アットウィキロゴ

RESEARCH

研究


あなたがレベルアップし、いくつかのアップグレードポイントを獲得した後は、アップグレードすることが出来るいくつかのカテゴリがあります。
各カテゴリには、その技術の効率を高めるいくつかのアップグレードを持っています。


振ったポイントはいつでも戻すことができます。ただし戻す時に、次のレベルまでの経験値をマイナスされます。戻すポイントが多ければ多いほど、よりマイナスされます。


キャノンは低速の武器で、狙うのに少々技術がいる。概してアーマーに対して効果的だ。しかしシールドには運動エネルギーのほとんどを吸収されてしまう。


ビームはターゲットに即座に着弾する。非常に使いやすく敵のシールドに効果的だ。船体とアーマーには僅かにダメージを与える。


リアクタは船のコンデンサを充電する。適切なコンデンサパワーが無い場合、射撃速度が低下する。トラスト中、シールド再生中はリアクタは働かない。


ランチャは誘導兵器だ。ある程度の自動トラッキングが付いている。ほとんどのランチャは船体に威力を発揮するが、シールドとアーマーを貫通するには力を欠く。


シールドは、船をそっくり包み込む防御のための膜で、時間とともに回復する。シールドが破られないうちは、銃火によって装甲や船体がダメージを受けることは無い。


エンジンは、船に前進および方向転換の能力を与える。エンジンの研究をすすめると、敵の砲撃を躱したり、敵を追撃したりするのが楽になる。


船体の研究により、船体が耐えることの出来るダメージ量が増加する。また、搭載できる積み荷や乗組員の量が増える。


船には、シールドの代わりにクロークを搭載することが出来る。クロークは、ある程度までのダメージしか吸収できない代わりに、ステルス機能を船に提供する。船が武器を使用したり、また攻撃を受けた時には、クロークは短時間作動を停止する。もしクロークが限度を超えたダメージを受けた場合には、クロークは崩壊し、リチャージするまで使えなくなってしまう。クロークを展開することで、船の最大速度も低下する。キャノン及びビームは、ステルス中に打った場合33%のダメージボーナスを得る。このボーナスは、研究レベル及び専門家の能力によって増加する。


装甲とは、船体のまわりに張り巡らされた保護材のことである。船は、90度ごとに分割された計4つの装甲を持ち、それぞれに別々の種類の装甲を搭載できる。装甲は、敵の攻撃によって船体が受けるダメージを減殺する。その際、装甲自身もダメージを受け、その都度装甲の防御力も減少していく。


サブシステムの研究を進めることで、様々なユーティリティ機器の能力が向上する。たとえば、トラクタービーム・ポイントディフェンス・スキャナ・ブースターなどである。


乗組員の研究は、乗組員の熟練度を向上させ、また乗組員を新規登用しやすくする。乗組員は、破損した船体及び装甲の修理を行う。熟練した乗組員は、船内戦闘においても高い能力を発揮する。


タレットを使うと、船の向きとは関係の無い方向に砲撃を行うことが出来る。タレット研究をすすめると、タレットの動きが効率的になり、船が急激な機動を行っても影響を受けにくくなる。


機雷は、特殊な武器で、少数のタイプの船にしか搭載できない。船の爆弾マウントから射出された機雷生成機が、機雷原を生み出す。機雷が減少した場合は、機雷生成機が徐々に補充する。もし機雷生成機が破壊された場合は、機雷原は崩壊する。機雷と機雷原はすべて、限定的なステルス機能を持つ。


ドローン・ベイとは、至近に迫った敵を迎撃する短距離戦闘機(ドローン)の格納庫である。ドローンが撃破された場合は、ドローン・ベイによって徐々に補充されていく。それぞれのドローンは、種類に応じて他の研究の恩恵を受ける。たとえば、キャノン研究・ビーム研究である。


爆弾は、選ばれた少数の船だけが装備できる特殊な武器です。標的に接近すると爆弾が加熱し、中身をバラまきます。これは味方にも効果があり非常に危険です。

原文

After you've leveled up and earned some upgrade points, there are several categories you can upgrade.
Each category has several upgrades that increase that technology's efficiency.
Many advanced ship weapons and components will have a prerequisite level, meaning you can't use the most advanced components without first upgrading that component's technology category.

タグ:

+ タグ編集
  • タグ:
最終更新:2013年03月28日 04:44