点灯試験
とりあえず光らせてみないことには始まらないのでサークルの電源機械(?)で電気を流してみました
てか普通のLEDは形で極性がわかるのに1Wは何にも区別するものがない&仕様書にも極性書いてない あせった
てか普通のLEDは形で極性がわかるのに1Wは何にも区別するものがない&仕様書にも極性書いてない あせった
でもよく見たら板の上に+-が書いてあった^^;
最初は自転車ライトを作るために買った白色LEDのあまりを光らせてみる
20mAぐらい(定格30mA@カーレント)
まあ光ってる
20mAぐらい(定格30mA@カーレント)
まあ光ってる
次に1WのLED
50mAぐらい(定格400mA@カーレント(!))
かなり光ってる
50mAぐらい(定格400mA@カーレント(!))
かなり光ってる
普通のLEDもかなり光ってるように見えるがこれは真正面から見たからであって少し傾けると光が少なくなる
対して1WLEDのほうはある程度角度をつけたところから見ても同じように明るい
カンデラェ・・・
対して1WLEDのほうはある程度角度をつけたところから見ても同じように明るい
カンデラェ・・・
点灯試験も終わって50mAも流せば十分に明るいことがわかったのであとは回路組みますかね
今度は点灯/点滅切り替え機能つき回路にしたいです
前回はなんたらバイブレータというものを使ってLEDを点滅させたけど今回はタイマICとか使ってみたりしようか
今度は点灯/点滅切り替え機能つき回路にしたいです
前回はなんたらバイブレータというものを使ってLEDを点滅させたけど今回はタイマICとか使ってみたりしようか
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