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一生懸命貶めようとしているその努力は認めますよ
しかし、社会構造に対して異議を唱えることを男女の対立にすり替えて消費しているだけであり、
有名な草津町の件についても当事者しか真偽を知り得ない状況で冤罪と決めつけてリコール運動へと繋げた
プロセスが問題だとずっと主張しているのであります
社民党は女尊男卑だとこれとんでもない決めつけでありますよ -
どのみち恐らく今回の総選挙で高市は圧勝するのであります
そしてそれが終わりの始まり、日本人の大半が高市を支持したと中国は判断しこれまでにない経済制裁で兵糧攻めを行うとこの様に考えます
あとは勘ぐれ、お前
親からの虐待+発達障害により見事なまでにアンダークラス落ちしたワークシに国外逃亡するほどの金などありませんが、最早ワークシは初めから分かり切っている事を無視して一時のナショナリズムを優先した日本人と言う民族に失望し切っており、高市及び国家国民と心中する覚悟はできているのであります
せめてこのコメント欄にいる将来有望な若人が世界の真ん中で咲き誇ってくれることを祈るばかりであります -
「自助」こそがわーくに没落の原因という考えはどうか
実は、文部科学省は既に高等教育の「実質」無償化を達成しているという認識なのであります。
令和2年度に開始された高等教育の修学支援新制度により、住民税非課税世帯は学費の減免あるいは給付型奨学金を受給することができる。
経済的理由で進学を諦めざるを得ない状況は解消されたということになっているわけです。
それは本当にいいことだろうか。
この制度により進学を諦めざるを得ない状況が解消されるのは若者が学業に集中できる程度には衣食住に不自由のない世帯であり、ヤングケアラーといった社会問題の当事者を置き去りにしているのであります。
アンダークラスの世帯に生まれた学生は、18歳からの4年間を無収入で過ごすという選択に伴う機会費用が全く異なります。
格差なんていつの時代でもある、じゃあ4年間生きるのにかかる費用はいくらなんですか。
最初に達成すべき機会平等は生きるか死ぬかがもらうものなんですよと。
人は外的な報酬のみならず、溢れ出る知的好奇心が自己の成長を促すのであります。
しかし、わざわざ「神の」などと後付けで権威化された見えざる手に市場の調整を任せて分配を怠り、「自助」の掛け声のもとにアンダークラスの切り捨てを正当化した。
学ぶことで得るものの素晴らしさよりも、学ばないことで失うことの恐ろしさが教育の商品化という最悪の事態を招いたのであります。
このようなクソゲーにおいて親はわが子を弱者にしないために、産み控えることで教育資源の集中を図らざるを得ません。
教育者は教え子を弱者にしないために、学ぶ喜びよりも受験戦争に勝ち抜くための暗記術を教えなければなりません。
学生は大人からの重圧に応えるために市場の論理で大学を選び、入学すればゴールとばかりに遊び惚けます。
モチベーションの低い学生には相応の教育しか提供されず、日本の大学は学位の売りさばき所に成り下がったのであります。
高等教育がこのありさまでは、世界の真ん中で咲き誇れるはずがありません。
くだらない社会批判で終わっちゃったね、また
哀れですね。下級国民らしい惨めな言い訳。予想通りでした。 -
続き
今回の規制一部解除は明らかに中国の戦略の一部です
決して日中関係の改善を意味するものではありません
むしろ日本側の脱・中国の動きを鈍らせるための計算された「戦略的な緩和」と見るのが妥当です
民間企業はあくまで民間
中国が利を残したらそこに飛びつくしかありません
残された道は相互人質です
つまり日本が持っていて中国にはない技術
半導体材料(フォトレジスト、フッ化水素など)です
しかしこれらの技術はいつまでも日本のカードでいてくれるわけではありません
中国は「千人計画」、「巨額投資(国家集成電路産業投資基金など)」を通じて死に物狂いでこれらの技術を内製化しようとしています
汎用的な化学素材や、中位レベルの製造装置。これらは5〜10年以内に中国が日本と同等の品質を実現する可能性が高いと見られています
つまり
中国が材料開発に必要な「長年の実験データの蓄積」や「微調整のノウハウ」にかかる10年のうちに
中国が内製化するのに苦労している特定の部品や材料で新たな技術を作って独占することが日本の取れる道なのであります
しかし現内閣の動きはどうでしょうか?
南鳥島にかかる防衛予算並の予算、博士課程人材の冷遇、海外に流出する将来有望の理系若手人材
南鳥島に回す予算の1/10を博士課程の処遇改善(一律的な月給制の導入や研究環境の整備)に上乗せすればどんなに日本のためになるでしょうか
ポピュリズムに迎合した安易な予算案では中国に対抗することはできません!
まあ、何言っても無駄でしょうけど
昨今の日本の世論の教えで唯一タメになった教えが一つだけあります
それは「自助」です
全くその通りであります
まさか私程度の理系でも世界では歓迎してくれるところがあるなんて、調べてみないとわかりませんでしたよ
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中国が日本へのレアアース輸出規制を一部緩めました
軽レアアースは手続きを行えば民生用として輸出可能とのことです
しかし、以前として重レアアースは事実上の制限状態に近い状態です
中国の戦略としては完全に日本を囲って兵糧攻めするのではなく、ある程度中国に依存させたままこの状態を伸ばそうとしているのでしょうか
民間企業はあくまで利益に徹します
完全に遮断してしまうと他国からの供給に舵を切ってしまうことを防ぐ目的でしょう
完全に追い詰めるのではなく一つだけ逃げ道を作るやり方は孫子の兵法なのでしょうか?
重レアアースが入ってこなければ日本の産業は大打撃です
しかも中国は2010年よりもはるかに外交法を洗練させています
輸出規制法やエンドユーザー証明などでいくらでも輸出を遅らせることもできます
これではWTOに提訴することも叶いません
Xでは日本の脱中国への動きが中国を屈服させたとの言説が聞こえます
本当に屈服できたのならなぜ南鳥島でコストに見合わない泥を引き上げてるのか
肝心の重レアアースはなぜ規制されたまでなのか
おそらく見出しの「中国がレアアース規制解除!」だけ見ているのでしょうが…
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