領域ダメージ http://fesns.com/?m=pc&a=page_fh_diary&target_c_diary_id=1090473
結果 ダメージは5秒ごとに判定。 ゲージ4 25,30,25,30,25,30・・・・(sec ゲージ5 25,30,25,30,25,30・・・・(sec ゲージ6 20,20,20,15,20,20,20,15,20,20,15・・・(sec ゲージ7 20,20,20,15,20,20,20,15,20,20,15・・・(sec ゲージ8 20,20,20,15,20,20,20,15,20,20,15・・・(sec ゲージ9 10,15,15,15,15,10,15,15,15・・・(sec ゲージ10 10,15,15,15,15,10,15,15,15・・・(sec ゲージ11 10,15,15,15,15,10,15,15,15・・・(sec であった。 これは10分間延々とこの状態であった。 もちろん、実験2の結果も差はなし。 10分間1ドットも差がでないためには、208ダメージ/5秒以下の差しかないことになる。 各ドットのダメージを数字になおしておく。 3,4,5ドットは、約900ダメージ/秒 6.7.8ドットは、約1350ダメージ/秒 9,10.11ドットは、約1800ダメージ/秒 3ドットごとに450ダメージ/秒増えていくと思われる。
{領域ドット÷3(端数切捨て)+1}×450 ダメージ/秒
オベリスクの半径は40ピクセル+中心1ピクセル、直径は81ピクセル。 キープはオベリスクと同じ。 エクリは計測し忘れた。 キープ(オベ)の円全体は5073ピクセル。 オベを最大領域で伸ばして増加する領域は3007ピクセル。 エクを最大領域で伸ばして増加する領域は1305ピクセル。
ピクセルの総計が約1000ごと(1024? or 3007/3?)に1ドット領域ゲージが増える。 これは、1.56%になる。 3ドットごとにダメージアップなので、4.68%ごとにダメージ量が増えるということか。 ≒オベ領域4.59%なので、オベ1本につきダメージ量が増加するというデザインかも知れない。