Toru Sawatari
沢渡 透【さわたり とおる】
沢渡 透【さわたり とおる】
主人公達の1学年下で、サッカー部のエースストライカー。ポジションはセンターフォワード。
秋穂みのりとは同じクラスで、彼女をサッカー部のマネージャーに誘ったのは彼である。
元々実力は高く、虹色の青春の時点では部の目標は1回戦突破だったのが
『旅立ちの詩』の頃には全国大会に出られる程の強豪となったのも、彼が入部したのが大きいとされている。
秋穂みのりとは同じクラスで、彼女をサッカー部のマネージャーに誘ったのは彼である。
元々実力は高く、虹色の青春の時点では部の目標は1回戦突破だったのが
『旅立ちの詩』の頃には全国大会に出られる程の強豪となったのも、彼が入部したのが大きいとされている。
『旅立ちの詩』ではその秋穂に告白したらしいことが明かされるが、その結果は彼女の態度を見ると…。
また『旅立ちの詩』で登場する更に1学年下のマネージャーのともみに好かれるが、本人は無関心の模様。
秋穂から「女の趣味が変」とまで言われているが、これは告白した相手を考えて差し引くべきだろう。
また『旅立ちの詩』で登場する更に1学年下のマネージャーのともみに好かれるが、本人は無関心の模様。
秋穂から「女の趣味が変」とまで言われているが、これは告白した相手を考えて差し引くべきだろう。
虹色の青春のドラマCDシリーズでは文化祭直前に秋穂に告白し、見事に玉砕。本編での告白がこれに当たるかは不明。
沢渡本人も最初から玉砕するのはわかっていたようで、また秋穂が主人公を好きだった事にも気づいていた模様。
沢渡本人も最初から玉砕するのはわかっていたようで、また秋穂が主人公を好きだった事にも気づいていた模様。
入学早々主人公を押しのけてレギュラーに定着するほどの才能の持ち主だが、
それを鼻にかけるようなところも無く主人公にも色々と気を使う出来た人物である。
秋穂が旅立ちの詩で言ったように、主人公とは色々因縁の深いキャラではあるが
本編内で主人公と絡む事は一度もなかった。
それを鼻にかけるようなところも無く主人公にも色々と気を使う出来た人物である。
秋穂が旅立ちの詩で言ったように、主人公とは色々因縁の深いキャラではあるが
本編内で主人公と絡む事は一度もなかった。