それぞれの救い方(後編) ID:HWRdvHVo
ルカの声とともに、黒い鎧の虚像がいくつも彼女に重なり合う。
桃色の髪も、愛用の黒いドレスも、扇情的なスタイルも全て覆い隠され、
黒龍の力を宿した戦士、仮面ライダーリュウガの姿がそこにあった。
鉄格子のような仮面から、赤く瞳が発光し、目の前の獲物を捕捉する。
桃色の髪も、愛用の黒いドレスも、扇情的なスタイルも全て覆い隠され、
黒龍の力を宿した戦士、仮面ライダーリュウガの姿がそこにあった。
鉄格子のような仮面から、赤く瞳が発光し、目の前の獲物を捕捉する。
「ルカ!? その姿は一体・・・・・・」
「噂の"仮面ライダー"らしいよ。 てっきり都市伝説だと思っていたけど、
まさか実際にボクがなっちゃうなんてね」
「噂の"仮面ライダー"らしいよ。 てっきり都市伝説だと思っていたけど、
まさか実際にボクがなっちゃうなんてね」
『怪人が人を襲っていた』
『黒タイツの男達が人々を誘拐しているところを見た』
『でも、彼らが現れるたびにバッタのような男が、その怪人達をやっつけていた』
『黒タイツの男達が人々を誘拐しているところを見た』
『でも、彼らが現れるたびにバッタのような男が、その怪人達をやっつけていた』
作り話だろうと聞き流す程度の、取るに足らない噂である。
しかしその話は所々、まるで実際に体験をしたかのようなリアルな部分があり、
それがいくつも流れているのだから、もしかしたらと思う人も出始めた。
そして話の中のバッタ男は、赤や銀の仮面と姿を変えていきながらも、
いつのまにか『仮面ライダー』という名を与えられていた。
しかしその話は所々、まるで実際に体験をしたかのようなリアルな部分があり、
それがいくつも流れているのだから、もしかしたらと思う人も出始めた。
そして話の中のバッタ男は、赤や銀の仮面と姿を変えていきながらも、
いつのまにか『仮面ライダー』という名を与えられていた。
「じゃあ大人しく殺されてね」
リュウガはVバックルにはめられたカードデッキから1枚のカードを取り出し、
左腕にあるブラックドラグバイザーにカードを挿入する。
左肩から先は固定されているため動かすことはできないが、
カードの使用そのものはシンプルな動作であるため、特に支障にはならない。
左腕にあるブラックドラグバイザーにカードを挿入する。
左肩から先は固定されているため動かすことはできないが、
カードの使用そのものはシンプルな動作であるため、特に支障にはならない。
――SWORD VENT――
電子音声とともに、リュウガの上空にドラグブラッカーの尾を模した刀剣が現れる。
リュウガはそれを掴んだ後、KAITOに向かって切りかかった。
それを彼は、ラセン風魔の盾によって受け止める。
そしてそのまま銀の剣で彼女の首元に向けて振り下ろす。
リュウガはそれを掴んだ後、KAITOに向かって切りかかった。
それを彼は、ラセン風魔の盾によって受け止める。
そしてそのまま銀の剣で彼女の首元に向けて振り下ろす。
「危ないなぁもう」
咄嗟に身を伏せてリュウガはこれを回避し、今度はドラグセイバーで突きを放つ。
しかしそれも盾に阻まれて、金属音が虚しく鳴り響くだけだった。
しかしそれも盾に阻まれて、金属音が虚しく鳴り響くだけだった。
「ルカ! 早く目を覚ますんだ!」
「兄さんが言えたことじゃないでしょ」
「兄さんが言えたことじゃないでしょ」
次に仕掛けたのはKAITOだ。
彼は銀の剣を奮い、彼女を袈裟切りにしようとするが、
それはドラグセイバーであっさり叩き落されてしまう。
いくら女とは言え、今のルカは仮面ライダー。
強化された身体能力の前には、KAITOの力など子供同然であった。
持ち手を失った銀の剣は、そのまま地面に転がり落ちる。
彼は銀の剣を奮い、彼女を袈裟切りにしようとするが、
それはドラグセイバーであっさり叩き落されてしまう。
いくら女とは言え、今のルカは仮面ライダー。
強化された身体能力の前には、KAITOの力など子供同然であった。
持ち手を失った銀の剣は、そのまま地面に転がり落ちる。
(やっぱり仮面ライダーは一筋縄ではいかないのか・・・・・・だが!)
KAITOは未だに痺れる手を摩りながら、追撃加えてくるリュウガの太刀をバックステップで避ける。
スタンドで強化されたとはいえ、リュウガはパワー重視の仮面ライダーだ。
単純な力比べではどうしても劣ってしまう。
しかし彼は、それでもリュウガに再度白兵戦を試みる。
スタンドで強化されたとはいえ、リュウガはパワー重視の仮面ライダーだ。
単純な力比べではどうしても劣ってしまう。
しかし彼は、それでもリュウガに再度白兵戦を試みる。
「今度は武器も持たずにやりあうっていうの? 流石にそれは無謀だよ」
地面にその刀身を晒したままの銀の剣を無視して、
KAITOはリュウガに向かって体当たりを放つ。
ラセン風魔の盾で彼女の体を押し出そうとするが、
リュウガはそれをドラグセイバー一本で受け止めてみせた。
しかしKAITOは足掻くかのようにリュウガの首に掴みかかる。
KAITOはリュウガに向かって体当たりを放つ。
ラセン風魔の盾で彼女の体を押し出そうとするが、
リュウガはそれをドラグセイバー一本で受け止めてみせた。
しかしKAITOは足掻くかのようにリュウガの首に掴みかかる。
「こんなことしたって無駄なのに」
KAITOの細腕では、リュウガの首を握ることはできていなかった。
鎧の部分が掴むのを邪魔し、肝心のリュウガの喉を絞めるには到底至らない。
ただの悪足掻きだろうと思ったリュウガは、ドラグセイバーを振るおうとするが、
彼女の背筋が凍りつく。
鎧の部分が掴むのを邪魔し、肝心のリュウガの喉を絞めるには到底至らない。
ただの悪足掻きだろうと思ったリュウガは、ドラグセイバーを振るおうとするが、
彼女の背筋が凍りつく。
(何・・・・・・寒い・・・・・・)
ひんやりとした感触が首を包み込む。
体全体に侵食し、体温が急激に奪われていく。
彼女は知らないだろうが、これがKAITOのスタンド、『ホワイト・アルバム』の能力だ。
絶対零度を使役し、ありとあらゆるものを凍てつかせるスタンドは、
鎧を通して確実にルカの命を蝕んでいた。
体全体に侵食し、体温が急激に奪われていく。
彼女は知らないだろうが、これがKAITOのスタンド、『ホワイト・アルバム』の能力だ。
絶対零度を使役し、ありとあらゆるものを凍てつかせるスタンドは、
鎧を通して確実にルカの命を蝕んでいた。
(このままじゃ・・・・・・)
リュウガはドラグセイバーを捨て、新たなカードを取り出す。
バイザーがカードにセットされた直後、ルカはリュウガの姿のまま完全に凍りついた。
バイザーがカードにセットされた直後、ルカはリュウガの姿のまま完全に凍りついた。
「ごめんよ。 もう少ししたら君も生き返らせてあげるから」
KAITOは氷像となったリュウガを尻目に、ホワイトアルバムを解除する。
これで自分は二人の家族を殺した。
残ったのは、最初の広場で見たミクとレンだけだ。
もしかしたらリンやMEIKOも参加しているのかもしれない。
これで自分は二人の家族を殺した。
残ったのは、最初の広場で見たミクとレンだけだ。
もしかしたらリンやMEIKOも参加しているのかもしれない。
「いや、MEIKOは君が殺したんだったね」
病院の部屋の前で聞いた、ルカと信長の会話を思い出す。
狂ったルカは、救うためという名目でMEIKOを殺害した。
もしも彼女が最初に自分と出会えばどうなっていたであろう。
気丈な彼女のことだから、ハクと同じように殺し合いに反抗しようとしていたのかもしれないし、
案外自分に協力していてくれたのかも知れない。
狂ったルカは、救うためという名目でMEIKOを殺害した。
もしも彼女が最初に自分と出会えばどうなっていたであろう。
気丈な彼女のことだから、ハクと同じように殺し合いに反抗しようとしていたのかもしれないし、
案外自分に協力していてくれたのかも知れない。
(それももうわからないか・・・・・・)
そして答えを知っていたであろう、ルカの亡骸に目を向ける。
しかし、次の瞬間KAITOは大きく目を見開いた。
しかし、次の瞬間KAITOは大きく目を見開いた。
「全く面倒な能力を持っているものだね」
リュウガを包み込んでいたはずの氷は全て消え去り、
代わりに鎧の色と同じ炎が周囲に揺らめいていた。
赤い目が発光すると同時に、彼女を取り巻くように現れたドラグブラッカーが咆哮を上げた。
代わりに鎧の色と同じ炎が周囲に揺らめいていた。
赤い目が発光すると同時に、彼女を取り巻くように現れたドラグブラッカーが咆哮を上げた。
(不味い! このままじゃ・・・・・・)
炎の中から現れたリュウガを見て、KAITOは再びホワイト・アルバムを展開したが、
先ほどよりも逃げ腰だ。
ドラグブラッカーの炎の温度は6000℃程度。
太陽の表面温度に匹敵するそれは、絶対零度の氷でさえいとも簡単に融かし付くしたのである。
元より自分とは相性が最悪だったのだ。
先ほどよりも逃げ腰だ。
ドラグブラッカーの炎の温度は6000℃程度。
太陽の表面温度に匹敵するそれは、絶対零度の氷でさえいとも簡単に融かし付くしたのである。
元より自分とは相性が最悪だったのだ。
「じゃあこれで終わらせてあげるね」
――STRIKE VENT――
リュウガが選択した手札により、
ドラグブラッカーの頭部を模した大型の鉤爪が右腕に形成される。
リュウガは腰を落とし、腕を引いた。
ドラグブラッカーの頭部を模した大型の鉤爪が右腕に形成される。
リュウガは腰を落とし、腕を引いた。
「さよなら。 好きだったよ、兄さん」
右ストレートを打ち出すと同時に、ドラグクローの顎から黒炎弾が放たれ、
ホワイト・アルバムごとKAITOを燃やし尽くす。 はずだった。
ホワイト・アルバムごとKAITOを燃やし尽くす。 はずだった。
「そこまでじゃ」
リュウガの首筋に冷気とはまた違う、冷たいものが当てられる。
金属が触れる感覚に気づいた彼女は攻撃動作を停止して、声の主に問いかけた。
金属が触れる感覚に気づいた彼女は攻撃動作を停止して、声の主に問いかけた。
「信長さん、これはどういうことかな?」
「それはこっちの台詞、兄弟で殺しあうとは何事じゃ!」
「それはこっちの台詞、兄弟で殺しあうとは何事じゃ!」
リュウガはドラグブラッカーを動かそうと考えたが、
ドラグブラッカーが動けば即座に信長は首を撥ねるであろう。
いくら鎧を纏っているとは言え、首の部分は一番装甲が薄い。
さらに言えば、信長の持つ刀の切れ味もわからない。
ドラグブラッカーが動けば即座に信長は首を撥ねるであろう。
いくら鎧を纏っているとは言え、首の部分は一番装甲が薄い。
さらに言えば、信長の持つ刀の切れ味もわからない。
「なんだか知らないけど今の内に・・・・・・」
「あ、兄さん」
「動くな!」
「あ、兄さん」
「動くな!」
銀の剣を回収して逃げ出すKAITOを追おうとするリュウガであったが、
信長の怒号によりすぐに立ち止まる。
そしてやがて、KAITOの姿は二人の視界から消えてなくなっていた。
信長の怒号によりすぐに立ち止まる。
そしてやがて、KAITOの姿は二人の視界から消えてなくなっていた。
「ちくしょう、ルカまで駄目だったなんて・・・・・・」
病院を離れたKAITOは、家族の説得に失敗したことを嘆く。
後どれだけの家族が残っているかわからないが、
一体何人が自分に協力してくれるのであろう。
もしかしたら誰一人として力を貸してくれず、反発してしまうのかも知れない。
最悪の可能性が頭に浮かび、彼はそれを振り払うように首を振るう。
後どれだけの家族が残っているかわからないが、
一体何人が自分に協力してくれるのであろう。
もしかしたら誰一人として力を貸してくれず、反発してしまうのかも知れない。
最悪の可能性が頭に浮かび、彼はそれを振り払うように首を振るう。
「次に会った時は考え直してくれているといいんだけどな」
KAITOとしては家族を説得したい。
バトルロワイアルから脱出するための大事な戦力なのだ。
しかしそれが叶わぬのならば殺すしかない。
どうせ優勝さえすれば元通りの日常に戻れるのだから。
彼にとって、家族との再会が今後どのような結果をもたらすのであろうか。
バトルロワイアルから脱出するための大事な戦力なのだ。
しかしそれが叶わぬのならば殺すしかない。
どうせ優勝さえすれば元通りの日常に戻れるのだから。
彼にとって、家族との再会が今後どのような結果をもたらすのであろうか。
【港区/一日目・午後】
【KAITO@VOCALOID】
[状態]:疲労(中)、スタンド『ホワイトアルバム』使用可能、僅かな不安
[装備]:ホワイトアルバムのDISC@ディアボロの大冒険、銀の剣、ラセン風魔の盾
[道具]:支給品一式、ランダム支給品0~2(未確認)
[思考]基本:優勝して死者を全員復活させ、このバトルロワイアルを無かったことにする。
1:バトルロワイアルで優勝する。死者は後で復活させればいいので殺人は躊躇わない。
2:家族を探し、自分の計画に協力してもらいたい。
3:ルカ達から離れ、休めるところを探す
4:ルカは説得できればしたいが、駄目だったら次は殺す
[状態]:疲労(中)、スタンド『ホワイトアルバム』使用可能、僅かな不安
[装備]:ホワイトアルバムのDISC@ディアボロの大冒険、銀の剣、ラセン風魔の盾
[道具]:支給品一式、ランダム支給品0~2(未確認)
[思考]基本:優勝して死者を全員復活させ、このバトルロワイアルを無かったことにする。
1:バトルロワイアルで優勝する。死者は後で復活させればいいので殺人は躊躇わない。
2:家族を探し、自分の計画に協力してもらいたい。
3:ルカ達から離れ、休めるところを探す
4:ルカは説得できればしたいが、駄目だったら次は殺す
「信長さんには参ったよ」
「わかってくれたのか・・・・・・」
「わかってくれたのか・・・・・・」
病院の一室にて、ルカと信長は体を休めていた。
ルカは信長に抵抗を示す様子は無い。
KAITOが逃げても信長は一向に刀を納めようとしなかったため、
観念したルカは、変身を解いて降参したのだ。
信長はリュウガとKAITOの戦闘中、ルカのデイバッグに入っていた
カードデッキの説明書を読んでいため、ドラグブラッカーに警戒を向ける必要もなかった。
ルカは信長に抵抗を示す様子は無い。
KAITOが逃げても信長は一向に刀を納めようとしなかったため、
観念したルカは、変身を解いて降参したのだ。
信長はリュウガとKAITOの戦闘中、ルカのデイバッグに入っていた
カードデッキの説明書を読んでいため、ドラグブラッカーに警戒を向ける必要もなかった。
(これで、これで良かったんじゃな)
ルカを止めることができた信長は確かな達成感を感じていた。
今までの彼は、周りに流されていただけだった。
言ったことややったことが裏目に出て、周りからは誤解されていくばかり。
その過程で間接的に、肉親を殺してしまうこともあった。
やがて"魔王"などと称されるようになってしまったのだ。
今までの彼は、周りに流されていただけだった。
言ったことややったことが裏目に出て、周りからは誤解されていくばかり。
その過程で間接的に、肉親を殺してしまうこともあった。
やがて"魔王"などと称されるようになってしまったのだ。
(ワシは必ず彼女を止めてみせる! もうこれ以上誰にも殺させはしない!)
(やれやれ。 本当いい人過ぎるよ信長さんは)
決意を固める信長を前に、ルカは一人苦笑する。
バトルロワイアルからみんなを救うなんて無理に決まっている。
しかし彼女は信長を襲うことはしない。
素の身体能力は明らかに信長の方が上であり、抗おうとしても力で押さえ込まれるだけであろう。
バトルロワイアルからみんなを救うなんて無理に決まっている。
しかし彼女は信長を襲うことはしない。
素の身体能力は明らかに信長の方が上であり、抗おうとしても力で押さえ込まれるだけであろう。
(まあこれが手元に残っているだけまだマシだけど)
残ったものは、2時間は使用することができないカードデッキだけだ。
もちろんドラグブラッカーを呼び出すこともできない。
本来ならばこれを没収しておくべきなのだが、普段胸元に入れていることを教えたら、
何故だか持っていることを許された。
しかし、こんな装備で殺し合いに出たところで、
大好きな家族一人殺せずに終わるのがオチだ。
ならば今は信長に保護されている方が安全である。
もちろんドラグブラッカーを呼び出すこともできない。
本来ならばこれを没収しておくべきなのだが、普段胸元に入れていることを教えたら、
何故だか持っていることを許された。
しかし、こんな装備で殺し合いに出たところで、
大好きな家族一人殺せずに終わるのがオチだ。
ならば今は信長に保護されている方が安全である。
(じゃあ精々守ってもらおうか)
気合を入れている信長を横目に、ルカは冷たい笑みを浮かべた。
【港区・渋谷区との境界の病院/一日目・午後】
【織田信長@歴史上の人物】
[状態]健康、小疲労
[装備]天羽々斬(無印)、デザートイーグル(残6弾)
[道具]支給品一式
[思考]
基本:後世に悪名を残さないようにするため、参加者を助ける
1:バトルロワイアルを打破する方法を探す。
2:ルカを真っ当な道に戻す。そのために彼女に誰も殺させない
[状態]健康、小疲労
[装備]天羽々斬(無印)、デザートイーグル(残6弾)
[道具]支給品一式
[思考]
基本:後世に悪名を残さないようにするため、参加者を助ける
1:バトルロワイアルを打破する方法を探す。
2:ルカを真っ当な道に戻す。そのために彼女に誰も殺させない
【巡音ルカ@VOCALOID】
【状態】疲労(小)、ダメージ(中)、左腕粉砕骨折(固定・治療済み)
【装備】リュウガのカードデッキ@仮面ライダーディケイド(2時間使用不可)
【道具】支給品一式×2、詳細名簿(MEIKOの支給品)、
【思考】基本:皆殺し
1:家族を探して殺す
2:今は信長に保護されて傷を癒す。
【状態】疲労(小)、ダメージ(中)、左腕粉砕骨折(固定・治療済み)
【装備】リュウガのカードデッキ@仮面ライダーディケイド(2時間使用不可)
【道具】支給品一式×2、詳細名簿(MEIKOの支給品)、
【思考】基本:皆殺し
1:家族を探して殺す
2:今は信長に保護されて傷を癒す。
支給品解説
【ポーション@FFシリーズ】
FFに置ける回復アイテム。
今回は飲み薬ではあるが、実はシリーズごとに使用方法が異なっており、
塗り薬だったり、叩き割って体力を回復する気体を発生させたりする。
カオスロワではカービィの腹の中にあった。
FFに置ける回復アイテム。
今回は飲み薬ではあるが、実はシリーズごとに使用方法が異なっており、
塗り薬だったり、叩き割って体力を回復する気体を発生させたりする。
カオスロワではカービィの腹の中にあった。
| 051:いろいろな人たち | 投下順 | 053:黄金色のトリオ |
| 051:いろいろな人たち | 時系列順 | 053:黄金色のトリオ |
| 014:最悪と希望と…… | KAITO | :[[]] |
| 046:ショーグン・プリンセス・オールイーター | 織田信長 | 068:叶えられた祈り |
| 046:ショーグン・プリンセス・オールイーター | 巡音ルカ | 068:叶えられた祈り |