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チーム・リヴァール


──挑むは、神秘の境地。呪い(しゅくふく)の地



概要


伝承科において禁書庫に封印されていた一枚の地下の地図と一言。
『文字は残してはならぬ』
長きに亘るシュバリエ家の主導の元の地殻調査の中、アルジェリアにて見つかった。
調査の元10km以上の竪穴空間であることが分かった。
この竪穴は現地人から「時の墓場」(エレボス・ラビュリントス)と呼ばれる物だ。
この人類史が成熟しきった世界において、前人未到の空間の神秘は計り知れない。故にシュバリエ家と伝承科は調査団を送り出すことになる。
それが忘れ形見(パンドラ)と知りながら───

メンバー募集要項(設定面)


基本的にスカウト製
シュバリエ家から数人
伝承科から数十人
時計塔から数十人
選出される。
幅広くあらゆる技能を求めるため、魔術の腕が立つもの以外も求められるため選ばれたもの中から、選抜された者たちが地下へ挑むことができる。
故このメンバーに選ばれるものは未知へのあこがれと組織の思惑を持つ者しかいないであろう。

現在判明している地下概要


エコーによる調査や地下今の調査によってこの竪穴は三階層に別れていることが判明している。
竪穴自体側面に空間が存在しており、そこから降りていくことが想定されている。
地下に行くほど観測ができないほどの重力や力場が集まっていることが分かっており、調査自体がそれほど進んでいない
+ 第一層
そこは、AD0の年代に近い環境を形成しており、生物の存在を確認できている。少なくとも生命体が生存できる空間が存在しており比較的安全に進むことができるだろう。
だが、油断することなかれその地には調査では分からない何かが存在しているだろう
+ 第二層
この地から調査が不可能のほどの重力と力場が働いていることで詳細は不明
映像では何か人工物が見えていることだけはわかっている。
生命体がいるとは思われている
+ 第三層
詳細不明

参加者名簿


参加するキャラの名前と設定を書いてくれるとシナリオの中に反映することができます。
各陣営のバックボーンなどもいつでも質問お待ちしております。




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最終更新:2021年01月04日 03:00