ノストフォビア / NOSTOPHOBIA
郷愁への恐怖。現代の快適さは、あなたを甘く、予測可能で退屈な存在にした。
過去を振り返れ。快適さを奪われたときこそ、本当の強さが目を覚ます。
過去を振り返れ。快適さを奪われたときこそ、本当の強さが目を覚ます。
過去への嫌悪。ノスタルジアの対義語。
マップ内にあるアイテムはバッテリーと絆創膏のみで、他は制限される。
マップ内にあるアイテムはバッテリーと絆創膏のみで、他は制限される。
ノストフォビアの仕様
快適さを奪われたとき、お前は強くなる。
基本仕様
- 体力の最大量が3ゲージ(75HP)になる。
- リグなし、増強剤なし。処方箋(薬品)は有効。
| + | ただし暗視スコープのバッテリー寿命は1/3になる。 |
- 治験内で拾えるアイテムは、小型バッテリーと絆創膏、蘇生ピル(ソロ)、注射器(マルチ)のみ。
- サイコトラップが存在しない(サイコ地雷、箱に仕掛けられたサイコ罠、ドア罠)。
- 正気度の低下・精神崩壊は起きない(ギミックが発動しても影響がない)。
- 音響罠(割れたガラス、吊り下げ型トラップ)は設置されるが、最高傑作の罠はクレス双子の嘔吐トラップ以外は設置されない。
- 鍵でロックされたドアは存在しない(「封鎖されたドア」に置き換わる)。
- 鍵付きケースは存在しない(医療コンテナ・技術コンテナには鍵がかからない)。
- 治験にスペシャリストエクスポップ(プッシャー、ピッチャー、イェーガー、インポスター)が出現しない。
- 拾える証拠品の数が増える(通常3枚→6枚)。
- メイン治験において「秘密の部屋」が出現しなくなる。
- マルチプレイの場合、プレイヤー名が非表示になる。
バリエータ付随などによる追加仕様
- 「体力ピル」を使用して体力の最大量を4ゲージ(100HP)にすることはできない(変更点に「永久ダメージ」が付随した場合)。
- バリエータ依存アイテムは制限の影響を受ない。「時間延長装置(変更点:爆発カウントダウン)」と「体力ピル(変更点:永久ダメージ)」は拾える。
- 変更点に「有害通気口」が付随しても元となるサイコ地雷が存在しないため有害通気口も出現しない。
A+の成績を取るために
ノストフォビアではリグと増強剤が無効でアイテムも制限されており加点行動がしにくい。
そのため、減点が大きく影響しA+の成績の取得が困難となっている。
そのため、減点が大きく影響しA+の成績の取得が困難となっている。
A+の成績を狙うには、前提としてサブ任務は必ず達成すること。
減点を減らすこと。
減点をカバーするために加点行動をできる限り多くすること。
減点を減らすこと。
減点をカバーするために加点行動をできる限り多くすること。
ノストフォビアで発生しうる減点
敵からのダメージ
落下ダメージ
音響罠にかかる
毒罠による被害(クレス双子環境)
環境固有ダメージ(酸や毒や凍結など)
戦死する
ノックダウンする(マルチのみ)
仲間を見捨てる(マルチのみ)
落下ダメージ
音響罠にかかる
毒罠による被害(クレス双子環境)
環境固有ダメージ(酸や毒や凍結など)
戦死する
ノックダウンする(マルチのみ)
仲間を見捨てる(マルチのみ)
ノストフォビアで得られる加点
プロパガンダポスターの回収(サブ任務)
バッテリーの使用
隠れ場所を使う
鍵がかけられたドアを突き破る
書類を収集する
バッテリーの使用
隠れ場所を使う
鍵がかけられたドアを突き破る
書類を収集する
| + | 心臓が拾える治験では投擲物使用の加点が可能 |
敵に拘束された仲間を助ける(マルチのみ)
処刑執行の阻止(マルチのみ)
仲間を蘇生する(マルチのみ)
注射器を使用する(マルチのみ)
協力行動をする(マルチのみ)
処刑執行の阻止(マルチのみ)
仲間を蘇生する(マルチのみ)
注射器を使用する(マルチのみ)
協力行動をする(マルチのみ)
※変更点が付随した場合は減点・加点ともにこの限りではない
インヴェイジョン
試薬体は替え玉から逃げることしかできない。
試薬体はリグや投擲物を持てず体力の最大量が3ゲージ(75HP)のため、非常に不利な状況で治験を行うことになる。
試薬体はリグや投擲物を持てず体力の最大量が3ゲージ(75HP)のため、非常に不利な状況で治験を行うことになる。
マルチの場合は、チームメイトが掴まれたり処刑されている場合のみ、蹴りで替え玉に1ゲージのダメージを与えることができる。
試薬体は投擲物が持てないため刺突を受けたら振りほどくことができないが、マルチの場合はチームメイトに蹴ってもらうことで生存が可能となる。
刺突が阻止された場合に受けるダメージ量は試薬体の体力の最大量によって変わる。
ノストフォビアでは体力の最大量が3ゲージ(75HP)。その半分=1.5ゲージ(37.5HP)のダメージを受けることになる。
刺突が阻止された場合に受けるダメージ量は試薬体の体力の最大量によって変わる。
ノストフォビアでは体力の最大量が3ゲージ(75HP)。その半分=1.5ゲージ(37.5HP)のダメージを受けることになる。
替え玉の体力も最大量が3ゲージになる。理論上は3回蹴られたら死ぬ。