脱衣拳
【出展】書き手
【種族】人間
【性別】男
【カオスロワでの活躍】
パロロワラジオの人。7期8期ともに出場し、恋人の
東京タワーちゃんと子作りしたり暗躍したり。
外見は常に変わる様子。南斗脱衣拳の使い手である。
うやむやにされているが、スカイツリーはどう思っているのだろう?
【カオスロワ外伝での主な行動】
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ネタバレ注意 |
脱衣拳のカオスロワ外伝における動向、設定。
設定
【性格】脱衣フェチ+東京タワーフェチ
【一人称】我、私
【二人称】貴公、~殿
【解説】
カオスロワ書き手の一人。当然、書き手の知識以外能力のない一般人……
かと思いきや、本職が格闘家でとてつもない身体能力の持ち主。
不殺の信念の元、脱衣させることで相手の戦意を削ぎ落とす我流の脱衣拳を生み出し
打倒主催を志に立ち上がった頼れる男。
だったのだが、唯一のウィークポイントというか 嫁を見て暴走。
彼女その他立ちふさがる参加者全てを脱衣させる脅威の脱衣マシーンとなった。
その際に、自分の支給品はおろか服も脱ぎ捨てている。
つまり、筋肉のすごい全裸の変態が幼女を脱がせようと走りまわっているわけだ。
犯罪者予備軍もびっくりである。
記念すべき外伝全裸者・その1
ただ、 嫁以外の女には興味はなくツルペタの肉体ですら化石と呼ぶらしい。
これは単に自身の拳を受けて立っていた女がいないから、だということなので実際の性癖はまだ不明である。
まあつまりある種の戦闘狂ね。脱がしがいのあるやつを脱がしたいだけなのね。
しかしこのままだとロリペド野郎と思われてしまうのは確定的に明らかである。
守備範囲は園児から小学校低学年ぐらいのロリペド野郎に。
うんロリペド野郎に。
ロリペド野郎に。
実際はただの東京タワーフェチなんだろうけど。
しかし、脱衣欲を優先させてしまった結果、目の前で東京タワーを殺害されてしまう。
後悔と自責の念に捕らわれるが、おそらく東京タワーが望んでいたであろう願いを叶えようと決意。
自分を打ち負かした妹紅とブロントさんを逃がすため、満身創痍の体で単身混沌の騎士に挑んだ。
足止め目的であり、そろそろ退くべきかと考えたところで混沌の騎士がその力を解放。
逃走は不可能と判断し、重傷のまま再び混沌の騎士へと挑む。
最強の技を耐えしのがれてしまい、それでも諦めずに東京タワーの支給品に手を伸ばし、最後の一撃を放つ。
結果として全ての力を使い果たし息絶えてしまうが、混沌の騎士にも深手を負わせた。
キャラとの関係(最新話時点)
最終状態
【渋谷区・地上/一日目・午後、 混沌の騎士との激闘の末、力尽きる】
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