【作品名】魔界戦記ディスガイア4
【ジャンル】漫画
【作品設定】日本一ソフトウェアから発売されている同名ゲームのコミカライズ作品(作・画:超肉)
この
テンプレは1巻に収録されている1話から7話(+キャラ紹介)に存在する描写・設定で作成している
なお、2014年度末時点では本誌において休載しているようなので続刊は未定と思われる
【名前】
ヴァルバトーゼ
【属性】吸血鬼族の王、暴君、プリニー教育係
【大きさ】青年並み
【攻撃力】魔力イワシ摂取状態では以下の能力を発揮可能
フーカの木製バットによる打撃と拮抗する腕力
また、フーカが酷使してもびくともしない木製バットを手刀で破壊することが可能
ギガファイア:周囲の地面が直径2m抉れるほどの魔力を開放する(一瞬で出来る)ことで発動可能な魔法
直径1.5m程度の火柱を手から放つことができ、人間が丸焦げになる温度の炎と
火柱の形に合わせて地面が抉れるほどの物理的破壊力を持つ
弾速は数十m離れた位置にいた達人並みの相手が真横を通るまで全く反応できないくらいなので
最低でも約153m/s以上の弾速はあるか、射程は数十m以上
ギガクール(仮):手で触った後任意で発動する魔法、触ったものを最大直径2m程度の氷で包み凍結させる
凍結させることでフーカが酷使してもびくともしない木製バットを粉々に粉砕可能
ギガクール(仮)は両手で同時に発動させることも可能
ギガファイア×ギガクール(仮)の描写的に人間が丸焦げになる程度の温度の炎では溶けないだろう
ギガファイア×ギガクール(仮):上記2種の魔法を組み合わせた技(と思われる)
ギガクール(仮)によって相手を凍結した後さらにギガファイアによって相手を燃やす
ギガクール(仮)は通常のものと同じだがギガファイアは火柱ではなく相手を火だるまにするように発動する
ただしその場合でも炎の温度は変わらず、炎の形に合わせて地面が抉れるほどの物理的破壊力を持つのは変わらない
また、氷は炎に包まれてもなぜか溶けず、「凍ったまま炎で焼かれる」状態になる
ギガクール(仮)と同じように両手で同時に発動させることも可能
魔力イワシを摂取していない状態ではおそらく青年並み
【防御力】魔力イワシ摂取状態では達人並み
頭を地面がひび割れるほどの威力で叩きつけられても一応立ち上がれるが戦闘続行は出来ない
魔力イワシを摂取していない状態では成人男性の軽いビンタで膝をつきほぼ行動不能になる程度
【素早さ】魔力イワシ摂取状態では長距離移動速度は達人並み
達人並みの相手が全く反応できない速度で全部で十数mほど移動しながら
途中でギガファイア×ギガクール(仮)を同時発動して通り過ぎることが出来る戦闘・短距離移動速度
魔法の発動方法的に相手に触れてから任意で発動する必要があるため、
使った相手に触れてから通り過ぎるまでに認識及び発動が可能な反応速度
作中で使った2体の大きさ(2m大の
スライム)や2体の位置(真ん中ならギリギリ両手が届く程度)的に
触れる事が可能だった距離は大体2m程なので2mから約92m/s対応相応の反応速度か
上記より、1mから約46m/s反応(約0.0217秒反応)及び約92m/s戦闘・短距離移動速度
魔力イワシを摂取していない状態ではおそらく青年並み
【特殊能力】種族は吸血鬼族の悪魔なので人外だろう
魔力イワシ:好物のイワシに執事であるフェンリッヒの魔力を込めたもの
これを食すことにより、一時的に昔の力を取り戻すことができる(完全にとはされていない)
制限時間は明確にされてはいないが作中の時間経過と戦闘時期的に半日は最低でも持つはず
【長所】恒星をも破壊するほどの無限の魔力を持つ
【短所】のは昔の話で今は無類のイワシ好き
【戦法】基本的には相手との距離をある程度(5m位?)保ちつつ横に移動
また、移動に専念するのではなく移動しながらギガファイアを撃ちまくる
魔力イワシの効果が切れそうな程長期戦になった場合や
接近戦に持ち込まれた場合はギガファイア×ギガクール(仮)を試す
【備考】魔力イワシ摂取状態で参戦
【参考
テンプレ】
【名前】風祭フーカ
【属性】地獄に落ちてプリニーとなった女子中学生
【大きさ】女子中学生並み
【攻撃力】木製バットと直径70cm程度の岩を装備、バットは原理不明だが光ったりする
上記の岩を片手で軽々と持ち、野球の要領でバットで打って50m以上飛ばすことが可能
岩の威力は成人男性(アクターレ)に当たってもなお減速せず進んで一辺が2mの立方体の木箱を粉々に粉砕した
岩の弾速は達人のフェンリッヒが目の前で6m程進むのを全く反応できない速度(約46m/s)
また、道具無しの短時間で直径1m程の成木の幹を横から見て半径40cm・直径80cm程の半円状に抉る事が出来るが手段不明
魔力を全力で開放する(一瞬で出来る)ことにより直径20m程度のクレーターができる威力のパンチが行なえる
なお、このクレーターは衝撃波で削っているようだ(フェンリッヒが己の衝撃波によりフーカの服が破れたと発言)
この衝撃波の速度は達人を余裕で圧倒できるレベルならギリギリで逃げ切れる程度
魔力開放全力パンチは毎回魔力開放を行なう必要があるが何発でも連発可能
vol.94参戦
vol.109,110修正
vol.139
399格無しさん2023/05/16(火) 21:18:17.70ID:cBvUHRI3
アシュトン・アンカースとヴァルヴァトーゼ(漫画)の二人を再考察
どちらも防御無視持ちだが防御と反応が低いので下がる
(省略)
400格無しさん2023/05/16(火) 21:18:52.05ID:cBvUHRI3
ヴァルヴァトーゼ
初手は射程あるギガファイアで
vol.110
138 :格無しさん:2015/06/29(月) 18:01:32.45 ID:KONFi0w8
ヴァルバトーゼ(漫画) 修正
攻撃力欄にて参照しているフーカについて
「樹木を片手で余裕で真っ二つに折る」というのは
盛大な勘違いで作中では穴は開いたが折っていないし片手でやったか不明だったので
そこを修正ついでにフーカの参考
テンプレを追加して直接参照するように変更
現在の考察で素の腕力とギガクールは全く使っていないので位置は変わらないかと
(省略)
vol.109
601 :格無しさん:2015/05/25(月) 10:32:49.84 ID:yUr3IRxA
(省略)
ヴァルバトーゼ(漫画) 再考察
修正点は魔法の弾速と素早さを上方修正及び戦法変更
…なんだが前考察では勘違いか60m/s反応として考察されている
修正
テンプレでは46m/s反応となっているので現位置付近を見ながら下がっていく
まあ問題ないな、位置は変わらず
(省略)
vol.96
353 名前:格無しさん[sage] 投稿日:2014/01/29(水) 23:05:52.11 ID:WM0z75RE
ヴァルバトーゼ(漫画) 考察
100m/sの高熱攻撃、60m/sの反応、戦闘速度。
紙防御すぎるので先手取られればまず負けるか
戦闘速度も地味に高く、戦法を「移動しながら」ギガファイア連発にすれば一発耐えられての負けは減るかもしれない
最終更新:2025年04月16日 00:28