増谷康紀(ますたに やすのり)

担当キャラ


以下声優・他作品ネタ

  • ディセプティコンの軍医。独特の美的センスを持つナルシストで、ボディに傷がつくのを何よりも嫌う。
    • 日和見主義で味方の派閥争いにもどっちつかずだったが、人間のテロリスト・ユージーンが同僚の遺体を自身のボディとしたときは不快感を露わにしてユージーンを殺そうとした。
  • 長い髭から「美髯公」と称され、「軍神」と恐れられた偃月刀が得意武器の三國武将・其の壱。リトラー・テセアラ王と桃園で義兄弟の誓いを立てた。
    • 隻眼・モーゼスとはライバル関係、アビシオンらとは敵対勢力ではあるが友関係である。
    • 彼の最期のステージである樊城では、7作目ではラ○ウのような退場劇が。
    • 7作目にてRM3男ボイス3&女ボイス3ディセンダーの息子達が参戦。
  • 軍師・ゼロスから「反骨の相」があるとして反対するも、君主・リトラーに重用され、彼の為に力を尽くす長柄双刀が得意武器の三國武将・其の弐。仮面をつけた異形の狂戦士で、片言口調である。
  • 『カットカットカットカットぉぉ!!』
    • 型月格闘ゲームで登場する死徒・『ワラキアの夜』と呼ばれる。どうにも演出家チックな語り方をする。
      • 同じ死徒・ヴァンとも知己がある。
        • 「会ったのは何百年ぶりか…まあ、去った方が無難だな。お互い語りあえるほど若くはない。」
      • 過去には魔法使い・エクスシアとも戦ったことも。
        • 「恋い焦がれた相手か、それとも忘れ去りたい難敵か…さて。」
    • 後に聖杯戦争がある世界では、並行世界の彼が普通の死徒錬金術師としてアトラス院院長を務めていると判明。ソシャゲでは彼に育てられた格ゲー版ヒロインの並行存在が登場している。
  • 某武器対戦格闘ゲームの邪剣と霊剣の物語では2作目から登場している元貴族のソードレイピア使い。元貴族らしくキザな言動や他人を見下すセリフが多い。ちなみに2作目から準皆勤賞。
    • 2作目OPで自身をかくまってくれたロレッタ(TOEオンライン)とは3作目で義理の親子になる。3作目にて邪気に侵されイヴィル化しかけたロレッタを看病する内に自身も邪気に侵され人間ではなくなる。
      • 人間ではなくなったものの技に人外じみたものはあまり増えず、強いて言えば吸血技が追加されたくらいである。
        • ロレッタのことは溺愛しており、ロレッタもまた養父ミゲールのことが好きである。
        • 4作目のロレッタEDでは霊剣を手に入れて慢心していたところをロレッタにより穴に突き落とされ「RING OUT」
            • 4作目から17年後設定の5作目にも登場。イヴィル化しているため年齢は止まっている。
            • 秘奥義「ペイルムーンダスト」。5作目で新秘奥義「ロイヤルヴェクサシオン」
              • ミゲール「お見せしよう…人を超えた力を!!」
      • 吸血技後のキャラ別の感想は以下
        • 対男キャラ「不味いな…」or「ご苦労」
        • 対女キャラ「ご苦労」or「悪くない…♪」
        • 対ロレッタ(義理の娘の方)「極上だ…」
        • 対ロレッタ(5作目の占い師の方)&バイロクス「わからん…」
          • 最新作である6作目にも登場。こちらはストーリーを再構築するため時間軸がシリーズ1作目の頃まで戻っているため人間のミゲール。
            • ミゲールのストーリーでは今まで詳細には明かされなかったロレッタとの出会いと、彼女のために邪剣を求める経緯などが詳しく描かれている。
  • 宝を追い求めて黄昏の世界をさすらうトレジャーハンター。ハスタとは同じくロマンを追い求める者として気が合う。コルセイトにいたときにはフェニモールやヴォルト(X2)らと共に戦った。