解説
防御力:低い
大抵はショットガンアイスを持って戦いに来るエックスが多いのでハメ殺される運命である。 すべての攻撃がショットガンアイスでキャンセルできる。
ダッシュもショットガンアイスもない場合は反応勝負になる。特にダッシュがないとエックスの位置を狙ったジャンプの回避がシビア。
ジャンプ、エレクトリックスパークに反応しつつ、ダッシュパンチをキャンセルさせる用意を常にしておきたい。
攻撃が激しい上に一発が痛いため、むやみに攻撃するより、回避優先で隙を見て反撃していけば、敵の防御力の低さも相まってあっという間に倒せることも。
天井ぶら下がりは見切りやすいので攻撃チャンス。
大抵はショットガンアイスを持って戦いに来るエックスが多いのでハメ殺される運命である。 すべての攻撃がショットガンアイスでキャンセルできる。
ダッシュもショットガンアイスもない場合は反応勝負になる。特にダッシュがないとエックスの位置を狙ったジャンプの回避がシビア。
ジャンプ、エレクトリックスパークに反応しつつ、ダッシュパンチをキャンセルさせる用意を常にしておきたい。
攻撃が激しい上に一発が痛いため、むやみに攻撃するより、回避優先で隙を見て反撃していけば、敵の防御力の低さも相まってあっという間に倒せることも。
天井ぶら下がりは見切りやすいので攻撃チャンス。
弱点・・・ショットガンアイス
入手武器・・・エレクトリックスパーク
入手武器・・・エレクトリックスパーク
攻撃方法
- ジャンプ
エックスがいた場所にジャンプする。
下をくぐって回避。ダッシュがない場合、飛んだ瞬間くらいに歩き始めないと回避が間に合わない。しかも痛い。
下をくぐって回避。ダッシュがない場合、飛んだ瞬間くらいに歩き始めないと回避が間に合わない。しかも痛い。
- ツタ渡り
天井をツタを渡りながらエックスの方向へ移動する。
エックスの真上に落ちるので、出来るだけ端っこに来てから下ろしてやると、
潜った先のスペースが確保できる。ツタで渡ってる時は無防備なので攻撃しよう。
エックスの真上に落ちるので、出来るだけ端っこに来てから下ろしてやると、
潜った先のスペースが確保できる。ツタで渡ってる時は無防備なので攻撃しよう。
- ダッシュパンチ
主にツタ渡りから下りてきたときに使ってくる。
出が早く、威力も高い厄介な技。ダッシュが出来る時は、すばやく壁の上に行くことでやり過ごせる。ダッシュが出来ない時は、あらかじめチャージしておいて
奴がパンチを繰り出してきた時にチャージ(セミチャージでも大丈夫)を撃てば、怯んでパンチが解除されるので、 常に奴が地上にいる時にいつでもチャージが撃てるようにしておこう。
何故か、スパイラルクラッシュバスターでは怯まない。
出が早く、威力も高い厄介な技。ダッシュが出来る時は、すばやく壁の上に行くことでやり過ごせる。ダッシュが出来ない時は、あらかじめチャージしておいて
奴がパンチを繰り出してきた時にチャージ(セミチャージでも大丈夫)を撃てば、怯んでパンチが解除されるので、 常に奴が地上にいる時にいつでもチャージが撃てるようにしておこう。
何故か、スパイラルクラッシュバスターでは怯まない。
- エレクトリックスパーク
地形や壁に沿って進む電撃弾を発射する。
ダッシュが出来る時は、エレクトリックスパークを避けた後に、
直ぐに壁に上ればダッシュパンチに対応できる。余裕があれば攻撃しよう。
ダッシュが出来ない時は、エレクトリックスパークの時にフルチャージを撃たないで
次に来るかもしれないダッシュパンチに備える。
ダッシュが出来る時は、エレクトリックスパークを避けた後に、
直ぐに壁に上ればダッシュパンチに対応できる。余裕があれば攻撃しよう。
ダッシュが出来ない時は、エレクトリックスパークの時にフルチャージを撃たないで
次に来るかもしれないダッシュパンチに備える。
イレギュラーハンターX
- 防御力は変わらないがダメージ後の無敵時間が倍に
- ダッシュパンチが溜めドリルパンチに
- 電線渡りからの急降下が、エックスの手前に落ちてくるパターンが追加
- ドリルパンチをチャージショットで止めた時のダメージ倍加
- ショットガンアイスでのハメがより簡単に
最も厄介な追加要素はツタ(電線)渡りからエックスの目の前に落ちてくる攻撃。
これはもう単純に反応する以外に方法はない。
当然フットパーツが無いと下がって回避するしか無いため、嫌でも接近戦を強いられる。
加えてダッシュパンチ。
一見出が遅くなり、弱体化したかに思えるが、ためモーション中は止めることが出来ず、加えて突進してくるタイミングも一定ではない。
更に怯ませてもドリルアームを解除せず、伸びた無敵時間を利用してもう一発繰り出してくるなど、潰したからとて油断できるものではない。
加えてキャラも大きくなっており、壁ジャンプでの回避もフットパーツなしではシビア。
ハードモードでは基本的に2発攻撃を貰えばアウトだと思ったほうがいい。
これはもう単純に反応する以外に方法はない。
当然フットパーツが無いと下がって回避するしか無いため、嫌でも接近戦を強いられる。
加えてダッシュパンチ。
一見出が遅くなり、弱体化したかに思えるが、ためモーション中は止めることが出来ず、加えて突進してくるタイミングも一定ではない。
更に怯ませてもドリルアームを解除せず、伸びた無敵時間を利用してもう一発繰り出してくるなど、潰したからとて油断できるものではない。
加えてキャラも大きくなっており、壁ジャンプでの回避もフットパーツなしではシビア。
ハードモードでは基本的に2発攻撃を貰えばアウトだと思ったほうがいい。
強化されたイーグリードのように運が絡むような事はないが、原作と変わらず純粋な反応勝負の敵であり、8ボス屈指の強敵ポジションは揺るがない。
一方で、氷が溶けていればどのタイミングでも凍結させられるようになったため、「弱点を使えば最弱」のポジションもより各固たるものとなった。
ダッシュパンチをチャージショットで止めた時のダメージ倍加も加わったものの、こちらは無敵時間そのものの倍化でチャラといったところ。
ダッシュパンチをチャージショットで止めた時のダメージ倍加も加わったものの、こちらは無敵時間そのものの倍化でチャラといったところ。
VAVAモードでは、やはり火力こそ脅威であるものの、空中停止でダッシュパンチの回避タイミングをある程度誤魔化せるため、フットなしエックスに比べればかなり楽。
初期装備でも十分攻略可能なほど。
初期装備でも十分攻略可能なほど。
弱点はやはりペンギーゴ撃破後に手に入る技だが、単純にダメージが大きいだけのものが多く、凍結を狙えるのはバーナー系の冷気ガスの攻撃のみ。
ただ、凍結を狙うまでもなくディスタンスニードラーを6発くらい当てれば倒せる。
ただ、凍結を狙うまでもなくディスタンスニードラーを6発くらい当てれば倒せる。