こっちにはお前がいるんだ。負けるはずがあるものかよ

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こっちにはお前がいるんだ。負けるはずがあるものかよ」(2022/05/13 (金) 18:55:04) の最新版変更点

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発言者:[[アルバート・ロデオン]] 対象者:[[クリストファー・ヴァルゼライド]] 竹馬の友である親友クリスへと告げた&bold(){アルバート・ロデオンの揺ぎ無き信頼の言葉}。 ヴァルゼライドからその[[真意>聖戦]]を告げられたアルバート。 そうして自分の真意を理解できたかと問いかけるヴァルゼライドに対してアルバートは答える &sizex(5){&color(saddlebrown){「ああ、お前の馬鹿が行き着くところまで行き着いたってことがな」}} そうした上で問いかけていく、どうして自分にまで黙っていたのかと。他のやつなら賛否両論だったかもしれないが自分ならば手を貸したと。 何故ならば結局やろうとしていることは富国強兵政策の一環なのだから、そして何よりも…… &sizex(5){&color(saddlebrown){「こっちにはお前がいるんだ。負けるはずがあるものかよ」}} そうして人間の強さとは血筋でも才能でもない、そう教えてくれた体現者である目の前の親友に対する熱い信頼を語る。 そんな親友の熱き信頼に対して英雄は答える、その[[我らがともに抱く信頼こそが大願を阻む毒>組織とは、どのように腐ると思う?]]になると 例えば自分が実行した再星辰強化措置を知ったらお前はどうした?と。お前のその自分を思いやる優しさこそが自分の足を止めることになるのだと…… そうしてヴァルゼライドは告げる、 &sizex(3){&color(gold){&bold(){「何よりこれは俺の選んだ俺の道だ。味わう苦難に慟哭、涙……友にこそ背負わせたくないのだよ」}}}と。 最適解を選んだ英雄としての判断ではなく、一人の友としての思いを……自分がもしも敗れたその時にはこの国を頼むと。 そんなヴァルゼライドの言葉にアルバートは憤激する。言ってもらいたかったのはそんな言葉ではなかったと。 共に成し遂げたかったから、一方的に托してほしくなどはなかったのに。 言ってほしかったのはただ一言&sizex(3){&color(gold){&bold(){「行くぞ」}}}という言葉だったのにと…… 自分を置いてけぼりにしてどこまでも一人で突き進もうとする親友に対してアルバートは怒りと共に告げる &sizex(5){&color(saddlebrown){「&sizex(5){いいか、クリス――俺は必ずお前を止めるぞ。}}} &sizex(5){&color(saddlebrown){その石頭をぶん殴って、完璧マニアの悪癖ごと根性叩きなおしてやる」}} &sizex(5){&color(saddlebrown){&bold(){「たった一人で背負うだとか、戯けた寝言は二度と口にさせねぇよ」}}} そんな己の親友の言葉に対してヴァルゼライドもほんの一瞬苦笑したかのように口角を吊り上げて告げる &sizex(5){&color(gold){&bold(){「}―――&bold(){すまんな、親友。勝つのは俺だ」}}} ---- - 糞眼鏡のヴァルゼライド閣下なら出来たぞ?と違っておっちゃんの信頼は清々しいなぁ -- 名無しさん (2017-03-04 14:14:10) - やっぱりアルバートを前にすると、少しだけヴァルゼライドはヘリオスのような感傷を見せるな -- 名無しさん (2017-03-04 14:18:24) - ある意味でヘリオスを止めることが出来たアッシュは総統を止めることが出来たおっちゃん的な部分があるよね -- 名無しさん (2017-03-04 14:19:57) - 発売前はトンチキな主人公をヒロインたちが止める話かと思われていたのに、蓋を開けるとトンチキなグランドヒロイン2人を主人公が止めに行く話だったトリニティ -- 名無しさん (2017-03-04 14:21:32) - 「共に成し遂げたかったから」が切ない。グレイが言った様に「誰かの為ってのは相手と一緒に手を取りあって歩み続けることなんだよ」と通じる気がする。 -- 名無しさん (2017-03-04 14:25:35) - トリニティやった後だとおっちゃんと総統の友情が一層切なくなるよね… -- 名無しさん (2017-03-04 14:27:42) - 一目惚れ的な盲信じゃなく、スラムから一緒にのし上がってきたことによる確固たる信頼ってのがすげー格好いい -- 名無しさん (2017-03-04 14:36:31) - 別作品だけどラインハルトとキルヒアイス的な友情というか、文字通り総統が歯牙にもかけられていなかったちっぽけな存在だった幼少期からの親友だもんなぁ -- 名無しさん (2017-03-04 14:38:19) - 英雄としてはカグツチ、私人としてはおっちゃんがそれぞれ1番の理解者だもんな。おじさん?一方的ストーカーですし。糞眼鏡?結局何も理解してなかったですし。 -- 名無しさん (2017-03-04 16:57:22) - アオイちゃんは英雄としての総統に敬愛を抱きつつ私人としても好きというポジだしな。こうしてみると綺麗にカグツチ、おっちゃん、アオイちゃんでポジ分かれているよな -- 名無しさん (2017-03-04 16:59:59) - Q聖戦英雄譚で主人公であるクリスがカグツチルートを驀進してアルバートルートやアオイルートに入れないのですがバグですか? -- 名無しさん (2017-03-04 17:01:52) - A.いいえ、仕様です -- 名無しさん (2017-03-04 17:03:16) - 好感度表記が出ても初表記から直ぐに全部砕け散ってカグツチの奴しか出てこないんだろう(確信 -- 名無しさん (2017-03-04 17:16:32) - シルヴァリオシリーズ恒例の無意味な3択か。愛情・友情・復讐(幼馴染の少女的な意味で)の選択肢をパリーンして、勝利を強制的に選ばされる訳だな -- 名無しさん (2017-03-04 20:46:16) - 友に打ち明ける、副官を頼るとかそういう選択肢が全部パリーンされて行くんやな -- 名無しさん (2017-03-04 20:51:40) - アオイちゃんもアルのおっちゃんも迷い無く全力で力になろうとするのに…。英雄としてでなく、ただのクリスである貴方を見て助けたいと願う人が確かに居てくれるのに… -- 名無しさん (2017-03-04 20:56:02) - 分かった上で、「組織腐るし」で切り捨てるからタチ悪い -- 名無しさん (2017-03-04 21:24:25) - お前達のその優しさこそが俺の足を止めるのだ(再星辰強化措置) -- 名無しさん (2017-03-04 21:26:02) - この一幕と、その直後のランスローの思わせぶりな態度から、「おお、ここでおっちゃんも遂に運命に逆襲をふっかけるのか」とか思ったのよ。でも結局その後総統と対面することも出来なかったのよ。……なんというか、ヴェンデッタはかなりよく計算されたストーリーになってると思うけど、おっちゃんとランスローの存在だけは消化しきれなかった感を感じる。おっちゃんのポジションとか物凄い重要だと思うだけになんとももどかしい。 -- 名無しさん (2017-03-04 22:36:42) - おっちゃんに関しては結局止め切れなかった哀しいポジってことでちゃんととめようとしてくれた親友がいたのに止まらなかったってことで総統の孤高さを際立たせているんだと思う。ランスローに関しては正直ひねらずに普通に体験版の頃の忠臣キャラの方がアオイちゃんとの対比になって良かった気がする -- 名無しさん (2017-03-04 22:39:23) - 再び総統の前に出そう空気はあったが、止まる可能性はないし、また失敗して今度こそ死ぬのが目に見えてるからなぁ。活躍するおじさん枠もジン爺さんがいるし -- 名無しさん (2017-03-04 22:50:19) - カナエ「こっちには私がいるんだ。負けるはずがあるものか!」 -- 名無しさん (2017-04-08 19:32:22) - 忘れてはならない。おっちゃん以外で唯一ヴァルゼライドを苦笑させたミリィという存在を!もしミリィがゼファーさんではなく総統の側にいれば、総統のハーモナイザーだったなら・・・結局止められなかっただろうなぁ -- 名無しさん (2017-04-08 20:40:50) - まず物理的に一度ぶっ倒さんと止まらんからな光の眷属 -- 名無しさん (2017-04-08 20:43:06) - 総統は自分が死んだ場合や負けた場合のアドラーをおっちゃんに託してるんだよね。必ず勝つと誓いつつも負けた場合の対策もちゃんとやるあたり流石総統 -- 名無しさん (2017-04-08 23:43:50) - だが糞眼鏡への対策は怠っていたと... -- 名無しさん (2017-04-08 23:56:43) - ↑一度負かして格付けしといたから自分に勝った奴に従うから本来は問題なかった。 -- 名無しさん (2018-10-22 00:08:48) - 閣下とおっちゃんの再会が見たいのでFDで閣下が特異点から帰還するストーリーお願いします -- 名無しさん (2020-05-30 11:55:10) - ↑2ヴェンデッタでの最終決戦時はカグツチもクリスも、ゼファー&ヴェンデッタは勝利、すなわち打倒してミリィ達の元に生還する事が絶対の目的で、それを捨て相討ち狙いとは思い至らなかったからな。たとえ自分らが消えようとそうなればギルベルトは勝者に忠実になるから心配無用と。 -- 名無しさん (2020-05-30 11:56:17) - 聖戦の概要を聞いても「聖戦の内容自体は問題ない。クリスなら勝つし」って言っちゃうあたりおっちゃんもなんだかんだ頭光にヤられてるよね -- 名無しさん (2020-06-07 21:31:43) - おっちゃんも大概閣下への愛が重いからな…… -- 名無しさん (2020-06-07 21:51:52) - むしろ長期間至近距離で光を浴び続けてこの程度で済んでるのがおっちゃんの凄い所 -- 名無しさん (2020-06-07 21:54:34) #comment
発言者:[[アルバート・ロデオン]] 対象者:[[クリストファー・ヴァルゼライド]] 竹馬の友である親友クリスへと告げた&bold(){アルバート・ロデオンの揺ぎ無き信頼の言葉}。 ヴァルゼライドからその[[真意>聖戦]]を告げられたアルバート。 そうして自分の真意を理解できたかと問いかけるヴァルゼライドに対してアルバートは答える &sizex(5){&color(saddlebrown){「ああ、お前の馬鹿が行き着くところまで行き着いたってことがな」}} そうした上で問いかけていく、どうして自分にまで黙っていたのかと。他のやつなら賛否両論だったかもしれないが自分ならば手を貸したと。 何故ならば結局やろうとしていることは富国強兵政策の一環なのだから、そして何よりも…… &sizex(5){&color(saddlebrown){「こっちにはお前がいるんだ。負けるはずがあるものかよ」}} そうして人間の強さとは血筋でも才能でもない、そう教えてくれた体現者である目の前の親友に対する熱い信頼を語る。 そんな親友の熱き信頼に対して英雄は答える、その[[我らがともに抱く信頼こそが大願を阻む毒>組織とは、どのように腐ると思う?]]になると 例えば自分が実行した再星辰強化措置を知ったらお前はどうした?と。お前のその自分を思いやる優しさこそが自分の足を止めることになるのだと…… そうしてヴァルゼライドは告げる、 &sizex(3){&color(gold){&bold(){「何よりこれは俺の選んだ俺の道だ。味わう苦難に慟哭、涙……友にこそ背負わせたくないのだよ」}}}と。 最適解を選んだ英雄としての判断ではなく、一人の友としての思いを……自分がもしも敗れたその時にはこの国を頼むと。 そんなヴァルゼライドの言葉にアルバートは憤激する。言ってもらいたかったのはそんな言葉ではなかったと。 共に成し遂げたかったから、一方的に托してほしくなどはなかったのに。 言ってほしかったのはただ一言&sizex(3){&color(gold){&bold(){「行くぞ」}}}という言葉だったのにと…… 自分を置いてけぼりにしてどこまでも一人で突き進もうとする親友に対してアルバートは怒りと共に告げる &sizex(5){&color(saddlebrown){「&sizex(5){いいか、クリス――俺は必ずお前を止めるぞ。}}} &sizex(5){&color(saddlebrown){その石頭をぶん殴って、完璧マニアの悪癖ごと根性叩きなおしてやる」}} &sizex(5){&color(saddlebrown){&bold(){「たった一人で背負うだとか、戯けた寝言は二度と口にさせねぇよ」}}} そんな己の親友の言葉に対してヴァルゼライドもほんの一瞬苦笑したかのように口角を吊り上げて告げる &sizex(5){&color(gold){&bold(){「}―――&bold(){すまんな、親友。勝つのは俺だ」}}} ---- - 糞眼鏡のヴァルゼライド閣下なら出来たぞ?と違っておっちゃんの信頼は清々しいなぁ -- 名無しさん (2017-03-04 14:14:10) - やっぱりアルバートを前にすると、少しだけヴァルゼライドはヘリオスのような感傷を見せるな -- 名無しさん (2017-03-04 14:18:24) - ある意味でヘリオスを止めることが出来たアッシュは総統を止めることが出来たおっちゃん的な部分があるよね -- 名無しさん (2017-03-04 14:19:57) - 発売前はトンチキな主人公をヒロインたちが止める話かと思われていたのに、蓋を開けるとトンチキなグランドヒロイン2人を主人公が止めに行く話だったトリニティ -- 名無しさん (2017-03-04 14:21:32) - 「共に成し遂げたかったから」が切ない。グレイが言った様に「誰かの為ってのは相手と一緒に手を取りあって歩み続けることなんだよ」と通じる気がする。 -- 名無しさん (2017-03-04 14:25:35) - トリニティやった後だとおっちゃんと総統の友情が一層切なくなるよね… -- 名無しさん (2017-03-04 14:27:42) - 一目惚れ的な盲信じゃなく、スラムから一緒にのし上がってきたことによる確固たる信頼ってのがすげー格好いい -- 名無しさん (2017-03-04 14:36:31) - 別作品だけどラインハルトとキルヒアイス的な友情というか、文字通り総統が歯牙にもかけられていなかったちっぽけな存在だった幼少期からの親友だもんなぁ -- 名無しさん (2017-03-04 14:38:19) - 英雄としてはカグツチ、私人としてはおっちゃんがそれぞれ1番の理解者だもんな。おじさん?一方的ストーカーですし。糞眼鏡?結局何も理解してなかったですし。 -- 名無しさん (2017-03-04 16:57:22) - アオイちゃんは英雄としての総統に敬愛を抱きつつ私人としても好きというポジだしな。こうしてみると綺麗にカグツチ、おっちゃん、アオイちゃんでポジ分かれているよな -- 名無しさん (2017-03-04 16:59:59) - Q聖戦英雄譚で主人公であるクリスがカグツチルートを驀進してアルバートルートやアオイルートに入れないのですがバグですか? -- 名無しさん (2017-03-04 17:01:52) - A.いいえ、仕様です -- 名無しさん (2017-03-04 17:03:16) - 好感度表記が出ても初表記から直ぐに全部砕け散ってカグツチの奴しか出てこないんだろう(確信 -- 名無しさん (2017-03-04 17:16:32) - シルヴァリオシリーズ恒例の無意味な3択か。愛情・友情・復讐(幼馴染の少女的な意味で)の選択肢をパリーンして、勝利を強制的に選ばされる訳だな -- 名無しさん (2017-03-04 20:46:16) - 友に打ち明ける、副官を頼るとかそういう選択肢が全部パリーンされて行くんやな -- 名無しさん (2017-03-04 20:51:40) - アオイちゃんもアルのおっちゃんも迷い無く全力で力になろうとするのに…。英雄としてでなく、ただのクリスである貴方を見て助けたいと願う人が確かに居てくれるのに… -- 名無しさん (2017-03-04 20:56:02) - 分かった上で、「組織腐るし」で切り捨てるからタチ悪い -- 名無しさん (2017-03-04 21:24:25) - お前達のその優しさこそが俺の足を止めるのだ(再星辰強化措置) -- 名無しさん (2017-03-04 21:26:02) - この一幕と、その直後のランスローの思わせぶりな態度から、「おお、ここでおっちゃんも遂に運命に逆襲をふっかけるのか」とか思ったのよ。でも結局その後総統と対面することも出来なかったのよ。……なんというか、ヴェンデッタはかなりよく計算されたストーリーになってると思うけど、おっちゃんとランスローの存在だけは消化しきれなかった感を感じる。おっちゃんのポジションとか物凄い重要だと思うだけになんとももどかしい。 -- 名無しさん (2017-03-04 22:36:42) - おっちゃんに関しては結局止め切れなかった哀しいポジってことでちゃんととめようとしてくれた親友がいたのに止まらなかったってことで総統の孤高さを際立たせているんだと思う。ランスローに関しては正直ひねらずに普通に体験版の頃の忠臣キャラの方がアオイちゃんとの対比になって良かった気がする -- 名無しさん (2017-03-04 22:39:23) - 再び総統の前に出そう空気はあったが、止まる可能性はないし、また失敗して今度こそ死ぬのが目に見えてるからなぁ。活躍するおじさん枠もジン爺さんがいるし -- 名無しさん (2017-03-04 22:50:19) - カナエ「こっちには私がいるんだ。負けるはずがあるものか!」 -- 名無しさん (2017-04-08 19:32:22) - 忘れてはならない。おっちゃん以外で唯一ヴァルゼライドを苦笑させたミリィという存在を!もしミリィがゼファーさんではなく総統の側にいれば、総統のハーモナイザーだったなら・・・結局止められなかっただろうなぁ -- 名無しさん (2017-04-08 20:40:50) - まず物理的に一度ぶっ倒さんと止まらんからな光の眷属 -- 名無しさん (2017-04-08 20:43:06) - 総統は自分が死んだ場合や負けた場合のアドラーをおっちゃんに託してるんだよね。必ず勝つと誓いつつも負けた場合の対策もちゃんとやるあたり流石総統 -- 名無しさん (2017-04-08 23:43:50) - だが糞眼鏡への対策は怠っていたと... -- 名無しさん (2017-04-08 23:56:43) - ↑一度負かして格付けしといたから自分に勝った奴に従うから本来は問題なかった。 -- 名無しさん (2018-10-22 00:08:48) - 閣下とおっちゃんの再会が見たいのでFDで閣下が特異点から帰還するストーリーお願いします -- 名無しさん (2020-05-30 11:55:10) - ↑2ヴェンデッタでの最終決戦時はカグツチもクリスも、ゼファー&ヴェンデッタは勝利、すなわち打倒してミリィ達の元に生還する事が絶対の目的で、それを捨て相討ち狙いとは思い至らなかったからな。たとえ自分らが消えようとそうなればギルベルトは勝者に忠実になるから心配無用と。 -- 名無しさん (2020-05-30 11:56:17) - 聖戦の概要を聞いても「聖戦の内容自体は問題ない。クリスなら勝つし」って言っちゃうあたりおっちゃんもなんだかんだ頭光にヤられてるよね -- 名無しさん (2020-06-07 21:31:43) - おっちゃんも大概閣下への愛が重いからな…… -- 名無しさん (2020-06-07 21:51:52) - むしろ長期間至近距離で光を浴び続けてこの程度で済んでるのがおっちゃんの凄い所 -- 名無しさん (2020-06-07 21:54:34) - 最近やり直して、おっちゃんはあの置いてけぼり感自体が、閣下の”突き抜け”と哀愁の演出になってたからアレで良かったのかなあって思った。 -- 名無しさん (2022-05-13 18:55:04) #comment

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