チャレンジャー A30 中戦車
移動力 |
5 |
索敵範囲 |
2 |
燃料 |
50 |
索敵海中 |
1 |
生産資金 |
900 |
変形 |
不可 |
搭載武器 |
武器名称 |
対司 |
対空 |
対装 |
対非 |
対艦 |
対潜 |
射程 |
優先 |
1 |
2 |
3 |
4 |
17pdr砲 |
15 |
0 |
105 |
70 |
10 |
0 |
1 |
22 |
4 |
- |
- |
- |
7.92mmMG |
3 |
0 |
5 |
40 |
0 |
0 |
1 |
6 |
8 |
- |
- |
- |
NOT |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
NOT |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
クロムウェル巡航戦車の車体を改造し
17ポンド砲をどうにか搭載できたもの。
重量増加などによる運用性の悪さが懸念されたが、意外と問題とならなかった。
ただ17ポンド砲をクロムウェルに載せるには若干無理があり、傾斜地での砲塔
回転が困難などの問題もあった。
17ポンド砲を問題なく積んだ
ファイアフライが既に運用されていたため、少数が
生産されただけに留まる。
ようやくマトモ、というより
イギリスタイプでは最強の砲を積んだ巡航戦車。
もっとも欠陥に気づいた結果ではなく、見通しがよい砂漠での長距離砲撃のため
だったりするのだが。
攻撃力は使えるが、それ以外は全面的にイマイチ。
装軌弱で天候に弱く、弾数が少なく、補充2、さらに薄い装甲なのに移動5とファイアフライの完全劣化版
素直に
ファイアフライを作ろう。
仮想キャンペーンでは、史実とは逆にこちらが一足早く使用可能となるため、
出番はある、かもしれない。
しかし
ウルバリンの生産、
アキリーズへの進化が解禁され、
次マップで
ファイアフライも解禁される重要なマップに使用可能という不運。
経験値をとにかく稼ぎたい時期であり、
繋ぎと割り切ってもこのユニットを使うのは非常にもったいないだろう。
最終更新:2022年08月26日 11:18