巴マミ
【出展】魔法少女まどか☆マギカ
【種族】魔法少女
【性別】女
【カオスロワでの活躍】
8期にて、登場話の次には症候群を発症してしまった不幸な少女。
だが、先輩の
ディアボロにその身を案じられたり、魔法少女仲間が増えたりといいことも。
原作の時点で圧倒的掃射火力、格闘術、回復魔法、拘束魔法とさりげなく攻守に優れた万能戦士。
カオスロワではさらにエターナルソードまで振り回したり……
【カオスロワ外伝での主な行動】
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+
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ネタバレ注意 |
巴マミのカオスロワ外伝における動向、設定。
| 初登場話 |
013:もうみんな、死ぬしかない |
| 死亡話 |
:[[]] |
| 登場話数 |
4話 |
| スタンス |
無差別マーダー(優勝狙い) |
| 現在状況 |
1日目・午後の時点で生存 |
設定
【性格】
【一人称】私
【二人称】
【解説】
魔法少女まどか☆マギカ第3話でおそらく全ての視聴者に衝撃を与えたであろうベテラン魔法少女。
本来は非常に正義感の強い性格なのだが……
参戦が原作中もっともやばい時期からであり、全ての魔女を消し去るために優勝を狙う。
支給品は自分のソウルジェムと回復剤であるグリーフシード3個。
ここまではよかったのだが……
最初に殺そうと狙撃した相手が 当ロワ参加者最強クラスで、いきなり返り討ちに。
魔法少女じゃないのに変身した奴に助けられてなんとか逃げ切るが、二人への恐怖心が抜けない。
なんとか持ち直し、弱い参加者を襲って支給品をいただいてしまおうという思考にたどり着き、
民家の中に見つけた二人の参加者に奇襲をかけることを決意。
ところがこの二人も 人間離れした人間であり、またしても返り討ちに。
そして必死で逃げていたところを、 最終兵器の魔法の流れ弾で殺されかける。
おかげでまだ誰も殺していないのに、精神がガタガタでソウルジェムの汚染率がかなりやばいことに。
ティロ・フィナーレが彼女の代名詞とも言えるが、他にも色々と必殺技を持っている。
代表的な技は
ティロ・ボレー:マスケット銃4丁による一斉射撃
トッカ・スピラーレ:螺旋状に伸ばしたリボンで相手を貫く
テ・ポメリアーノ:魔法で生み出した紅茶で傷を癒す
レガーレ・ヴァスタアリア:大量のリボンで広範囲の敵を束縛
魔弾の舞踏:優雅に、華麗に。自分の周囲の敵を連続で撃ち抜く
ボンバルダメント:ティロ・フィナーレをさらに強化した最終砲撃
無限の魔弾:無数のマスケット銃で前方広範囲を殲滅する
掛け声は「無限の魔弾よ、私を導いて!パロットラ・マギカ・エドゥ・インフィニータ!」
見事すぎるぐらいイタリア染まりである
キャラとの関係(最新話時点)
最終状態
【中央区北部/一日目・午後(夕方直前)】
【巴マミ@魔法少女まどか☆マギカ】
【状態】:参加者に恐怖、ソウルジェム汚染率65%(進行中)、混乱と焦り
【装備】:巴マミのソウルジェム、マスケット銃
【道具】:基本支給品一式、グリーフシード×3
【思考】基本:優勝して、魔法少女以外の脅威も消す
1:これからどうすればいいの!?
2:アーカードと青年(光太郎)、二人組の魔女(ハク・ラグナ)は誰かに倒されて欲しい
3:参加者から支給品やグリーフシードを奪い取り、バケモノへ対抗できるようにする
※ソウルジェム汚染速度が通常に戻りました。
※なんらかの希望を見つけることで速度が下がります
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