第一階層・クエスト
初期依頼
皮職人の頼みごと
- ■受領■
- 【サクヤ】
- この依頼を引き受けてくれるのね。
- ありがとう。
この依頼…、エトリアの街に住む
職人さんからのものなの。
革製品は需要が高いから
いくらあっても困らないのよ。
柔らかい皮は
樹海に住む獣からとれるはずよ。
よろしくお願いするわね。
- ■情報収集■
- 【のんびりしたソードマン】
- キミも皮職人さんの依頼を受けてただろ?
- 皮って、ホント必要なんだなあ。
この街じゃ、生活の必需品も迷宮から得てる。
ボクたち冒険者の出番が多くて助かるよ。
さてと、あと一杯飲んだら迷宮に行こうかな。
柔らかい皮…って確かひっかきモグラや
森ネズミから取れるんだっけか?
- ■完了■
- 【ナレーション】
- 依頼されていた柔らかい皮が3個集まった。
- 後はこれを酒場に納品すれば依頼は完了だ。
- ■報告まで■
- シリカ商店
- 【ナレーション】
- 君たちは皮職人から引き受けた
- 柔らかい皮を納品して欲しいという
- 依頼を覚えているだろうか?
依頼を達成したいのであれば、
必要分の柔らかい皮を売却しないよう
気を付けたまえ。
- ■報告■
- 【サクヤ】
- お疲れさまでした。
- みんなが無事で安心したわ。
これからもがんばってね。
(GET EXP 450)
ある商店からの頼みごと
- ■受領■
- 【サクヤ】
- この依頼を引き受けてくれるのね。
- ありがとう。
冒険者が持つ技術のなかに
伐採・採掘・採取といった
収集のためのものもあるの。
迷宮内の特定の場所で、
そういったスキルを使うことで、
色々な品物を集める事ができるのよ。
丈夫な木片もそういった方法で
入手することができるはずよ。
みんなも冒険者として
頑張っていくつもりなら
覚えておきなさい。
- ■完了■
- 【ナレーション】
- 依頼されていた丈夫な木片を手に入れた。
- 後はこれを酒場に納品すれば依頼は完了だ。
- ■報告まで■
- シリカ商店
- 【ナレーション】
- 君たちはある店主から引き受けた
- 丈夫な木片を納品して欲しいという
- 依頼を覚えているだろうか?
依頼を達成したいのであれば、
必要分の丈夫な木片を売却しないよう
気を付けたまえ。
- ■報告■
- 【サクヤ】
- お疲れさまでした。
- 丈夫な木片を無事手に入れたようね。
みんな、これからもがんばってね。
(GET EXP 350)
忘れがたきあの味をもう一度
- ■受領■
- 【サクヤ】
- この依頼を引き受けてくれるのね。
- ありがとう。
元冒険者の方からの依頼でね。
神秘の水と名づけた樹海の湧き水を
取ってきて欲しいそうよ。
地下1階の東側の奥のほうに、
その湧き水がとれる場所があるそうよ。
湿った床に足をとられないように
気をつけてね。
- ■完了■
- B1F E-4(a,5)
- 【ナレーション】
- 森の中、細い獣道を歩く君たちの前に
- 突当りの岩肌から湧き出た岩清水が
- 輝いて流れているのが見える。
- B1F E-4(b,5)
- 【ナレーション】
- 君たちは、手を伸ばしてその岩清水を
- 汲むことにする。
- ■報告■
- 【サクヤ】
- お疲れさまでした。
- 神秘の水、よく手にはいったわね。
このお水、依頼者のおじいさんが、かつて
冒険者だった頃、発見したんですって。
おじいさん、樹海で魔物に襲われて
今にも死にそうな時、この水を見つけ
末期の水と思い飲んだそうよ。
すると、不思議なことに全身に力が
溢れ出して…、その後無事に街まで
帰りつくことができたらしいの。
私には只の水にしか思えないけど…
おじいさんにとっては助けになった
神秘の水なんでしょうね。
きっと喜んでくれるわ。
ありがとう、みんな。
でも、もしかしたらこの水に
本当に不思議な力があったりして…
なんてね、冗談よ、冗談。
(GET EXP 300)
長鳴鶏の宿からの依頼Ⅰ
- ■受領■
- 【サクヤ】
- あ、その依頼を受けてくれるの?
- ありがとう。
それは長鳴鶏の宿からの依頼なのよ。
詳しくは直接説明するそうだから、
宿屋に行ってみてもらえるかしら?
- 長鳴鶏の宿
- 【アレイ】
- あ、皆さま、お帰りなさいませ。
え? 依頼?
皆さまが受けてくださったんですか。
ありがとうございます!
それで依頼の内容なんですが、
獣の牙で肥料が作れるということを
ご存知でしょうか?
- 当然知ってる
- 【アレイ】
- それは話が早くて助かります。
私、その獣の牙を肥料にして、
野菜を栽培しているのですが、
在庫がなくなりそうなのです。
ですので、皆さまには肥料の材料となる
小さな牙を3つ集めて頂きたいのです。
小さな牙は樹海の一階層に住む
森ネズミからとれるそうです。
お手数ではございますが、それの入手、
よろしくお願いいたします。
- ご存じない
- 【アレイ】
- 獣の牙を熱処理してから、細かく砕くと
- 植物を育てるのに適した良い肥料を
- 作ることができるんですよ。
私、作ったその肥料を使って、
野菜を栽培しているのですが、
在庫がなくなりそうなのです。
ですので、皆さまには肥料の材料となる
小さな牙を3つ集めて頂きたいのです。
小さな牙は樹海の一階層に住む
森ネズミからとれるそうです。
お手数ではございますが、それの入手、
よろしくお願いいたします。
- ■受領中■
- 【アレイ】
- 急かすようで申し訳ありませんが
- 依頼していた肥料の材料は
- 集まりましたでしょうか?
肥料の材料は
小さな牙が3つです。
小さな牙は樹海の一階層に住む
森ネズミからとれるそうです。
お手数ではございますが、それの入手、
よろしくお願いいたします。
- ■完了■
- 【ナレーション】
- 長鳴鶏の宿から依頼されていた
- 小さな牙が集まった。
あとはこれを長鳴鶏の宿に届ければ
依頼は完了となる。
- ■報告まで■
- シリカ商店
- 【ナレーション】
- 君たちは長鳴鶏の宿から依頼された
- 小さな牙を納品して欲しいという
- 依頼を覚えているだろうか?
依頼を達成したいのであれば、
必要分の小さな牙を売却しないよう
気を付けたまえ。
- ■報告■
- 長鳴鶏の宿
- 【アレイ】
- あ、皆さま、お帰りなさいませ。
お帰りになったということは、
依頼したものは集まったということで
よろしいのでしょうか?
| 小さな牙を渡しますか? |
| 【 YES 】/【 N O 】 |
- YES
- 【システム】
- 小さな牙を渡した。
- 【アレイ】
- ありがとうございます。
- これを処理して肥料を用意すれば、
- 野菜を育てることができます。
| 何と発言しますか? |
何の野菜を育ててるの? 育てた野菜はどうするんだ? |
- 何の野菜を育ててるの?
- 【アレイ】
- いろいろあるのですが、例えばニンジン、
- 他にはキャベツ、トマトとかですね。
それらは基本的にはお客様に
お出しする料理の材料になっています。
うちの宿もなかなか経営が難しいので、
経費を節約しないといけないんですよ。
おっと、すみません。
無駄話が過ぎましたね。
報酬は酒場に預けてあるので、
報告してお受け取りください。
今回はありがとうございました。
- 育てた野菜はどうするんだ?
- 【アレイ】
- 宿に泊まっているお客様にお出しする
- 料理の材料にしているんです。
うちの宿もなかなか経営が難しいので、
経費を節約しないといけないんですよ。
おっと、すみません。
無駄話が過ぎましたね。
報酬は酒場に預けてあるので、
報告してお受け取りください。
今回はありがとうございました。
- NO
- 【アレイ】
- そうですか。それではまたお渡しできるようになれば、
- 声をおかけください。
- NOを押した後に会話する
- 皆さま、どうかなされましたか?
もしかして、依頼したものは
既に集まっているのでしょうか?
(以下、上の選択肢へ)
- 金鹿の酒場
- 【サクヤ】
- みんな、お疲れさま。
宿の依頼は済んだみたいね。
最近新しい冒険者がたくさんだから、
ちょっと大変そうよね。
まあ、それはうちも同じなんだし、
お互いさまよね。
はい、それじゃこれが今回の報酬よ。
(GET EXP 400)
B2F到達後
ネクタルの材料を集めて!
- ■受領■
- 【サクヤ】
- あ、その依頼を受けてくれるのね。
- ありがとう。
それはシリカ商店からの依頼でね。
最近、お店で売るネクタルってアイテムの
材料がなくなって困ってるそうなの。
詳しくはシリカ商店で直接聞いてみて?
それじゃあよろしくね、みんな。
- 分岐:蜜のかけらを既に売っている
- シリカ商店
- 【シリカ】
- あ、いらっしゃーい。
ん? ネクタルの依頼の話?
あっ、依頼を取り下げるの忘れてたんだ。
ごめんねー。
実はもうみんなが売ってくれた
蜜のかけらのおかげでネクタルの販売は
再開できてるんだよね。
みんながやってくれたってことは
間違いないから、酒場に置きっぱなしの
報酬はもらっていって。
今回はありがとうね。
また何かあったらよろしく!
(■報告■へ)
- 分岐:蜜のかけらをまだ売っていない
- シリカ商店
- 【シリカ】
- あ、いらっしゃーい。
ん? ネクタルの依頼の話?
みんなが受けてくれたんだ!
ありがとう、助かるよー。
ネクタルっていうのは、探索中に体力が
なくなった人を元気にする薬ですっごく
重宝されてるの。
だけど、うっかり材料の蜜のかけらの
在庫が切れちゃって困ってたんだ。
蜜のかけらは、樹海の採取地点で
取れる珍しいアイテムだから採取の技能に
優れた人がいると楽に集められるよ。
手に入ったら、みんなはいつも通り、
蜜のかけらを1個、うちに売ってくれれば
いいからよろしくね!
- ■受領中■
- 【シリカ】
- みんなに持ってきてほしいのは
- ネクタルの材料になる蜜のかけらだよ。
蜜のかけらは、樹海の採取地点で
取れる珍しいアイテムだから採取の技能に
優れた人がいると楽に集められるよ。
手に入ったら、みんなはいつも通り、
蜜のかけらを1個、うちに売ってくれれば
いいからよろしくね!
- ■完了■
- シリカ商店
- 【シリカ】
- みんなが売ってくれた蜜のかけらのおかげで
- ネクタルの販売再開!
これでみんなのパーティで力尽きた人が
出ちゃっても、回復できるよ!
注意して欲しいのは蜜のかけら1個につき
お店に並ぶネクタルも1個ってことだね。
依頼の報酬は酒場に預けてあるから、
そっちで受け取ってね!
今回は依頼受けてくれてありがとね!
また何かあったらよろしく!
- ■報告■
- 【サクヤ】
- みんな、お疲れさまでした。
今回は特に困ってたみたいだから、
すごく喜んでたわよ。
はい、それじゃこれが今回の報酬ね。
(GET EXP 900)
シリカ商店からの依頼Ⅰ
- ■受領■
- 【サクヤ】
- この依頼を引き受けてくれるのね。
- ありがとう。
シリカ商店はね、
この街で唯一の武具販売店なの。
その昔、おじいさんが店主の頃は
様々な材料を自分で集め、
多くの武具が揃っていたわ。
けど、彼女が店主に代わってから…
頑張っているけど、
やっぱり以前と比べると…品揃えが、ね。
女の子が一人ではやっぱり
手が足りない部分もあるみたいで…
みんなが手伝ってあげてくれる?
何がどれだけ必要かは、
お店にいって直接聞いてね。
- 分岐:既に獣骨の鎧が販売されている
- 【シリカ】
- ん? 獣骨の鎧の依頼?
ごめんごめん、それってアナタ達が
前に集めてくれてたよね。
入れ違いになっちゃってたみたい。
あ、もちろん報酬は払うよ?
酒場のお姉さんに預けてあるから、
受け取っておいてね。
(■報告■へ)
- 分岐:まだ獣骨の鎧が販売されていない
- シリカ商店
- 【シリカ】
- ん? 獣骨の鎧の依頼?
- アナタ達が受けてくれたんだね。
えーと…、今から工房の依頼書を読むから、
自分でメモしておいてね。
必要な素材は…、
縞猿の骨が1個、
小動物の骨が6個!
材料が手に入ったら、
うちの店でいつものように売って
くれればいいからね。
- ■受領中■
- 【シリカ】
- 獣骨の鎧を作るのに必要なのは…、、
- 縞猿の骨が1個、
- 小動物の骨が6個!
- (んっとねぇ)
材料が手に入ったら、
うちの店でいつものように売って
くれればいいからね。
- ■完了■
- シリカ商店
- 【シリカ】
- よし、獣骨の鎧販売開始!
頑丈で使いやすいし、
ボク好みのいい鎧になったと思うよ。
報酬は酒場のお姉さんに預けてあるから、
受け取っておいてね。
また何か思いついたらお願いするよ、
その時はよろしくね。
- ■報告■
- 【サクヤ】
- ご苦労さま、話は聞いてるわ。
- なかなか良い物が出来たみたいね。
他の依頼もこの調子で頼むわね。
(GET EXP 950)
思い出をさがして
- ■受領■
- 【サクヤ】
- あ、その依頼を受けてくれるの?
- ありがとう。
依頼人は花屋をしている女性なんだけど、
用事があって樹海に行っていたそうなの。
だけど誤って恐ろしい鹿の住処の近くに
入って、襲われてしまったのよ。
夢中になって逃げて無傷で済んだのは
よかったのだけど、慌てたせいで花を摘む
バスケットを落としちゃったそうなの。
単に商売道具なら諦めもつくんでしょうけど
おばあさんが作ってくれた思い出深い
バスケットだからどうしても、って。
バスケットを落としてしまった場所は
樹海の地下2階の南西、とても強い鹿が
根城にしている通路だそうよ。
少し怖い思いをするかもしれないけど、
慎重にやれば大丈夫なはずよ。
頑張ってきてね。
- ■完了■
- B2F D-2
- 【ナレーション】
- 君たちが緑ある樹海を歩いていると、
- 厳しい迷宮には似つかわしくないものが
- 転がっているのをみつける。
それは花を摘むために使用する
バスケットだ。
君たちは、花屋の女性が落とした
思い出のバスケットを見つけて欲しいという
依頼を覚えているだろうか。
君たちの前にあるそれは、
そのバスケットに間違いないだろう。
これで花屋の女性からの依頼は達成だ!
時間がある時に酒場へ行き、このことを
報告するといいだろう。
- ■報告■
- 【サクヤ】
- おかえりなさい、みんな。
- ありがとう、バスケットをちゃんと
- 見つけてくれて。
無事に帰って来たこれを見れば、
きっと依頼人も喜んでくれると思うわ。
このバスケットは私から依頼人に
渡しておくわね。
それじゃこれが今回の報酬よ。
(GET EXP 750)
一攫千金物語Ⅰ
- ■受領■
- 【サクヤ】
- あ、その依頼を受けてくれるの?
- ありがとう。
みんなは樹海で伐採ができる場所が
あるっていうのは知ってるかしら?
今回はその場所を教えて欲しいっていう
依頼で、本人が来ているの。
だから、詳しい話は商人さんと
直接してみてくれる?
ちょっと難ありな人に見えたけど、
しっかりお願いね。
- 【恰幅のいい商人】
- むぅ、何かな、君たちは?
- 私はあまり暇ではないんだが。
| 依頼を受けてきたことを伝えますか? |
| 【 YES 】/【 N O 】 |
- YES
- 【恰幅のいい商人】
- おーっ! 君たちが私の依頼を
- 受けてくれた勇猛果敢な者か!
早速依頼の内容を話そうではないか。
何を隠そう暇ではないからね。
樹海の地下1階にあるという伐採が
できる場所を私に教えてくれないだろうか?
伐採で手に入るものは売却すれば、
金になるという話でね…ふっふっふ。
いや、すまん。私の事情はどうでもいいな。
ともかく地下1階の伐採地点だ。
判明したら、また私に声をかけて、
どこにあるのか教えてくれたまえ。
- NO
- 【恰幅のいい商人】
- だったら話しかけないでくれたまえ。
- 言ったろう、私は暇ではないのだよ。
- ■完了■
- 【恰幅のいい商人】
- …ああ、君たちか。
- どうかな、依頼した地下1階にある
- 伐採地点は見つかったかね?
| 伐採地点は見つかりましたか? |
| 【 YES 】/【 N O 】 |
- NO
- 【恰幅のいい商人】
- むぅ、そうか…。
なら一刻も早く地下1階の伐採地点、
見つけてくれたまえよ?
私もそんなに暇ではないからね。
- YES
- 【恰幅のいい商人】
- おお、本当か! それは何より!
では、地下1階の伐採地点が
どこにあるのか早く教えてくれたまえ!
| この座標でよろしいですか。 |
| 【 YES 】/【 N O 】 |
- NO
- (選択したい~まで戻る)
- YES
- 伐採地点を示す
- 【恰幅のいい商人】
- おお! そこにあるのだね!
- よし、わかった、調べさせよう!
よくやってくれた君たち!
遣いの者からも確認が取れた!
間違いなく君たちの言った場所が
伐採地点であったと!
よし、それでは私も早速現場に赴き、
伐採せねばなるまいて!
報酬ならば酒場の店主に預けてある故、
そちらで受け取ってくれたまえ!
それでは失礼する!
- 伐採地点でない場所を示す
- 【恰幅のいい商人】
- おお! そこにあるのだね!
- よし、わかった、調べさせよう!
君たち…。
遣いの者の報告によると、そこは
伐採地点ではなかったそうだぞ?
しっかりしてくれたまえよ。
これでは私の金稼ぎの計画が遅々として
進まないのだからね。
- ■報告■
- 【サクヤ】
- みんな、お疲れさま。
- 依頼人も満足みたいでよかったわね。
伐採できる場所で手に入るものは
貴重だから高値で取引されているし、
みんなも積極的に使うといいわよ?
だけど、依頼人の商人さん大丈夫かしら。
あの人、あくまで一般人なのよね。
あんまり樹海で無茶しないといいけど。
ともかくみんなありがとう。
これが今回の報酬よ。
(GET EXP 800)
B3F到達後
シリカ商店からの依頼Ⅱ
- ■受領■
- 【サクヤ】
- この依頼を引き受けてくれるのね。
- ありがとう。
必要な材料については
シリカ商店で聞いてちょうだい。
前の獣骨の鎧の材料集め、
彼女喜んでくれてたわ。
今度もよろしく頼むわね。
- 分岐:既にスカルンバレッタが販売されている
- シリカ商店
- 【シリカ】
- ん? スカルンバレッタの依頼?
ごめんごめん、それってアナタ達が
前に集めてくれてたよね。
入れ違いになっちゃってたみたい。
あ、もちろん報酬は払うよ?
酒場のお姉さんに預けてあるから、
受け取っておいてね。
(■報告■へ)
- 分岐:まだスカルンバレッタが販売されていない
- シリカ商店
- 【シリカ】
- ん? スカルンバレッタの依頼?
- またアナタ達が受けてくれたんだね。
必要な材料は…えーと…
灰鉄柘榴石が1個。
冒険に役立つ
アクセサリになるハズだよ、
今回もちゃっちゃとよろしくね!
- ■受領中■
- 【シリカ】
- スカルンバレッタを作るのに必要なのは…、
- 灰鉄柘榴石が1個。
冒険に役立つアクセサリになるはずだよ、
今回もちゃちゃっとよろしくね!
- ■完了■
- 【シリカ】
- よし、スカルンバレッタ完成っ!
おかげさまでウチの品揃えも
充実してきたよ、本当にありがとね。
報酬はまた酒場のお姉さんに預けて
あるから、受け取っておいてね。
- ■報告■
- 【サクヤ】
- ご苦労さま、話は聞いてるわ。
- なかなか良い物が出来たみたいね。
他の依頼もこの調子で頼むわね。
(GET EXP 1650)
一攫千金物語Ⅱ
- ■受領■
- 【サクヤ】
- あ、その依頼を受けてくれるの?
- ありがとう。
以前、みんなが伐採地点を教えてあげた
商人さんからの依頼よ。
みんなが教えてあげた伐採地点のおかげで
お金が儲けられたって喜んでて、今度は
伐採以外に目をつけたみたいよ。
今回は樹海で採取ができる場所が
どこか教えて欲しいんだって。
また商人さん本人が店の中で飲んでるから
直に話してみてくれる?
- 【恰幅のいい商人】
- まったく、こうしてる場合ではないのに…。
おや、君たちは…以前も伐採地点を
教えてくれた冒険者じゃないか!
もしかして今回も君たちが私の依頼を
受けてくれたのかね?
| 依頼を受けてきたことを伝えますか? |
| 【 YES 】/【 N O 】 |
- YES
- 【恰幅のいい商人】
- さすが! さすがと言わざるを得ないね!
- 何と慈愛あふれる精神の持ち主だろう!
そんな君たちに早速依頼の内容を話そう。
これでも暇ではないからね。
樹海の地下2階にあるという採取が
できる場所を私に教えてくれないだろうか?
採取で手に入るものは売却すれば、
金になるという話でね…ふっふっふ。
判明したら、また私に声をかけて、
どこにあるのか教えてくれたまえ。
- NO
- 【恰幅のいい商人】
- そうなのかね。それは残念だ…。
- ■完了■
- 【恰幅のいい商人】
- …ああ、そわそわするな。
- 君たち、依頼した地下2階にある
- 採取地点は見つかったかね?
| 採取地点は見つかりましたか? |
| 【 YES 】/【 N O 】 |
- NO
- 【恰幅のいい商人】
- むぅ、そうか…。
なら一刻も早く地下2階の採取地点、
見つけてくれたまえよ?
私もそんなに暇ではないからね。
- YES
- 【恰幅のいい商人】
- おお、本当か! それは何より!
では、地下2階の採取地点が
どこにあるのか早く教えてくれたまえ!
| この座標でよろしいですか。 |
| 【 YES 】/【 N O 】 |
- NO
- (選択したい~まで戻る)
- YES
- 伐採地点を示す
- 【恰幅のいい商人】
- おお! そこにあるのだね!
- よし、わかった、調べさせよう!
よくやってくれた君たち!
遣いの者からも確認が取れた!
今回も間違いなく君たちの言った場所が
採取地点であったと!
よし、それでは私も早速現場に赴き、
ばりばり採取せねばなるまいて!
報酬は酒場の店主に預けてある!
そちらで受け取ってくれたまえ!
それでは失礼する!
- 伐採地点でない場所を示す
- 【恰幅のいい商人】
- おお! そこにあるのだね!
- よし、わかった、調べさせよう!
君たち…。
遣いの者の報告によると、そこは
採取地点ではなかったそうだぞ?
お願いするよ、君たち。
私の金稼ぎ計画の成就が
懸かっているのだからね。
- ■報告■
- 【サクヤ】
- みんな、お疲れさま。
- 依頼人も満足みたいでよかったわね。
だけど、今上手くいってるからって
あんまり考えなしに樹海に行かない方が
いいと思うのだけど…。
何だか少し心配ね。
ともかくみんなありがとう。
これが今回の報酬よ。
(GET EXP 1350)
シンリンチョウ討伐依頼
- ■受領■
- 【サクヤ】
- この依頼を受けてくれるのね、ありがとう。
- 見習い修行中の薬師の女の子からの依頼よ。
樹海の地下2階に薬草が取れる場所があって
そこで薬草を採取していたら、
シンリンチョウが襲ってきたんですって。
日を変えて行ってみても、シンリンチョウが
居座っていて薬草集めができなくて
とても困っているそうよ。
安心して薬草を集めるためにも、
なんとか退治してほしいんですって。
薬草の生えている場所は地下2階の北東、
下へ降りる階段の近くにあるそうよ。
よろしくお願いするわ。
- ■完了■
- 【ナレーション】
- 酒場で受けた薬草採取に邪魔な
- シンリンチョウを退治して欲しいという
- 依頼のことを覚えているだろうか。
恐らくここがその場所のようで
足元には多くの薬草が茂っている。
君たちが試しに薬草に手を伸ばすと
頭上からシンリンチョウが姿を現し
君たちに襲い掛かってきた!
(戦闘 シンリンチョウ×2)
君たちが難なく蝶の群れを退けたかと思うと
別の方角から新しい蝶が飛び出してくる!
(戦闘 シンリンチョウ×3)
何とか第二陣を倒しきると、更に強力な
蝶たちが君たちを倒さんと向かってくる!
(戦闘 森林の巨大蝶)
君たちが三度目の蝶の攻勢をしのぎ切ると
それ以上、増援が来る気配はかき消えた。
どうやら蝶の討伐に成功したようだ。
これで薬師の女の子も安心して
採集を行うことができるはずだ。
あとは時間がある時に酒場に行き、
このことを報告すればいいだろう。
- ■報告■
- 【サクヤ】
- シンリンチョウを倒してきてくれたのね。
- 依頼人も喜ぶと思うわ、ご苦労さま。
樹海は危険な所だけど、私たち街の人間に
大切なものや、役に立つものが取れるから
こういった魔物退治の依頼も多いのよ。
大変だとは思うけど、こうした危険から
街の人を守るのも冒険者の仕事の1つ。
これからもよろしくお願いするわ。
じゃあ、これは頑張ったみんなに私からの
サービスよ。受け取ってちょうだい。
(GET EXP 1450)
- ■報告後■
- 【清楚な少女】
- あっ、もしかして…
- (ギルド名)の方ですか?
私…、ここで依頼したんです。
シンリンチョウを倒して欲しい、って…。
皆さんのおかげで、その…安心して薬草を
摘みに行けるようになりました。
また依頼させていただきますね。
本当に…ありがとうございました!
金鹿の酒場の特別依頼I
- ■受領■
- 【サクヤ】
- みんながその依頼を受けてくれるの?
- ありがとう。
依頼文を読んでいたらわかると思うけど、
それ、私が出した依頼なの。
実は今度、姪っ子が遊びに来ることに
なったんだけど、ちょっと困った話を
されちゃってね。
前に会った時に私がつけていた香水の匂いが
気に入っちゃったらしくて、姪っ子も同じ
香水を欲しがってるって言われて…。
その香水って他所行き用のものなんだけど、
今ちょうど切らしちゃってるのよ…。
用意しようにも材料が樹海で採れるもので、
私じゃすぐに用意できないから、冒険者に
お願いしようって思って。
だから、みんなには香水の材料の
小さい花を3つ、採取してきて欲しいの。
一階層の採取地点で採取できるから、
よろしくお願いするわね。
- ■完了■
- 【ナレーション】
- 酒場の店主から依頼されていた
- 小さい花が集まった。
あとはこれを酒場に納品すれば
依頼は完了となる。
- ■報告まで■
- シリカ商店
- 【ナレーション】
- 君たちは酒場の店主から引き受けた
- 小さい花を納品して欲しいという
- 依頼を覚えているだろうか?
依頼を達成したいのであれば、
必要分の小さい花を売却しないよう
気を付けたまえ。
- ■報告■
- 【サクヤ】
- みんな、ありがとう。
- 本当に助かるわ。
これで姪っ子に残念がられずに済むわ…。
よかった。
| 何と発言しますか? |
仲が良いんだ? そんなに怖いの? 紹介してください |
- 仲が良いんだ?
- 【サクヤ】
- ふふっ、そうなの。
- 人懐っこいっていうのもあるけど、
- 私には特別懐いちゃって。
あの子に会えると思うと、
お仕事にも俄然やる気が出てくるわ。
早く来ないかしら。
本当に待ち遠しいわ!
- そんなに怖いの?
- 【サクヤ】
- まあ。今までの話をどう聞いたら、
- そういう解釈ができるのかしら。
そうじゃなくて私があの子を好きだから、
プレゼントを用意したいのよ。
あの子に会えると思うと、
お仕事にも俄然やる気が出てくるわ。
早く来ないかしら。
本当に待ち遠しいわ!
- 紹介してください
- 【サクヤ】
- え? それはダメよ。
- みんなの方に懐いちゃって、私の相手を
- してくれなくなったら困るもの。
ふふっ、そういうわけだから、
あの子に会うのはあきらめてね?
うーん、あの子に会えると思うと、
お仕事にも俄然やる気が出てくるわね。
早く来ないかしら。
本当に待ち遠しいわ!
| 何と発言しますか? |
その前に香水を用意しないと? 落ち着いて 紹介してください |
- その前に香水を用意しないと
- 【サクヤ】
- あ、そうだったわね。
- しっかりちゃんとしたのを作って、
- 用意してあげなきゃね。
- 落ち着いて
- 【サクヤ】
- そ、そうよね。何だか想像しただけで
- 舞い上がっちゃって…。
恥ずかしいところを見せて
ごめんね、みんな。
- 紹介してください
- 分岐:一度「紹介してください」を選んでいない
- 【サクヤ】
- え? それはダメよ。
- みんなの方に懐いちゃって、私の相手を
- してくれなくなったら困るもの。
ふふっ、そういうわけだから、
あの子に会うのはあきらめてね?
- 分岐:一度「紹介してください」を選んでいる
- 【サクヤ】
- あら、食い下がるわね、みんなも。
- でも、ダーメ。
あの子と仲良くできるのは私の権利なの。
みんなは私とお話しするので我慢して?
- (以下共通)
- 【サクヤ】
- さてみんな、重ねて言うけど
- 今回は本当にありがとうね。
それじゃ、これが報酬よ。
(GET EXP 1300)
B4F到達後
一攫千金物語Ⅲ
- ■受領■
- 【サクヤ】
- あ、その依頼を受けてくれるの?
- ありがとう。
例によってみんなが以前、採取地点を
教えてあげた商人さんが依頼人よ。
前回もみんなが教えた採取地点で
儲けられたってはしゃいでいたわ。
それで今度は樹海で採掘ができる場所が
どこか教えて欲しいそうよ。
また商人さん本人が店の中で飲んでるから
直に話してみてくれる?
- 【恰幅のいい商人】
- ううん…、願わくばすぐに出かけたい…。
おや、君たち! 以前も採取地点を
教えてくれた冒険者じゃないか!
いやはや、あの時は君たちのおかげで
実に助かったよ! 改めて礼を言おう!
で、また君たちが私の依頼を受けて
ここに来てくれたということだね?
| 依頼を受けてきたことを伝えますか? |
| 【 YES 】/【 N O 】 |
- YES
- 【恰幅のいい商人】
- うむ! そうであろうな!
- 君たちほどの冒険者なら当然だな!
では君たちに早速依頼の内容を話そう。
変わらず私は暇ではないからね。
樹海の地下3階にあるという採掘が
できる場所を私に教えてくれたまえ。
採掘で手に入るものは売却すれば、
金になるという話でね…ふっふっふ。
判明したら、また私に声をかけて、
どこにあるのか教えてくれたまえ。
- NO
- 【恰幅のいい商人】
- そうなのかね。それは残念だ…。
- ■完了■
- 【恰幅のいい商人】
- …ああ、そわそわするな。
- 君たち、依頼した地下3階にある
- 採掘地点は見つかったかね?
| 採取地点は見つかりましたか? |
| 【 YES 】/【 N O 】 |
- NO
- 【恰幅のいい商人】
- むぅ、そうか…。
なら一刻も早く地下3階の採掘地点、
見つけてくれたまえよ?
私もそんなに暇ではないからね。
- YES
- 【恰幅のいい商人】
- おお、本当か! それは何より!
では、地下3階の採掘地点が
どこにあるのか早く教えてくれたまえ!
- 【システム】
- 選択したい座標をタッチしてください
| この座標でよろしいですか。 |
| 【 YES 】/【 N O 】 |
- 【恰幅のいい商人】
- おお! そこにあるのだね!
- よし、わかった、調べさせよう!
- 採掘地点付近以外を選択する
- 【恰幅のいい商人】
- 君たち…。
- 遣いの者の報告によると、そこは
- 採掘地点ではなかったそうだぞ?
頼むよ、君たち。
私の金稼ぎ計画の成否、もとい
私の未来が懸かっているのだからね。
- 採掘地点付近を選択する
- 【恰幅のいい商人】
- よくやってくれた君たち!
- 遣いの者からも確認が取れた!
今回も間違いなく君たちの言った場所が
採掘地点であったと!
よし、それでは私も早速現場に赴き、
がんがん採掘せねばなるまいて!
報酬は酒場の店主に預けてあるので、
そちらで受け取ってくれたまえ!
それでは失礼!
- ■報告■
- 【サクヤ】
- みんな、お疲れさま。
- 依頼人も満足みたいでよかったわね。
あの商人さん、また樹海に行くのかしら。
樹海の地下3階ともなると、さすがに
危ないと思うのよね…。
それはともかく、みんなありがとう。
これが今回の報酬ね。
(GET EXP 1850)
冒険者ギルドからの依頼Ⅰ
- ■受領■
- 【サクヤ】
- その依頼を受けてくれるのね。
- ありがとう。
それは冒険者ギルドの
ギルド長さんからの依頼なんだけど、
内容は私にも全く教えられてないの。
一応依頼を預かる身だから聞かせてって
言っても、とにかく頼むの一点張りでね。
だから申し訳ないけど、冒険者ギルドに
行って、話を聞いてきてくれるかしら?
- 冒険者ギルド
- 【ガンリュウ】
- お前ら、今日はどうした?
- なに? 酒場にあった俺からの依頼?
何だ、お前たちが受けたのか。
……。
| 何と発言しますか? |
どうかした? 何か問題でも? 帰っていい? |
- どうかした?/何か問題でも?
- 【ガンリュウ】
- あー、いや。何でもない。気にするな。
- ともかく依頼の内容について話すか。
- 帰っていい?
- 【ガンリュウ】
- 悪かった、悪かった。
- お前たちに是非やってもらいてえことが
- あるから、話を聞いてやってくれ。
- (以下共通)
- 【ガンリュウ】
- 大した依頼じゃあない。
- 樹海の一階層で採取できる
- 姫リンゴを3つ持ってきてくれ。
集まったら、酒場じゃなくて
ここで直接俺に渡してくれりゃいい。
用件は伝えたからな。
よろしく頼んだぜ。
- 冒険者ギルド-会話する(姫リンゴを3個持っていない状態)
- 【ガンリュウ】
- うん?
- お前たちか。
持ってきてほしいのは
樹海の一階層で採取できる
姫リンゴを3つだ。
集まったら、酒場じゃなくて
ここで直接俺に渡してくれりゃいい。
よろしく頼んだぜ。
- 冒険者ギルド-会話する(最初から姫リンゴを3個持った状態)
- 【ガンリュウ】
- なんだお前ら
- 持ってたんならそう言えよ。
それじゃ、そいつを寄越してくれるか?
(以下、■完了■と共通)
- 姫リンゴを3個入手する
- 【ナレーション】
- ギルド長から依頼されていた
- 姫リンゴが集まった。
あとはこれを冒険者ギルドに届ければ
依頼は完了となる。
- シリカ商店
- 【ナレーション】
- 君たちはギルド長から引き受けた
- 姫リンゴを届けて欲しいという
- 依頼を覚えているだろうか?
依頼を達成したいのであれば、
必要分の姫リンゴを売却しないよう
気を付けたまえ。
- ■完了■
- 冒険者ギルド
- 【ガンリュウ】
- おう、戻って来たか。
- 例のもんは集まったってことだな。
それじゃ、そいつを寄越してくれるか?
| どうしますか? |
姫リンゴを渡す どうして依頼を出したのか詳しく聞く この場で姫リンゴを食べる |
- 姫リンゴを渡す
- 【システム】
- 姫リンゴを3つ渡した。
- 【ガンリュウ】
- ありがとよ。
- それじゃあ依頼はこれで完了だな。
……。
あー、何だ、依頼をやってくれた奴に
何も言わんのも、俺が引っかかるから
説明しておく。
集めてもらった姫リンゴは
うちのガキどもにやるためのもんだ。
あいつら、これが好物でな。
せがまれて困ってたんだ。
このぐらい自分でやるべきなんだろうが、
最近ここの仕事が忙しくてな。
まあ、そういうわけだ。
感謝するぜ、(ギルド名)。
- どうして依頼を出したのか詳しく聞く
- 【ガンリュウ】
- まあ…、そりゃ気にはなるだろうな。
依頼をやってもらったんだ。
話すのもやむなしか。
一度しか言わんからな。
よーく聞いて…おかんでもいいぞ。
集めてもらった姫リンゴは
うちのガキどもにやるためのもんだ。
あいつら、これが好物でな。
せがまれて困ってたんだ。
このぐらい自分でやるべきなんだろうが、
最近ここの仕事が忙しくてな。
まあ、そういうわけだ。
というわけでそいつは頂くぜ?
- 【システム】
- 姫リンゴを3つ取られた。
今回は助かった。
ありがとよ、(ギルド名)。
- この場で姫リンゴを食べる
- 【ガンリュウ】
- おい、こら! 何やろうとしてんだ!
- 【システム】
- すごい勢いで姫リンゴを3つ取られた!
- 【ガンリュウ】
- ったく、油断も隙もあったもんじゃねえ。
| 何と発言しますか? |
そんなにこれが好きなの? ドロボー! |
- そんなにこれが好きなの?
- 【ガンリュウ】
- それは俺じゃなくてだな…。
- うちの…。
あー、いろいろ半端だな…。
まあ、お前らなら言ってもいいだろ。
集めてもらった姫リンゴは
うちのガキどもにやるためのもんだ。
あいつら、これが好物でな。
せがまれて困ってたんだ。
このぐらい自分でやるべきなんだろうが、
最近ここの仕事が忙しくてな。
まあ、そういうわけだ。
感謝するぜ、(ギルド名)。
- ドロボー!
- 【ガンリュウ】
- ど、泥棒ってお前な…。
いや、確かに無理矢理奪ったのはすまん。
体が勝手に動いちまった。
あー、何だ、依頼をやってくれた奴に
何も言わんのも、俺が引っかかるから
説明しておく。
集めてもらった姫リンゴは
うちのガキどもにやるためのもんだ。
あいつら、これが好物でな。
せがまれて困ってたんだ。
このぐらい自分でやるべきなんだろうが、
最近ここの仕事が忙しくてな。
まあ、そういうわけだ。
感謝するぜ、(ギルド名)。
- (以下共通)
- 【ガンリュウ】
- が、あんまり人には言ってくれるなよ?
- 俺にも威厳ってのがあるからな。
話は以上だ。
後は酒場で報酬を受け取ってくれ。
- ■報告■
- 【サクヤ】
- みんな、お疲れさま。
ねえ、ギルド長さん、どういう事情で
みんなに依頼を出したの?
よければ教えてくれない?
| 何と答えますか? |
教えられない 子供のためだった お金をくれるなら… |
- 教えられない
- 【サクヤ】
- そうよね。
- 依頼人が隠したがってたことは
- 聞いちゃダメよね。
これは私が反省しないと。
みんなに教えられちゃったわ。
ありがとう。
- 子供のためだった
- 【サクヤ】
- へえ、お子さんの…。
- 何だか意外だわ。
ひょっとしたら家だと
子煩悩なお父さんなのかもね。
素敵な情報をありがとう。
でも本人は恥ずかしいだろうから、
言わないように注意しなくちゃ。
- お金をくれるなら…
- 【サクヤ】
- あら、そういうこと言うんだ。
- 意地悪ね。
でも、そもそもギルド長さんは
知られたくなさそうだったから、
深くは聞かないでおくわね。
- (以下共通)
- 【サクヤ】
- はい、これが報酬。
- また何かあったらよろしくね。
- (GET EXP 2150)
B5F到達後
冒険者の冒険観察Ⅰ
- ■受領■
- 【サクヤ】
- あ、その依頼を受けてくれるの?
- ありがとう。
それはシリカ商店からの依頼でね。
内容については直接商店に行って、
本人に聞いてみてくれる?
みんな、しっかりやるのよ?
- ■完了まで■
- シリカ商店
- 【シリカ】
- あ、いらっしゃーい。
- え? 依頼の件?
あー、みんなが受けてくれたの?
いやー、ありがとう、助かるよー。
早速依頼の内容についてなんだけど、
ボクをみんなの冒険に同行させて
欲しいんだ。
ボクってこれでも冒険者の人が使う
装備品だったり、アイテムだったりを
売ってるわけだけど…。
実際の樹海探索には
あんまり行ったことがないんだ。
だから、一度はちゃんと冒険者の
探索ってのを見ておきたいの。
そういうわけで、まずは一階層の地下1階に
連れてってもらっていい?
| 彼女を連れて第一階層へ行きますか? |
| 【 YES 】/【 N O 】 |
- NO
- 【シリカ】
- うん、わかった。
- 行けるって時にまた声をかけてね。
- YES
- 【シリカ】
- やったー、ありがとう!
- それじゃあ準備ができたら行こうよ。
- シリカ商店-会話する(訪問時の選択肢でNOを選んでいる場合)
- 【シリカ】
- あ、もしかして依頼に
- 連れてってくれるのかな?
- (上記の選択肢「彼女を連れて第一階層へ行きますか?」から共通)
- シリカ商店-会話する(選択肢でYESを選んでいる場合)
- 【シリカ】
- 準備ができたら早く行こうよ。
:|
最初の目的地は一階層の地下1階だから
よろしくね?
:|
次の目的地は1階層の地下2階だから
よろしくね?
:|
忘れちゃうと危ないからもう一度
ボクの目的を説明しておくね。
第一階層を徘徊している魔物の
鹿とイノシシとカマキリをこの目で見るのが
目的だから…。
みんなにはその魔物が見られるところまで
ボクを連れてって欲しいの。
そういうわけだから、しっかりボクの
エスコートをよろしくね?
- 依頼の途中で一旦帰った場合
- シリカ商店
- 【シリカ】
- あ、いらっしゃーい。
- もしかして依頼の続きに
- 連れてってくれるのかな?
| 彼女を連れて第一階層へ行きますか? |
| 【 YES 】/【 N O 】 |
- NO
- 【シリカ】
- うん、わかった。
- 行けるって時にまた声をかけてね。
- YES
- 【シリカ】
- やったー、ありがとう!
- それじゃあ準備ができたら行こうよ。
:|
最初の目的地は第一階層、
地下1階だからよろしくね?
:|
目的地は第一階層、
地下2階だからよろしくね?
:|
おっと、その前に一応、
ボクの目的をもう一度言っておくね。
第一階層を徘徊している魔物の
鹿とイノシシとカマキリをこの目で見るのが
目的だから…。
みんなにはその魔物が見られるところまで
ボクを連れてって欲しいの。
そういうわけだから、しっかりボクの
エスコートをよろしくね?
- 第一階層以外から樹海に出発
- 樹海入り口
- 【シリカ】
- あれ?みんなは第一階層じゃない場所に
- 出発するのかな?
ボクは第一階層以外に用はないから、
お店に戻ってるよ!
また第一階層に行く時にボクに声を
かけてよ!待ってるからさ!
- 第一階層以外へ移動
- 【シリカ】
- 「あれ?みんなは一階層じゃない場所に
- 用事があるのかな?」
「ボクは用事ないし、邪魔になっちゃうと
思うから、街に帰ってるね」
「また第一階層に行く時にボクに声を
かけてよ!待ってるからさ」
- 【ナレーション】
- 商店の娘は、君たちに手を振ると
- アリアドネの糸を使って、姿を消した。
君たちが、この依頼を達成したいのであれば
商店の娘と第一階層へ行く必要がある。
- 翠緑ノ樹海B1F
- 【シリカ】
- 「うーん、何だかんだで
- ここに入るのも久しぶりだなー」
「意外そうな顔しないでよ?
地下1階くらいはボクだって
歩いたことあるんだから」
| 何と発言しますか? |
この後はどうする? 樹海の何階まで行ったことあるの? その服、寒くない? |
- この後はどうする?
- 【シリカ】
- 「えーっとね。
- この階のことは大体知ってるから、
- 次は地下2階に行ってみたいな!」
- 【ナレーション】
- 君たちはその言葉に頷いて、
- 地下2階へと進むことにする。
- 樹海の何階まで行ったことあるの?
- 「え? えーっとね…。
- この階の下り階段の前まで…」
「しょうがないでしょ!
ボクは冒険者じゃないんだから!」
「でも今回は大丈夫。
みんなが守ってくれるんだもんね?」
「さあ、次は地下2階目指して
行ってみよう!」
- 【ナレーション】
- 君たちはその言葉に頷いて、
- 地下2階へと進むことにする。
- その服、寒くない?
- 【シリカ】
- 「服? いや、別にダイジョブだけど?」
「……」
「スケベ…」
「ごほん! 何か視線が気になるけど、
次は地下2階に連れてってもらえる?」
- 【ナレーション】
- 君たちはその言葉に頷いて、
- 地下2階へと進むことにする。
- 翠緑ノ樹海B2F
- 【シリカ】
- 「さて地下2階に到着だね。
- これからが本格的な冒険って感じ!」
| 何と発言しますか? |
具体的な目的とかはあるの? 覚悟はできてる? その服、寒くない? |
- 具体的な目的とかはあるの?
- 【シリカ】
- 「あー、肝心な部分を言ってなかったね」
「実はボク、今回一番見ておきたかったのは
この階層に住んでる魔物だったんだ」
- 覚悟はできてる?
- 【シリカ】
- 「覚悟…?
- まあ、少しは危険なこともあるってのは
- 覚悟してきてるよ」
「そもそもだけど、実は今回
一番見ておきたかったのは
この階層に住んでる魔物だったんだ」
- その服、寒くない?
- 分岐:地下1階で「その服、寒くない?」を選んでいない
- 【シリカ】
- 「服? いや、別にダイジョブだけど?」
「……」
「スケベ…」
「ごほん! 今更だけど、今回ボクが
樹海で見たかったものの話をしよっか」
「ボクが今回一番見ておきたかったのは
この階層に住んでる魔物だったんだ」
- 分岐:地下1階で「その服、寒くない?」を選んでいる
- 【シリカ】
- 「…次言ったら本気で引っ叩くからね?」
- (スケベ!)
「全くもう…。今更だけど、今回ボクが
樹海で見たかったものの話をしよっか」
「ボクが今回一番見ておきたかったのは
この階層に住んでる魔物だったんだ」
- (以下共通)
- 【シリカ】
- 「鹿と、イノシシとカマキリ。
- この3つの魔物、みんなは知ってるよね?」
「ボクも、すごく強くて凶暴っていう話は
よく聞くんだけど、実物を見ておかないと
ちゃんと理解できないじゃない?」
「ボクは戦ったりできないけど、
それでも冒険者の人とできるだけ同じ視点に
立てたらいいなーと思ってさ」
「だからせめて直に怖ーい魔物を見て、
冒険者の人みたいな目を養えればなーって」
| 何と発言しますか? |
じゃあ一緒に戦う? 偉い! エロい! |
- じゃあ一緒に戦う?
- 【シリカ】
- 「それができたら、こんな風に
- 依頼を出したりしないでしょ」
「意地悪言わないで、しっかりボクを
さっき言った鹿とイノシシとカマキリの
いる場所までエスコートしてよ。ね?」
- 偉い!
- 【シリカ】
- 「あはは。面と向かって
- そんなこと言われると照れるなぁ」
「さあ、立ち止まってないで、ボクを
さっき言った鹿とイノシシとカマキリの
いる場所までエスコートしてよ。ね?」
- エロい!
- 【シリカ】
- 「もう! これでも一応
- マジメなお話だったんだよ?」
「まあ、いいや。とにかくボクを
さっき言った鹿とイノシシとカマキリの
いる場所までエスコートしてよね?」
- 狂える角鹿に近付く
- 【シリカ】
- 「あ! あれがみんなが言ってた
- 一階層にいる怖-い鹿だね?」
「確かにあの角、実物で見るとすごいね…。
あんなの当たったら大ケガするよ…」
- 狂える角鹿を撃破
- 【シリカ】
- 「わー、すっごいねぇ…。
- 冒険者の人でも避けて通るんでしょ、
- この大きな鹿って」
「それを倒しちゃうだなんて、
みんなってかなりの実力者?」
「依頼を頼んで成功だったね、へへへ」
- 分岐:近付いて視認する前(角で鉢合わせ、もしくは戦闘中に乱入)に狂える角鹿と戦い、逃走する
- 【シリカ】
- 「び、びっくりしたー!
- 角っこで鉢合わせなんて心臓に悪すぎ!」
「でも、さっきのがみんなが言ってた
一階層にいる怖ーい鹿だね?」
「確かにあの角、実物で見るとすごいね…。
あんなの当たったら大ケガするよ…」
「って、じっとしてる場合じゃないって!
次の魔物のところに行こうよ!
じっとしてたら追っかけられちゃうよ!」
- 分岐:近付いて視認する前(角で鉢合わせ、もしくは戦闘中に乱入)に狂える角鹿と戦い、撃破する
- 【シリカ】
- 「び、びっくりしたー!
- 角っこで鉢合わせなんて心臓に悪すぎ!」
「でも、さっきのがみんなが言ってた
一階層にいる怖ーい鹿だね?」
「確かにあの角、実物で見るとすごいね…。
あんなの当たったら大ケガするよ…」
「でも、みんなはそんなすごい魔物も
倒すんだから、もっとすごいんだねぇ」
「ふふっ、これは頼もしいなぁ。
よし、じゃあ次行こう次!」
- まだ調べる魔物が残っている
- 【シリカ】
- 「よし、じゃあ次行こう次!
- じっとしてたら追っかけられちゃうよ!」
- 岩イノシシと全てを刈る影を残している
- 【シリカ】
- 「残りはイノシシとカマキリだね!」
- 岩イノシシを残している
- 【シリカ】
- 「残りはイノシシだけだね!」
- 全てを刈る影を残している
- 【シリカ】
- 「残りはカマキリだけだね!」
- 全ての魔物を調べている
- 【シリカ】
- 「うん、これでボクが見たかった
- 魔物は全部見れたよ!」
「じゃあ後は街にちゃっちゃと戻ろう!」
- 岩イノシシに近付く
- 分岐:岩イノシシに気付かれる
- 【シリカ】
- 「あ! あれがみんなが言ってた
- 一階層にいる危ないイノシシだね?」
「うわ…、全身岩なの、あれ?
よくあんなの相手取れるね、みんな…。
ちょっと尊敬しちゃうよ…」
- 分岐:岩イノシシに気付かれずに戦闘を仕掛けた後、逃走する
- 【シリカ】
- 「び、びっくりしたー!
- 岩かと思ったらイノシシなんだもん!」
「うわさ通りに本当に全身が岩なんだ…。
いや、逃げられてよかったよ。
おっかなさすぎだもん…」
- 分岐:岩イノシシに気付かれずに戦闘を仕掛けた後、撃破する
- 【シリカ】
- 「び、びっくりしたー!
- 岩かと思ったらイノシシなんだもん!」
「うわさ通りに本当に全身が岩なんだ…。
よくあんなのに勝ったね、みんな…。
もうしっかりした冒険者なんだねぇ」
- 分岐:岩イノシシに気付かれた後、撃破する
- 【シリカ】
- 「ひゃー、やるねぇ、みんな。
- こんな硬そうなのも倒しちゃうんだもん。
- ボク、びっくりしちゃったよ」
「でもあんまり無理しちゃダメだよ?
危ないし、その、ボクが巻き込まれるのは
嫌だし、あはは…」
- まだ調べる魔物が残っている
- (岩イノシシに気付かれた場合)
- 【シリカ】
- 「よし、じゃあ次行こう次!
- 本当にあれ、おっかないもん!」
- (気付かれずに岩イノシシから逃走した場合)
- 【シリカ】
- 「って、じっとしてる場合じゃないって!
- 次の魔物のところに行こうよ!
- じっとしてたら追っかけられちゃうよ!」
- (気付かれずに岩イノシシを撃破した場合)
- 「なーんて、変なこと言っちゃった。
- さあさあ、次行こう次!」
- 狂える角鹿と全てを刈る影を残している
- (岩イノシシに気付かれた場合)
- 【シリカ】
- 「残りは鹿とカマキリだね!」
- (岩イノシシから逃走した場合)
- 【シリカ】
- 「残りは鹿とカマキリだからね!」
- (岩イノシシを撃破した場合)
- 【シリカ】
- 「残りは鹿とカマキリだよ!」
- 狂える角鹿を残している
- (岩イノシシに気付かれた場合)
- 【シリカ】
- 「残りは鹿だけだね!」
- (岩イノシシから逃走した場合)
- 【シリカ】
- 「残りは鹿だけだよ!」
- (岩イノシシを撃破した場合)
- 【シリカ】
- 「残りは鹿だけだよ!」
- 全てを刈る影を残している
- 【シリカ】
- (岩イノシシに気付かれた場合)
- 「残りはカマキリだけだね!」
- (岩イノシシから逃走した場合)
- 【シリカ】
- 「残りはカマキリだけだよ!」
- (岩イノシシを撃破した場合)
- 【シリカ】
- 「残りはカマキリだけだよ!」
- 全ての魔物を調べている
- (岩イノシシに気付かれた場合)
- 【シリカ】
- 「うん、これでボクが見たかった
- 魔物は全部見れたよ!」
「じゃあ後は街にちゃっちゃと戻ろう!」
- (岩イノシシから逃走した場合)
- 【シリカ】
- 「って、じっとしてる場合じゃないって!
- もうボクの見たかった魔物は全部見たから
- 追っ掛けられる前に街に戻ろ?」
- (岩イノシシを撃破した場合)
- 【シリカ】
- 「なーんて、変なこと言っちゃった」
「さて、これでボクが見たかった
魔物は全部見れたよ!」
「じゃあ後は街にちゃっちゃと戻ろう!」
- 全てを刈る影のいる部屋に入る
- 【シリカ】
- 「あ! あれがみんなが言ってた
- 一階層にいるおっかないカマキリだね?」
「何と言うか、ほ、本当に怖いね…。
みんなこんなところを進むわけ…?」
- まだ調べる魔物が残っている
- 【シリカ】
- 「よし、じゃあ次行こう次!
- あんなのと一緒の部屋いたくないよ!」
- 狂える角鹿と岩イノシシとを残している
- 【シリカ】
- 「残りは鹿とイノシシだね!」
- 狂える角鹿を残している
- 「残りは鹿だけだね!」
- 岩イノシシを残している
- 【シリカ】
- 「残りはイノシシだけだね!」
- 全ての魔物を調べている
- 【シリカ】
- 「うん、これでボクが見たかった
- 魔物は全部見れたよ!」
「じゃあ後は街にちゃっちゃと戻ろう!」
- 全てを刈る影を撃破
- 【シリカ】
- 「うわ…みんな本当にすごいね…。
- あんなに大きい魔物まで倒せるんだ…」
「すごすぎて何と言えばいいやらだよ。
でも、ボクがいるんだからあんまり
無茶なことしないでよ」
「ボクはみんなに送り届けてもらわないと、
絶対帰れっこないんだから、ね?」
| 何と答えますか? |
ちゃんと送り届ける アリアドネの糸を使えばいい |
- ちゃんと送り届ける
- 【ナレーション】
- 君たちがそう告げると、
- 少女も安心したように笑う。
- 【シリカ】
- 「うん! よろしくね!
- すっごい頼りにしてるからさ!」
- 【ナレーション】
- 話も一段落したところで君たちは
- 再び樹海を歩き始めることにする。
- アリアドネの糸を使えばいい
- 【シリカ】
- 「もう、空気の読めないこと言わないでよ。
- みんなに依頼したのはボクなんだから、
- ちゃんとやってよ。ね?」
- 【ナレーション】
- その言葉に君たちが納得して頷いてみせると
- 少女も安心したように笑う。
話も一段落したところで君たちは
再び樹海を歩き始めることにする。
- ■完了■
- シリカと一緒に街へ帰還
- エトリア
- 【シリカ】
- んーっ! 帰って来たー!
- みんな、お疲れさま!
あんなに樹海の中を歩いたの初めてで、
すごい大変だったよ。
でも、冒険者って大変だなっていうのは
身にしみたよ。みんなすごいんだね。
これからはみんなの役に立てるように
ボク、もっと頑張るよ!
今回はボクのちょっとめんどくさい依頼を
受けてくれてありがとうございました!
報酬は酒場に預けてあるから
そこでお受け取りください! ってね。
それじゃあ、またうちの店で会おうね!
- 鹿、イノシシ、カマキリを見た後、第一階層以外へ移動
- 【シリカ】
- 「あれ?みんなは一階層じゃない場所に
- 用事があるのかな?」
「ボクは用事ないし、邪魔になっちゃうと
思うから、街に帰ってるね」
「でも、こんなに樹海の中を歩いたの
初めてで、すごい大変だったよ」
「おかげで冒険者って大変だなっていうのは
身にしみたよ。みんなすごいんだね」
「これからはみんなの役に立てるように
ボク、もっと頑張るよ!」
「今回はボクのちょっとめんどくさい依頼を
受けてくれてありがとうございました!」
「報酬は酒場に預けてあるから、
そこでお受け取りください! ってね」
「それじゃあ、またうちの店で会おうね!」
- 【ナレーション】
- そう告げると商店の娘は、君たちに手を振り
- アリアドネの糸を使って、姿を消した。
君たちは今いる場所でやることがあれば、
それを実行してもいいし、報酬を受け取りに
街に戻ってもいい。
- ■報告■
- 【サクヤ】
- みんな、お疲れさま。
どうだった?
お姫さまのエスコートは大変だった?
その分だといろんな意味で
楽しい依頼になったと見えるわね。
はい、それじゃこれが今回の報酬。
また何かあったらよろしくね。
- (GET EXP 2500)
最終更新:2018年06月08日 21:43