弱音ハク
【出展】
VOCALOID
【種族】ボーカロイド?(今回は人間)
【性別】女
【カオスロワでの活躍】
主に8期。
ミクトランの愉快な仲間その1からお色気、シリアス要員へと凄まじい成長を遂げる。
【カオスロワ外伝での主な行動】
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+
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ネタバレ注意 |
弱音ハクのカオスロワ外伝における動向、設定。
| 初登場話 |
014:光の裏の支援者 |
| 死亡話 |
:[[]] |
| 登場話数 |
5話 |
| スタンス |
対主催 |
| 現在状況 |
一日目・夜の時点で生存 |
設定
【性格】卑屈だが芯は強い
【一人称】私
【二人称】
【解説】
歌が苦手な芸能人。
ただ、ライオンの檻に閉じ込められたり紐無しバンジージャンプしても生還したり、
護身術が護身ってレベルじゃないほど上達していたりで、歌以外のスペックがやたら高いらしい。
自分を低く見る傾向にあるが、その反面、人一倍の優しさを持っている。
剣術、体術に優れており9期の彼女に近いが、 クリーチャーとも戦えるあたり、そちらよりも強いかもしれない。
ラグナの計らいにより現在はメイド姿。渡された防具と初期支給の剣と合わせると装備もしっかりしている。
魔法に興味を持ち始めたが、まさかこれも魔法少女化フラグだろうか?
本来は病弱な体だったらしいが、芸能界で生き延びるために頑張ってたら勝手に強くなったらしい。
むしろ仕事の内容的によく生き延びられたものである。
キャラとの関係(最新話時点)
最終状態
【文京区/一日目・夜】
【弱音ハク@VOCALOID】
【状態】健康、両腕に包帯(完治済み)若干の精神疲労
【装備】メタルキングの剣、メイド服、ヘッドドレス
【道具】基本支給品一式、おにぎり、ピンクロー○ー
【思考】
基本:家族を見つけて守りつつ、首輪を外して主催者に挑む
0:所ジョージとの合流を目指す
1:ラグナについていく
2:自分の死より他人の死の方が気になる
3:ジャイアンの母とはあまり戦いたくない
4:魔法というものに興味
5:謎の少女(巴マミ)を警戒
6:家族やタケシの安否も気になる
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