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国民の安全に関するパブリックコメントを募ってるそうです。
パブコメの募ること自体よくあることですが、件名に存立危機事態が含まれてあったので、この案件だけ気になってしまったのであります。
こういうのって気軽に意見を送ってもいいのですかね…?
https://public-comment.e-gov.go.jp/pcm/detail?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&id=060260126&Mode=0 -
資金や将来の問題で院進が厳しい、
ワークシと全く同じで胸が痛くなったのであります
ワークシの場合は院進を諦めた分その子は立派すぎて社会への怒りと涙が込み上げてくるのであります
実を言うとワークシのヨーロッパ留学は夢を叶える最後のチャンスなのであります
国が学生に大量に補助金を出してくれるEU圏が最後の頼みの綱なのであります
子供(中学)の頃は自身の能力で祖国の社会に役立ちたいなんて無邪気に思っていましたが…
現実は厳しい
その子にも辛い道ではあるがヨーロッパで学士、学位を取る道もあると伝えていただけたら幸いです
なにしろ安いのでありますから
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高市先生圧勝の流れ、笑。
ブサヨ大敗やな。
これから高市先生が安倍さんのやり残した仕事を完成させていく。
お前らは指くわえて見てろ売国奴 -
サナちゃん、ちょっとネット工作に金かけすぎだよ
あの…これさ、税金から出てるの…?もしかしたら…。 -
ありがとう げんきでね
少しでもたくさんの人たちが幸せでいられる未来を願うばかりであります。
つい最近、ワークシの後輩が難関国立大学に合格したのであります。受験の決め手はある分野に優れた教授が多く在籍しているから、と非常に勉強熱心なのであります。
しかし、難関国立大学に合格したのにも関わらず親には就職を勧められたのであります。いわばまさにお金がない。彼はそもそも、学業で学年トップを取る傍らで空き時間にバイトを入れる、必死の生活を送っていたのであります。
最終的に彼の必死のプレゼンで熱意が伝わったのか、大学入学が認められました。しかし、これから始まる大学生活もバイトと学業を両立しなければならない、もしかしたら大学院進学は認めてくれないかもしれない、こう思わざるを得ないのであります。
彼は研究者になることも視野に入れている、そう聞きました。博士課程では厳しい審査の結果、月20万の給料で特別研究員として雇って貰える制度があります。しかし、採択率は低く、大学院1年生終了の時点で査読付きの国際論文を1報は上げていないと話にならない、そんな世界なのであります。バイトと両立など到底無理、こう申し上げたい。
貧富の差による職業の選択圧は残酷であります。彼が仮に博士になれたとして、成果が出せなければ研究費もポストも貰えず、研究費もポストもなければ成果も出せない、いわばルーズルーズなのであります。
長々と話してしまいましたが、少子化対策だ何だも大切でしょうが、今ある命を大切にせずしてどう国を維持しろと、そう思うわけであります。学ぶ意思を貫く>>4125し及び若人に敬意を表します。 -
ワークシごとになりますが…
この歳ですがイタリアに留学をしようかと検討し始めています
理由は学費の安さですね
4年間でだいたい200万ほどでいけるらしいです
それにイタリアは12年制なので日本の高校を卒業証明書を外務省を通じていろいろ手続きをすれば良いらしくて
脅威の円安のせいで驚きのユーロ高ですが、必死に溜めたなけなしの金でもなんとか払えそうです
詳しいことは春頃に行われる大使館の説明会で聞こうと思っています
できれば世界最古の大学のボローニャ大学へ行きたいのですが…
欧州の天地は複雑怪奇なる…と言葉を残して解散した内閣を、教科書で読んで笑っていた頃が懐かしいであります
今のワークシは祖国の民意すらつかみ損ねています。
ワークシの好きなタルムードの教えに
「知識は銀や金よりも優れている」
というものがあります
今はひたすら学んで学んで学んで、力強く学び続ける必要があると閣議決定
家族や友人ぐらいは守りたいのであります -
民主主義は終わってしまうのでしょうか…
有権者も賢くなる必要はあるのでしょうが、現代の情報化社会におけるプロパガンダはもはや自助で対抗できるレベルを超えているのであります。
私たちが責任を取ればいいというものではありません。 -
https://news.yahoo.co.jp/articles/8a7db41163f5410fc669f2e3fbec9af81829fafe
「非難する方に“痛み”分かる政治は難しい」
晋さんここにいたんだね……
ちなみに鈴木貴子の父親は劣勢を報道されながらも全国を駆け巡り票を集めた結果逆転で滑り込みした鈴木宗男しなのですが、その志は全く受け継がれなかったようであります
そして、大変妄想をたくましくしておられますがそのような事実は全くありません。現実は非情であります
高市首相がNHK「日曜討論」出演キャンセルを2日前から準備していた
https://bunshun.jp/articles/-/85927 -
まずは文春オンラインのものを
https://bunshun.jp/articles/-/59192
内容をGemini君に要約させると
• 文書の時期: 1990年代半ばから後半にかけて作成された情報収集報告書とされています。
• 内容の具体例: 1991年に教祖の文鮮明氏が金日成主席と会談した際、「45億ドルを寄付する」という合意があったとされる点や、送金された資金が北朝鮮の核・ミサイル開発(ICBM「火星砲17」など)に転用された可能性について言及されています。
• ソースの信憑性: これらは諜報機関(DIA)が収集した「情報」の記録であり、米国政府が公式に認定した「確定事実」としての声明ではないという見方もありますが、専門家の間では極めて重要な機密資料として扱われています。
とのことです
以下に貼るのは米国の情報公開法にて公開された文書の一部です
北朝鮮に流れた4500億円に関しての全ての機密が解除されたわけではないことは注意です
FBI Vault (Sun Myung Moon): https://vault.fbi.gov/sun-myung-moon
National Security Archive:
https://nsarchive.gwu.edu/
240d:1e:34a:4e00:d83b:df70:d15b:c176