楠井ヤヱ
目次
更新日:2023/07/26 Wed 02:19:00
企画ルール
- 他の方のキャラの行動を制限する場合は、その作者さんと企画主へ一言相談してから創作しましょう
- よその子の話の展開を大きく変える場合は要相談で
例1:悪役等への過剰な制裁
例2:チート能力を使用した無双展開
例2:チート能力を使用した無双展開
創作注意事項
- ネタやパロディOK
- 各種創作に自由に使ってOK
- カラーや服装のアレンジ可
↑企画概要を把握された方、創作注意事項の必要な項目以外は削除して下さい
概要
プロフィール
本名:八重 ゐな
愛称:肉吸の八重→楠井ヤヱ
種族:肉吸
年齢:無意味だよ、それ。
誕生日:人間としては時代は明治、季節は秋なんだ。
身長:数字が関係しないの。(136㎝)
体重:同上。(ないしょ)
好きなもの:田んぼ一面に風にそよぐ稲穂が実っている景色とか、かな。
嫌いなもの:硬い食べ物と硬い座面と硬い寝具。骨皮のこの身体には堪えて…。
趣味:探求
愛称:肉吸の八重→楠井ヤヱ
種族:肉吸
年齢:無意味だよ、それ。
誕生日:人間としては時代は明治、季節は秋なんだ。
身長:数字が関係しないの。(136㎝)
体重:同上。(ないしょ)
好きなもの:田んぼ一面に風にそよぐ稲穂が実っている景色とか、かな。
嫌いなもの:硬い食べ物と硬い座面と硬い寝具。骨皮のこの身体には堪えて…。
趣味:探求
人物像
「それ」が彼女である。
簡単に説明するとどうしてもこうなりがちな元人間。
魅力的な姿に映るも本体は骨と皮の存在である妖怪、肉吸になる呪いを受けた。
簡単に説明するとどうしてもこうなりがちな元人間。
魅力的な姿に映るも本体は骨と皮の存在である妖怪、肉吸になる呪いを受けた。
本来の彼女は妖怪の正体である通り、
骨と皮ばかりで肉が無く激しく動く事も無いが
その姿は基本見ることが出来ない…どころか
知覚した相手の理想的な存在として見られ存在する為、
魅力的な見目の人物だということ以外は人それぞれ異なる感想を抱く。
骨と皮ばかりで肉が無く激しく動く事も無いが
その姿は基本見ることが出来ない…どころか
知覚した相手の理想的な存在として見られ存在する為、
魅力的な見目の人物だということ以外は人それぞれ異なる感想を抱く。
それを皆勝手に理想のヤヱとの夢を
ヤヱ本人の目の前で見ているだけだと寂しく思っているが故に
自身の正体を見れる存在は猫かわいがりする。
ヤヱ本人の目の前で見ているだけだと寂しく思っているが故に
自身の正体を見れる存在は猫かわいがりする。
…とか設定もあるが基本的にはお店にいるモブ美人客であり、
後でお互いにそんな人物いなかったと話し合うような
ある意味オウマがトキらしい存在である。
後でお互いにそんな人物いなかったと話し合うような
ある意味オウマがトキらしい存在である。
一人称・二人称
一人称:色々(うち)
二人称:色々(正体を見れる人には愛称呼び)
台詞例(←無ければ削除してください)
「うちを知ったな?知ってしまったな?
…認知したうちとよろしゅうな」
…認知したうちとよろしゅうな」
「何らかの方法でうちが知覚されたみたいで…来ちゃった、リゥちゃ」
「正体が見えない…?当たり前だよ知覚したらもうそれがあなたにとってのうちだから
…つまり、うちの正体が見えるって事は、ね?」
…つまり、うちの正体が見えるって事は、ね?」
容貌・服装
認知した存在の理想的な容姿と服装。
本体は床に引きずるほどの真白な長髪に骨ばった身体。
服装は腰に包帯を当てがって擦れ対策をした上に
かなり風通りを良くして肌ズレを極力無くそうとした和服っぽい服を重ね、
両腰にバックを付けてお尻には座ればクッションが挟まるようにセットしてある。
服装は腰に包帯を当てがって擦れ対策をした上に
かなり風通りを良くして肌ズレを極力無くそうとした和服っぽい服を重ね、
両腰にバックを付けてお尻には座ればクッションが挟まるようにセットしてある。
受けている呪い
『妖怪「肉吸」になる呪い』をかける呪い
この呪いによって妖怪「肉吸」となる呪いをかけられる。
現在妖怪「肉吸」でないならば自動発動。ラヴィリウリエルの様に任意発動はできない。
現在妖怪「肉吸」でないならば自動発動。ラヴィリウリエルの様に任意発動はできない。
妖怪「肉吸」である
上の呪いによって妖怪「肉吸」になっている。現実世界に存在するサキュバスみたいな妖怪。
妖怪であることに慣れてしまったが故に
周りから魅力的な存在と知覚される自身と本来の自身が
別の存在だと認識し理解してからが呪いの活用の始まりであり、
現在は相手の認識した世界のヤヱ自身と言う存在に同期し共存共有するなどと言う
同世界に他世界を多重に存在させる行為に至っている。
妖怪であることに慣れてしまったが故に
周りから魅力的な存在と知覚される自身と本来の自身が
別の存在だと認識し理解してからが呪いの活用の始まりであり、
現在は相手の認識した世界のヤヱ自身と言う存在に同期し共存共有するなどと言う
同世界に他世界を多重に存在させる行為に至っている。
ラヴィリウリエルの胴体の移動方法はこの方法を組み込ませて
他者が想像するなどで発見された別世界を限定的に同世界に存在させる事で成立している。
他者が想像するなどで発見された別世界を限定的に同世界に存在させる事で成立している。
「うちの強さ?『認識されてそこに存在する事』に強いも弱いも無いでしょうに。」
各作品での活躍
登場作品名
店の店員の関係やお客さん同士の関係
店員
リゥちゃ:うちの正体が見えてる子だね。
上司だとか言われるけども、うちは興味があったことを調べてただけだから…あんまり上司って自覚は無いんだよね。
大丈夫、リゥちゃのお願いだから付き合うよ…その分うちのお願いもよろしくね?
上司だとか言われるけども、うちは興味があったことを調べてただけだから…あんまり上司って自覚は無いんだよね。
大丈夫、リゥちゃのお願いだから付き合うよ…その分うちのお願いもよろしくね?
紫色のドリーマー:どれだけ理想的になれても、自分自身を見て貰えない事は寂しいよ。
お客さん
リウちゃん:うちの正体が見えて無いやつだね。見えているリゥちゃが特殊なだけ。
黒い紙?:見たな?
…まぁ、どの世界かは知らないけども、どうせリウちゃんの悪戯か何かかな。怒ってたりとかはしないよ。
…まぁ、どの世界かは知らないけども、どうせリウちゃんの悪戯か何かかな。怒ってたりとかはしないよ。
白いまだもふもふじゃないの:強制的に続けられるとその間世界が分岐しないのは迷惑。
だからリゥちゃにちょっとお願いした。
だからリゥちゃにちょっとお願いした。