「「おおおぉぉぉ!」」
響き渡る咆哮、交差する拳。
「メガトンパンチ!」
「剛・脱衣拳!」
「剛・脱衣拳!」
拳はそれぞれの体を抉るように打ち込まれたが、両者共に吹き飛ばされることはなかった。
よろけたり、片膝をつくこともない。変わらぬ不動の姿で、二人の男は立ち続ける。
よろけたり、片膝をつくこともない。変わらぬ不動の姿で、二人の男は立ち続ける。
「いい加減にするべきそうするべき確かにお前が一級廃人のリアルモンクであることは認めるが……
正気に戻ったと思ったらまだ幼女を脱衣させようとする恥知らずな変態がいた!」
「我が脱衣拳を受けて尚戦意を失わず、私と拳を交えることのできる貴公には敬意を表する。
だが!立ち塞がる壁が強大であればあるほど燃えるのは漢の性!
必ずや貴公を打ち倒し、彼女を脱衣させて見せる!」
正気に戻ったと思ったらまだ幼女を脱衣させようとする恥知らずな変態がいた!」
「我が脱衣拳を受けて尚戦意を失わず、私と拳を交えることのできる貴公には敬意を表する。
だが!立ち塞がる壁が強大であればあるほど燃えるのは漢の性!
必ずや貴公を打ち倒し、彼女を脱衣させて見せる!」
一度相手との距離をとり、高らかに宣言してみせる男の名は脱衣拳。
その姿は非常に堂々としているが……
実際は全裸の鍛えられた男が、絶対に幼女を全裸にしてやると叫んでいるにすぎない。
そしてそんな脱衣拳の宣言を受けてげんなりとしている男の名はブロント。
見ず知らずの幼女を助けるために、脱衣拳の相手を買ってでたその姿勢はまさにナイトというに相応しい。
しかし今のブロントの姿は、騎士とはかけ離れている。
良心とも言える下着の有無を除けば、彼も脱衣拳と同類……ほぼ全裸だ。
脱衣拳はブロントから見ればただの変態であったが、操る南斗脱衣拳の凄まじさは理解できた。
なにしろ最初の一撃だけで、愛用の装備の小手が『脱衣』させられたのだから。
その姿は非常に堂々としているが……
実際は全裸の鍛えられた男が、絶対に幼女を全裸にしてやると叫んでいるにすぎない。
そしてそんな脱衣拳の宣言を受けてげんなりとしている男の名はブロント。
見ず知らずの幼女を助けるために、脱衣拳の相手を買ってでたその姿勢はまさにナイトというに相応しい。
しかし今のブロントの姿は、騎士とはかけ離れている。
良心とも言える下着の有無を除けば、彼も脱衣拳と同類……ほぼ全裸だ。
脱衣拳はブロントから見ればただの変態であったが、操る南斗脱衣拳の凄まじさは理解できた。
なにしろ最初の一撃だけで、愛用の装備の小手が『脱衣』させられたのだから。
これから先の戦いを考え、ここで鎧を破壊されるのは痛手と考えたブロントは、自ら脱衣したのだ。
それにあわせて、剣もしまった。
騎士の鎧を難なく破壊する魔人の拳……
剣は破壊されないなどという保証も、どこにもないためだ。
それにあわせて、剣もしまった。
騎士の鎧を難なく破壊する魔人の拳……
剣は破壊されないなどという保証も、どこにもないためだ。
「俺はナイトであると同時に北海道の喧嘩チーム~DRAK~の頭でもあるからな
これ以上脱衣脱衣しつこかったら雷属性の左でお前のジョーを裏世界でひっそり幕を閉じさせることぬなる」
「ふっ、私を舐めないでもらいたい。確かに南斗脱衣拳は不殺の奥義だが……
それを体得するまでに培った数々の技、貴公の体で味わうがいい」
これ以上脱衣脱衣しつこかったら雷属性の左でお前のジョーを裏世界でひっそり幕を閉じさせることぬなる」
「ふっ、私を舐めないでもらいたい。確かに南斗脱衣拳は不殺の奥義だが……
それを体得するまでに培った数々の技、貴公の体で味わうがいい」
ゴキゴキと拳を鳴らし、二人の男は再び構える。
一人は、幼女を脱衣させるために。
一人は、幼女を守るために。
そして可能であれば、脱衣脱衣叫ぶ男を本当の意味で正気に戻すために。
一人は、幼女を脱衣させるために。
一人は、幼女を守るために。
そして可能であれば、脱衣脱衣叫ぶ男を本当の意味で正気に戻すために。
(こいつは変態だが根は悪人じゃにいな俺を倒そうとする気迫はあるが殺そうとはしていない
脱衣脱衣言ってるのももしかしたらなんか新手のバーサク状態系の話かもしれないが……)
脱衣脱衣言ってるのももしかしたらなんか新手のバーサク状態系の話かもしれないが……)
「隙だらけだ!」
「おいィ!?汚いなさすが脱衣きたない!」
「おいィ!?汚いなさすが脱衣きたない!」
振るわれる脱衣拳の拳を、ブロントは慣れたバックステッポで回避する。
一般的な打撃にしろ、南斗脱衣拳しろ、一撃一撃が非常に凶悪だ。
如何に一級廃人を自負するブロントとはいえ、躱せる攻撃は躱さないと身がもたない。
攻撃回避は彼が毛嫌いする忍者の十八番なのだが、盾がない今の状態では止む無しといったところだろう。
もっとも、仮に盾があったとしても南斗脱衣拳を受け止めることができるかは不明だが。
一般的な打撃にしろ、南斗脱衣拳しろ、一撃一撃が非常に凶悪だ。
如何に一級廃人を自負するブロントとはいえ、躱せる攻撃は躱さないと身がもたない。
攻撃回避は彼が毛嫌いする忍者の十八番なのだが、盾がない今の状態では止む無しといったところだろう。
もっとも、仮に盾があったとしても南斗脱衣拳を受け止めることができるかは不明だが。
とにかく、潔い武の心を前面に押し出したリアルモンクタイプの二人は休むことなく戦いを続ける。
それぞれに目的はあるが、目の前に強敵がいれば戦ってみたくなるのが戦士の性。
これまで培ってきた己の力への自信と誇りのぶつかり合い、漢の戦い。
飛び散る汗、鍛えられた身体。それらの前では全裸であることも些細な問題。
それぞれに目的はあるが、目の前に強敵がいれば戦ってみたくなるのが戦士の性。
これまで培ってきた己の力への自信と誇りのぶつかり合い、漢の戦い。
飛び散る汗、鍛えられた身体。それらの前では全裸であることも些細な問題。
あくまで、当事者からみればだが。
「やだ……なにこれ……」
炎の翼を生み出し空から病院を目指していた少女、藤原妹紅。
彼女の見た漢の戦いに対しての感想は、これが精一杯だった。
自分も少しは殺し合いを嗜んだ身であり、バトルロワイアルである以上戦闘があっても不思議ではないが……
奇声や謎の言語、時に発光を交えながら逞しい二人の男が生まれたままの姿で暴れているのだ。
1000余年生きてきた妹紅でも初めての体験である。
彼女の見た漢の戦いに対しての感想は、これが精一杯だった。
自分も少しは殺し合いを嗜んだ身であり、バトルロワイアルである以上戦闘があっても不思議ではないが……
奇声や謎の言語、時に発光を交えながら逞しい二人の男が生まれたままの姿で暴れているのだ。
1000余年生きてきた妹紅でも初めての体験である。
『……ある意味バルバトスよりも酷いな』
意思を持つ剣、ソーディアンディムロスもまた漢の戦いの感想を漏らした。
彼の知る英雄を妬む狂戦士も筋骨隆々であり、戦場で暴れ回ったが……
少なくとも、服はちゃんと着ていた。
彼の知る英雄を妬む狂戦士も筋骨隆々であり、戦場で暴れ回ったが……
少なくとも、服はちゃんと着ていた。
「ど、どうする?ディムロス」
『どうすると言われてもだな……』
『どうすると言われてもだな……』
妹紅とディムロスは思わず言葉を濁す。
アレに近寄って大丈夫なのだろうかと、どうしてもそんな不安が頭を過ってしまうのだ。
確かに打倒主催を考えてはいる。人が死ぬのは嫌でも何度もみてきた。
だがだからといって、見殺しにするのも目覚めが悪い。
だがたがやはり、なんだかあの男には近寄り難いというか、なんというか。
アレに近寄って大丈夫なのだろうかと、どうしてもそんな不安が頭を過ってしまうのだ。
確かに打倒主催を考えてはいる。人が死ぬのは嫌でも何度もみてきた。
だがだからといって、見殺しにするのも目覚めが悪い。
だがたがやはり、なんだかあの男には近寄り難いというか、なんというか。
などと色々考えているうちに……
『おい妹紅、翼が小さくなってきている。直に墜落するぞ』
「もう?どの道あそこに降りるしかないってことね……」
「もう?どの道あそこに降りるしかないってことね……」
やれやれとため息をつきながら、妹紅はゆっくりと地面に降りていく。
普段であれば長時間の飛行もなんともないのだが、どうにもここに来てから調子が悪い。
再生能力だけでなく、空中での能力使用にも制限がかけられているということだろう。
普段であれば長時間の飛行もなんともないのだが、どうにもここに来てから調子が悪い。
再生能力だけでなく、空中での能力使用にも制限がかけられているということだろう。
(まぁ、巫女やら魔法使いやらを除けば、普通の人間は空を飛べないんだからある意味当然なのかしら?)
とはいえ、地上での発火能力には特に制限はないらしい。
これならば、あの二人の男が外道なら焼き払い、違うなら説得なる事情を聞く程度はできるだろう。
これならば、あの二人の男が外道なら焼き払い、違うなら説得なる事情を聞く程度はできるだろう。
そう判断した妹紅は着陸し、口を開いた。警戒はするが、敵意はない程度にきさくに。
「ちょ、ちょっとそこの二人、どうしたの?」
「む」
「ああ、別に私は怪しい者じゃないわ。ただの健康マニアの焼き鳥屋で……」
「む」
「ああ、別に私は怪しい者じゃないわ。ただの健康マニアの焼き鳥屋で……」
「何いきなり降りてきた>>フェぬくスまあいい俺はただの通りすがりの古代からいるナイトであり
ブロントというのだが謙虚だからさん漬けでブロントさんでいいこの恥知らずな脱衣使いが――」
「!?」
ブロントというのだが謙虚だからさん漬けでブロントさんでいいこの恥知らずな脱衣使いが――」
「!?」
妹紅は思考が停止した。
その間にもまるで機関銃の如く放たれる謎の言語は、とても頭で処理しきれるものではない。
これはたまらないと、正直直視したくない全裸の方の男に向き直った、その瞬間。
その間にもまるで機関銃の如く放たれる謎の言語は、とても頭で処理しきれるものではない。
これはたまらないと、正直直視したくない全裸の方の男に向き直った、その瞬間。
「漢の戦いを邪魔するんじゃねェ!!!」
響き渡る男の怒号。そして……
「なっ――――!??」
妹紅の衣服が、弾け飛んだ。
「お……おいィィィィィ!?なにいきなりリア♀の服脱衣させてるわけ!?これって直接的に犯罪だぞ!?」
「東京タワー以外を女とはいわん!ましてやここまで育ってしまっては化石もいいところ!
あぁ……また、つまらぬ者を脱衣させてしまった……」
「そんな限られた条件は一人だけなんだが!?英語でいうとオンリーワン!」
「東京タワー以外を女とはいわん!ましてやここまで育ってしまっては化石もいいところ!
あぁ……また、つまらぬ者を脱衣させてしまった……」
「そんな限られた条件は一人だけなんだが!?英語でいうとオンリーワン!」
叫ぶブロントと、むしろ嘆きながら小声でタワータワー呟く脱衣拳。
彼の中ではもはや東京タワーこそが唯一の存在として昇華されている。
加えて南斗脱衣拳は女性にとっては一撃必殺。男とは違い、これまで立ち上がってきた者は皆無。
故に脱衣拳は世の女性に一切の興味を示さない。
ブロントが気がつけば、早くも戦闘再開の構えをとっている。
加えて南斗脱衣拳は女性にとっては一撃必殺。男とは違い、これまで立ち上がってきた者は皆無。
故に脱衣拳は世の女性に一切の興味を示さない。
ブロントが気がつけば、早くも戦闘再開の構えをとっている。
「では、とんだ邪魔が入ったが戦いを「せいやっ!」ぐぶぉ!?」
そんな脱衣拳の後頭部に、強烈なハイキックがたたき込まれた。
どれだけ肉体を鍛えようとも、頭部はそうはいかない。
さしもの脱衣拳も膝をつき、同時に驚いた様子で後ろに振り向く。
どれだけ肉体を鍛えようとも、頭部はそうはいかない。
さしもの脱衣拳も膝をつき、同時に驚いた様子で後ろに振り向く。
「……あなた……覚悟はできてる……?」
そこにいたのは、脱衣拳の餌食となった藤原妹紅。
しかしその全身を取り巻く灼熱の炎が、彼女の姿を隠していた。
しかしその全身を取り巻く灼熱の炎が、彼女の姿を隠していた。
「ほ、ほう……我が脱衣拳に耐える者がまだいたとは……素晴らしい。これもまた試練か……!」
炎の熱気とはまた違った理由で汗を流しながらも、脱衣拳は妹紅を称賛する。
今まで無数の人間を脱衣させてきたが、炎を服代わりに纏って脱衣拳を耐える者は初めてだったのだ。
今まで無数の人間を脱衣させてきたが、炎を服代わりに纏って脱衣拳を耐える者は初めてだったのだ。
「俺は不良界でも結構有名でケンカとかでもたいしてビビることはまず無かったが……
生まれて初めて二度目かサンド目くらいにほんの少しビビった系の話があるらしいぞ……
あいつはきっと絶対天地魔闘の構えがとれると思った(不死鳥翼話)……hai!!はやくあやまっテ!お前が悪いのは確定的に明らか!」
生まれて初めて二度目かサンド目くらいにほんの少しビビった系の話があるらしいぞ……
あいつはきっと絶対天地魔闘の構えがとれると思った(不死鳥翼話)……hai!!はやくあやまっテ!お前が悪いのは確定的に明らか!」
対するブロントは思わず後退りをしてしまっていた。
ただ話しかけただけで、いきなり脱衣させられただけでなくつまらないと切り捨てられたのだ。
炎を操る少女の社会的、精神的ダメージは推して知るべし。
顔が赤いのも、羞恥的な意味と殺意的な意味と熱気的意味があるだろう。
こんな状態の少女が、目測ファイガⅤ相当の炎を撒き散らしたらどうなるか?
脱衣拳だけでなく周りにも相当な被害……もしかしたらまだ近くにいるかもしれない東京タワーも危ない。
ただ話しかけただけで、いきなり脱衣させられただけでなくつまらないと切り捨てられたのだ。
炎を操る少女の社会的、精神的ダメージは推して知るべし。
顔が赤いのも、羞恥的な意味と殺意的な意味と熱気的意味があるだろう。
こんな状態の少女が、目測ファイガⅤ相当の炎を撒き散らしたらどうなるか?
脱衣拳だけでなく周りにも相当な被害……もしかしたらまだ近くにいるかもしれない東京タワーも危ない。
(とはいえ鎧も盾もない俺の危険も危ないのはバレバレで……ちょとsyレならんしょこの状況……)
僅かに涙目で。
しかし、退くことはできない。騒ぎの元凶の男と危険な爆弾と化した少女を止めるために。
騎士は剣を抜く。
しかし、退くことはできない。騒ぎの元凶の男と危険な爆弾と化した少女を止めるために。
騎士は剣を抜く。
【渋谷区・センター街付近/一日目・午後】
【脱衣拳@カオスロワ書き手】
【状態】:健康、全裸、半暴走(徐々に回復中)、ダメージ(中)疲労(中)
【装備】:脱ぎ捨てた
【道具】:投げ捨てた
【思考】基本:人を殺さずに、バトルロワイアルを破壊する(現在失念中)
1:とにかく東京タワーを脱衣させる
2:目の前の男と女(ブロント、妹紅)を退け東京タワーを追う。
3:それ以外、視界に入った者(主催者含む)も全て脱衣させる
4:妹紅は対戦相手としては認める
※東京タワーが東京タワーの精であることを本能的に察知しています
※東京タワーを見失い、正気を取り戻しつつあります
※普通の人間に比べ、肉体がかなり鍛えられています
※中野区のどこかに、脱衣拳の稽古着と支給品一式(ランダム1~3入り、脱衣拳未確認)が落ちています
【状態】:健康、全裸、半暴走(徐々に回復中)、ダメージ(中)疲労(中)
【装備】:脱ぎ捨てた
【道具】:投げ捨てた
【思考】基本:人を殺さずに、バトルロワイアルを破壊する(現在失念中)
1:とにかく東京タワーを脱衣させる
2:目の前の男と女(ブロント、妹紅)を退け東京タワーを追う。
3:それ以外、視界に入った者(主催者含む)も全て脱衣させる
4:妹紅は対戦相手としては認める
※東京タワーが東京タワーの精であることを本能的に察知しています
※東京タワーを見失い、正気を取り戻しつつあります
※普通の人間に比べ、肉体がかなり鍛えられています
※中野区のどこかに、脱衣拳の稽古着と支給品一式(ランダム1~3入り、脱衣拳未確認)が落ちています
【藤原妹紅@東方Project】
[状態]:全裸、左腕骨折(応急処置済み)激昂状態
[装備]:ソーディアン・ディムロス、炎幕
[道具]:基本支給品
[思考・状況]基本:主催者を懲らしめ、幻想郷に帰る
1:脱衣拳を徹底的に焼く
※再生能力は制限により弱体化しています。
※飛行及び空中での能力連続使用に制限
[状態]:全裸、左腕骨折(応急処置済み)激昂状態
[装備]:ソーディアン・ディムロス、炎幕
[道具]:基本支給品
[思考・状況]基本:主催者を懲らしめ、幻想郷に帰る
1:脱衣拳を徹底的に焼く
※再生能力は制限により弱体化しています。
※飛行及び空中での能力連続使用に制限
【ソーディアン・ディムロスの思考】
1:落ち着け妹紅!
2:あの男が持っている剣は……?
1:落ち着け妹紅!
2:あの男が持っている剣は……?
【ブロント@ファイナルファンタジーXI】
【状態】:半裸、ダメージ(中)、疲労(中)、妹紅へ若干恐怖
【装備】:ソーディアン・ベルセリオス
【道具】:基本支給品一式、(ランダム品0~2)、ガラントアーマー+1一式(ガントレ破損)
【思考】基本:主催者をボコる
1:他の参加者を探し、戦えそうなら仲間に、戦えなさそうなら保護
2:脱衣拳と少女(妹紅)を止めた後、東京タワーを保護しに行く
3:殺し合いに乗ってる奴はメガトンパンチ
4:黒髪と金髪(混沌の騎士・ミクトラン)を警戒。いずれ倒す
※制限によりキングベヒんもス等は召喚不可
【状態】:半裸、ダメージ(中)、疲労(中)、妹紅へ若干恐怖
【装備】:ソーディアン・ベルセリオス
【道具】:基本支給品一式、(ランダム品0~2)、ガラントアーマー+1一式(ガントレ破損)
【思考】基本:主催者をボコる
1:他の参加者を探し、戦えそうなら仲間に、戦えなさそうなら保護
2:脱衣拳と少女(妹紅)を止めた後、東京タワーを保護しに行く
3:殺し合いに乗ってる奴はメガトンパンチ
4:黒髪と金髪(混沌の騎士・ミクトラン)を警戒。いずれ倒す
※制限によりキングベヒんもス等は召喚不可
| 051:バトルロワイアルに巻き込まれた普通のサラリーマンの苦悩 | 投下順 | 053:そしてIは交差する/響く不協和音 |
| 051:バトルロワイアルに巻き込まれた普通のサラリーマンの苦悩 | 時系列順 | 053:そしてIは交差する/響く不協和音 |
| 044:東京タワー ~脱衣と私と、時々、ナイト~ | 脱衣拳 | 060:手遅れの後悔 |
| 020:ASH TO ASH | 藤原妹紅 | 060:手遅れの後悔 |
| 044:東京タワー ~脱衣と私と、時々、ナイト~ | ブロント | 060:手遅れの後悔 |