ではランプのほうが主流
装置と道具
- エレベーターは鉱山やロボット工場などにある
- ドアは全て手動 エレベーターのドアも手動 ロボのハッチも手動
- 計算機はあるが、机ぐらいあるので持ち歩けない
- だが、カイは自力で電卓を開発してしまったのだ!
- でも妙な機能が多くて、親友以外には使いこなせない!
- だが、カイは自力で電卓を開発してしまったのだ!
- 携帯式カードプレーヤーもカイの発明 特許も申請済み
- 据え置きカードプレーヤーはジュークボックスのようなもの
- 孤児院にあるのは、捨てられていたものをカイが修理したもの
- 据え置きカードプレーヤーはジュークボックスのようなもの
以下昔の設定
国の概念
帝国、自然国、宗教国、中立国の4種類。
帝国
大陸中央部に位置し、統一を目指す。
統一は例の自然派の国一国を残しほぼ完了している。
【帝国支配下の国】
港町カウポー (マップ下、島の上端)
主人公が住んでいた「島」にある。島を大陸と結ぶ唯一の港町。
一応軍船も寄港できるだけのドック、島支部海軍詰所もあるが、
大陸側の港町等に比べると少々見劣りするのは否めない。
特産は魚介類はもちろんのこと、天然物の真珠を加工して造られるパールコーディング剤。
田舎らしくのどかな町である。
統一は例の自然派の国一国を残しほぼ完了している。
【帝国支配下の国】
港町カウポー (マップ下、島の上端)
主人公が住んでいた「島」にある。島を大陸と結ぶ唯一の港町。
一応軍船も寄港できるだけのドック、島支部海軍詰所もあるが、
大陸側の港町等に比べると少々見劣りするのは否めない。
特産は魚介類はもちろんのこと、天然物の真珠を加工して造られるパールコーディング剤。
田舎らしくのどかな町である。
自然派
小さな海を隔てて帝国から東に面する大国。
最も古くから続く王家であり、その血筋に誇りを持つ。
そのため帝国の傘下に入るつもりは絶対にない。
肥沃な土地と広大な国土が特徴で農業が盛ん。
最も古くから続く王家であり、その血筋に誇りを持つ。
そのため帝国の傘下に入るつもりは絶対にない。
肥沃な土地と広大な国土が特徴で農業が盛ん。
宗教国
険しい山脈に囲まれ外界から隔てられた国。帝国からは北に位置する。
ロボットの動力源である鉱石がとれ、世界最大の産出国。
だが、上記の通り輸送が大変困難なため、これ以外は国交が無い。
帝国も(資源はかなり頼ってるし)この国は統一の視野に入れていない。
厳しい戒律に支配されており非常に謎が多い。
また、魔法に関する伝説や信仰も国民に根強い。
ロボットの動力源である鉱石がとれ、世界最大の産出国。
だが、上記の通り輸送が大変困難なため、これ以外は国交が無い。
帝国も(資源はかなり頼ってるし)この国は統一の視野に入れていない。
厳しい戒律に支配されており非常に謎が多い。
また、魔法に関する伝説や信仰も国民に根強い。
中立
宗教国と帝国を隔てる山地の間にある国。
鉱石の輸送の際の休憩地であり基地。
屈強な兵で知られ、多くの傭兵を送り出したが、永世中立を宣言。
鉱石の輸送の際の休憩地であり基地。
屈強な兵で知られ、多くの傭兵を送り出したが、永世中立を宣言。
世界情勢と歴史背景
- 主人公の住む島は戦略的に意味の薄い位置にあるので、どっちの国にも占領されない
- 国境付近はピリピリしているが、国同士の行き来はできないこともない
- 人々の生活を脅かす怪物(野生動物)が存在する 例1 例2
- ロボットはもともと、怪物を駆逐するために作られた
- 既に怪物のほとんどは山奥などに追いやられ、ひっそり暮らしているが、たまに人里に姿を現し、珍しがられたり追い払われたりする
- 今でも山村や港には、対怪物のためにロボット乗りがいることが多い
- 一部の怪物は珍獣として乱獲されたり密猟されたりし、そういった密猟者たちの多くは中立国を拠点としている
添付ファイル