マキナ / Machina

「すすめー!これが破壊というものです!えへへ、たくさんいきます!めてお・いんぱくと!!よくできました~」
年齢:??歳(外見年齢10歳程度) 性別:女性
身長:120cm 体重:??kg
  • 路線的にはアリスちゃんの後輩。
    • 残虐な行いを無邪気な顔で行うょぅι゛ょ、カナタを「おにいちゃん」呼び…あざとさの塊である。
    • 秘奥義は「めてお・いんぱくと」。BREAKゲージを0にできないと発動される。
  • アスタリアには2022年にクレストリアキャラが実装された際に絆ソウルクエストのボスとしてのみ実装されていた。ボイスは無し。

+ ネタバレ
  • 制裁の祈りが集まって生み出された存在。いわば特製の執行者
    • フォルテとアシッドが生み出したため、二人は彼女の「飼い主」とされている。
    • 3章の罪の国で初登場。出自の関係上、倒されても復活できる。
    • ょぅι゛ょの姿なのは愚かな群衆たちが求めた「執行」が年端もいかない子どもが振り翳す正義に似ているためと思われる。
    • ビジョンオーブから生み出された人工の生命体という関係上、「咎我人=悪い人」という認識でしかなく、執行こそが正しいことだと信じて疑わない。罪が犯された背景など知る由もないし知ろうと考えすらしない。
  • 綾杉氏は「咎我人の罪歌」執筆の際にマキナの台詞の書体を毎回変えて幼いイメージを出そうとしている。
  • 「クレストリア 咎我人の罪歌」では19話が初登場。フォルテとアシッドの手によってカプセルの中から生み出された。20話では鉄球をプロペラ代わりにして飛んで罪の国に侵入している。原作より罪の国での咎我人殺害数が減っており、描写されているのは21話で男性一人を轢死させたのみである。
    • 24話で執行者の集合体みたいな存在であり、無尽蔵に執行者を生み出す能力があることが判明。25話にて咎我鬼中間形態に変身したヴィシャスの鎌の一撃で胴体を斬られてダウン。
  • 原作の7章に相当する37~46話までの神と鬼の戦いの場にはフォルテとアシッドがいたにも関わらず登場しなかった。次に登場するとすれば10章に相当する4本の大樹編になると思われる。
    • 59話で再登場。60話では原作との絡みかオウレンと戦うことになった。詳細は61話以降になるのだが、フォルテとアシッドは妊娠中に山賊に殺された母親が身ごもっていた妹に当たる人物を模してマキナを作ったようである。


最終更新:2024年10月21日 21:00
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