虹の橋(にじのはし)

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登場作品

レイズ

ティル・ナ・ノーグとニーベルングを繋ぐ次元の橋。
ティル・ナ・ノーグの精霊マクスウェルが、ティル・ナ・ノーグのオリジンから守護者の役割を任され、以後管理していた。
オーデンセでは、「水鏡の森の奥で見られる幻影」の伝説という形で存在が伝わっている。
ラストクレイドル編17章にてバロールの手により虹の橋が架けられ、その影響でクレストリアのキャラが具現化したらしい。
19章のマティウスの発言では「分史世界に虹の橋が架かっている限り閉じた世界に風穴の空いた状態になるため別世界と繋がりやすくなる」とのこと。



レイズリコレクション

ルグがニーベルングからティル・ナ・ノーグの精霊の封印地に降り立つために必要な橋。ルグは自分一人では虹の橋を作り出せないため、エルナトとコンタクトを取った。この際に架けた虹の橋は浮遊島にいたイクス、コダマ達にも見えたので、エルナト達の目的と居場所がはっきりとわかった。
この橋が架かったということは同時に虹の夜が発生することであるとバルド・ミストルテンは語る。


関連リンク

関連項目

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最終更新:2024年05月16日 21:32