鏡音リン
【出展】
VOCALOID
【種族】ボーカロイド
【性別】女
【カオスロワでの活躍】
主に7期と8期。最終兵器にされてしまったり、行く先々で不幸な出来事に巻き込まれたり。
【カオスロワ外伝での主な行動】
|
+
|
ネタバレ注意 |
鏡音リンのカオスロワ外伝における動向、設定。
設定
【性格】真面目
【一人称】私
【二人称】
【解説】
とある家に住むちょっと変わってる(と言われる)6人兄弟の末っ子で、人間。
よく生意気な小娘と描写されやすい彼女であるが、ここでは至って真面目で礼儀正しい性格である。
変わってる(と言われる)兄弟の中にいるためか、家族思いであると同時に苦労人体質。
少なくとも 次女はスパンキング(されるの)が大好きなドM、
次男はへタレでおっぱいマイスターとの回想があるため、他も結構変(わっている)人補正にブーストがかかっていると思われる。
他にもスパンキング(するの)が大好きな 長男に二進数で話す 三女や、 全裸が基本スタイルの親戚や 某DQのガングロ妖精みたいな話し方をする親戚や 修行のために森林破壊を繰り返す親戚や てつを見たいにミク達に怒りを向ける親戚や 次男のことを想ってひたすら○○○ーを繰り返す親戚が溢れていたのではないのだろうか。
何気にロボットやメカとか好き。
ガンダムの話を振られたら真っ先にMSのデザインとかを話し出すタイプ。
R(リンちゃん)M(マジ)T(天使)。
信長を救うために、加速装置を使って全力疾走。
行き着いた先で兄と姉(別人だが)と再開、さらに禍神に対抗しうる強力な助っ人を見つけるが、
慣れない加速装置の反動でかなりの怪我と疲労が蓄積されてしまった。
キャラとの関係(最新話時点)
最終状態
【鏡音リン@VOCALOID】
【状態】:首及び両手足に痛み、不安と恐怖、裂傷、打撲多数、極大疲労
【装備】:
【道具】:基本支給品
【思考】
基本:家族と共に生還する
0:今は少しだけ休みたい
【備考】
※鏡音レンと同じ世界から参戦です(=ただの人間)
※名字は『鏡音』ではありません(=KAITO達全員が家族で同じ名字のため、『初音』等は芸名)
※織田信長のことは、『ちょっと変わったおじさん』程度にしか思っていません。
※鏡音レンの参加を確認済みです。
※巡音ルカが昏き海淵の禍神に狙われていると勘違いしました
※加速装置の反動でしばらく動けません
|