世界中に平和と繁栄をもたらせるのはドナルドだけ
2026年3月19日、高市早苗によるドナルド・トランプとの日米首脳会談における発言。
アメリカとイスラエルがイランを一方的に侵略(イスラエルはレバノンにも同時に侵略)し、タァンプがイランの女子学生約150人を虐殺するなど世界中に破壊と混乱をもたらしている最中にこんな発言されたもんですから聖帝民もドン引きした。
ちなみに、このセリフは高市早苗が推敲を重ねて考案したこだわりの決め台詞らしい。
以下ソースより
「いま中東情勢も含めて、世界中の安全保障環境が非常に厳しい状況にあり、世界経済もかなり厳しい影響を受けつつある。
でも私は世界中に平和と繁栄をもたらせるのはドナルドだけだと思っており、諸外国に働きかけてしっかりと応援したい。きょう私はそれを伝えに来た」
⇒世界中を敵に回すことになるがわーくには一体どうなってしまうのか
「イランによる核兵器の開発は許されてはならず、日本も働きかけをしてきた。わが国は周辺国に対する攻撃、ホルムズ海峡の実質的閉鎖についても非難し、茂木外務大臣からもイランの外務大臣に対してやめるよう申し入れをしてきた」
「きょうは日本とアメリカがともに強く豊かになっていくための話し合いをしたい。世界のエネルギーマーケットを落ち着かせるための提案も持ってきた。主に経済安全保障、重要鉱物やエネルギーに関する協力、そして互いに強い経済をつくるための経済成長のための話し合いをしたい」
高市首相・トランプ大統領会談「ドナルドだけ」の“決めゼリフ”にもこだわり「対米投資の効果が大きかった」と同行筋
高市首相は、自ら英語で話すことを決めたほか、自身で発言内容の推敲を重ね「世界中に平和と繁栄をもたらせるのはドナルドだけ」などの「決め台詞」にもこだわったということです。
日本時間20日午前8時ごろに行われた夕食会で、かつて安倍元首相が成長戦略のキーワードとして用いた「Japan is back!(日本は復活した)」のフレーズを再び披露して会場を沸かせた高市首相ですが、トランプ政権側には日本からのさらなる投資を呼び込む狙いもありそうです。
なお、上記記事には「高市首相は、自ら英語で話すことを決めた」と記載しているが、
サナの素敵な英語力を察したタァンプおやびんが「君には優秀な通訳がいるじゃないか」と優しく気遣ってくれた。
この結果、サナは日本語でしゃべることとなった。
おやびん・・・
サナの素敵な英語力を察したタァンプおやびんが「君には優秀な通訳がいるじゃないか」と優しく気遣ってくれた。
この結果、サナは日本語でしゃべることとなった。
おやびん・・・
一方のおやびん「日本以上に奇襲に詳しい国はない」
一方、「世界中に平和と繁栄をもたらせる男」は「日本以上に誰が奇襲を知っている?」と真珠湾攻撃を持ち出してわーくにに喧嘩を売っていた模様
おやびん・・・(2回目)
おやびん・・・(2回目)
