DIO
【出展】ジョジョの奇妙な冒険
【種族】吸血鬼
【性別】男
【特殊技能】スタンド「世界(ザ・ワールド)」、吸血、肉の芽による洗脳
【ロワ中習得能力】
【初期支給品】闇のランプ
【スタンスの変化】危険対主催
【カオスロワでの活躍】
主に7期で活躍。洗脳で手下を増やし世界征服をもくろむが、気がつけばギャグキャラに。
【カオスロワ外伝での主な行動】
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ネタバレ注意 |
DIOのカオスロワ外伝における動向、設定。
設定
【性格】悪
【一人称】私、俺
【二人称】お嬢さん、貴様
【解説】
ご存知帝王。
首輪をつけられる屈辱的初体験から主催者を全員殺害することを決意。
だが基本性格は悪なので、邪魔者及び自分に従わない者は殺す。
吸血鬼のエキス、肉の芽で手駒はほぼ無限に増やすことができる。
のだが、手駒を増やそうと向かった喫茶店で返り討ちにあい、現在の手駒は0。
他ロワの彼の活躍を見てもそうだが、どうにも初回の襲撃は高確率で失敗する傾向にある。
現在、闇のランプの力を借りて日中でも行動可能。
なお、帝王たる彼もかつては母だけは慕っていたようだ。
設定
| 描写話 |
判明した設定 |
備考 |
| 036:守る、その意味 |
スタンド能力制限 |
停止可能時間が「世界」最初期のものに |
キャラとの関係(最新話時点)
最終状態
【DIO@ジョジョの奇妙な冒険】
[状態]:健康、主催と反抗者に対する憎悪、小疲労
[装備]:いつもの服、銀のナイフ×6
[道具]:支給品一式、闇のランプ(使用中)
[思考]
基本:主催者に報復する。
0:夜までに適当に駒を作る
1:その後使える「駒」を見つける
2:利用し終えた者、役立たずは殺す
※『世界』の時間停止に若干制限。4~5秒が限度であり、連続使用で疲労。
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