プロフィール
イブキ◎/レッガー△/カブトワリ●
50才、男性
50才、男性
概要
クーゲルといえば、かつてのニューロエイジにおいてはカーライルの幹部にして組織最強の戦闘集団マーダー・インクの首領、N◎VAの街に強い憎悪を抱く男でした。
この10年間で、クーゲルは流れに流れ、今はここアシュラBA$Eにおいて、在日米軍の流れを汲む軍事組織の長を務めています。
彼のN◎VAに対する憎悪の炎は未だ尽きていません。アシュラBA$Eがその武力を日本地域へと向け、他の都市を打倒する方針へと切り替えた背景にはクーゲルの意図が強く関わっているようです。
この10年間で、クーゲルは流れに流れ、今はここアシュラBA$Eにおいて、在日米軍の流れを汲む軍事組織の長を務めています。
彼のN◎VAに対する憎悪の炎は未だ尽きていません。アシュラBA$Eがその武力を日本地域へと向け、他の都市を打倒する方針へと切り替えた背景にはクーゲルの意図が強く関わっているようです。
アクト中に判明した情報
ニーチカによる情報
[メイン] ニーチカ : 「カーライルはかつてのレッガー大戦争で大敗した。」
[メイン] ニーチカ : 「正確には、クーゲル率いる旧カーライルが、ね。」
[メイン] ニーチカ : 「本国のカーライルから、GOLD部隊とかいう選りすぐりの軍団が派遣されてきてね。劣勢だったクーゲル派を蹂躙して、戦争を強制的に終結させた。」
[メイン] ニーチカ : 「あたしも、クーゲル派の部隊を世話してる立場だったから、N◎VAを追われてチェルノブイリに流れてきたわけさ。」
[メイン] ニーチカ : 「ナハでクーゲルが何をしてるのかは知らないけどね、やつは執念深い。N◎VAとカーライルを諦めてはいないんじゃないかな。」
[メイン] 五十嵐一櫻 : 「アイツがまだN◎VAを……ねぇ……」
[メイン] ニーチカ : 「どうだい?クーゲルに何か動きでもあったかい?」
[メイン] 五十嵐一櫻 : 「いや……なんつーか……ウチらに細々と嫌がらせをしてきててな……その尻ぬぐいがアタシのところに来てるんだわ……」FORTЯЭSSの件とか、イワヤト会議の件とか
[メイン] ニーチカ : 「あーーー、あいつのやりそうなこったね。」
[メイン] ニーチカ : 「マウント取ったり、嫌がらせしてるうちは大丈夫さ。あいつの平常運転みたいなもんだ。」
[メイン] ニーチカ : 「けど、もしクーゲルが動いたなら、その時は必ずあいつなりの勝算があるはずだ。」
[メイン] ニーチカ : 「気をつけるといい。」
関連情報
旧ナハ駐屯軍