アリシャ・ルース
作者…水無月五日 登場作品…「LEVEL UP UP UP!!(れべっぷ)」
紹介文:
LEVEL UP UP UP!!のメインキャラの一人。
十六歳、青のスピリットヒューマン女。
得意武器は槍。
将名は風将。
髪の色は青。髪留めを三つ(両モミアゲ、ポニーテールの部分)している。胸は小さい。
クレア(L)?と共に自警団として街の警備をしていたが、アド帝国の侵略によって、そのまま軍の兵士へ。
最初は一兵士だったのだが、局地戦を行うにつれ彼女を慕う者が増え、真田召喚前には正規将と同じぐらいの部下がいた。
男勝りともいえる口調と性格。一人称は『俺』喋り方は『違うじゃねぇか』『お前ホントあてになんねぇな』とキツめ。
アリシャ隊での訓練を受けた新米の兵はかなりのしごきに彼女を鬼と恐れるという。
それだけを聞けばアリシャ隊は恐怖で統率しているように思えるが、アリシャ隊の隊員はアリシャを慕ってる。
実力のある隊だけに戦では先陣をきることも多い。
アトラ?が部隊長となるまではアリシャの元にいた。
真田には最初は良い感情を抱いておらず、役立たずと見ていたが、真田が戦場で武功を挙げ、自分の目標に向かって突き進む姿を見て少しずつ態度を変えてゆく。
LEVEL UP UP UP!!のメインキャラの一人。
十六歳、青のスピリットヒューマン女。
得意武器は槍。
将名は風将。
髪の色は青。髪留めを三つ(両モミアゲ、ポニーテールの部分)している。胸は小さい。
クレア(L)?と共に自警団として街の警備をしていたが、アド帝国の侵略によって、そのまま軍の兵士へ。
最初は一兵士だったのだが、局地戦を行うにつれ彼女を慕う者が増え、真田召喚前には正規将と同じぐらいの部下がいた。
男勝りともいえる口調と性格。一人称は『俺』喋り方は『違うじゃねぇか』『お前ホントあてになんねぇな』とキツめ。
アリシャ隊での訓練を受けた新米の兵はかなりのしごきに彼女を鬼と恐れるという。
それだけを聞けばアリシャ隊は恐怖で統率しているように思えるが、アリシャ隊の隊員はアリシャを慕ってる。
実力のある隊だけに戦では先陣をきることも多い。
アトラ?が部隊長となるまではアリシャの元にいた。
真田には最初は良い感情を抱いておらず、役立たずと見ていたが、真田が戦場で武功を挙げ、自分の目標に向かって突き進む姿を見て少しずつ態度を変えてゆく。
アリシャの過去
クレア(L)?に出会う前までは盗賊をやっていた。
賊といってもストリートチルドレンのような存在で、身寄りの無い子供達が集まってその日の糧を得るために盗みをやっていたという程度。
アリシャが男のような口調なのは幼い頃から一緒に居たその青年に一歩でも近付きたくて口調も真似するようになったのがきっかけ。
人数が増えるにつれ、人攫い強盗などの悪事を働くようになった団員達を諌めるが、実利を求めだした団長と意見が合わなくなり、一人その団を去る。
隠れ家などの存在を知ったアリシャが警備隊などに報告する事を恐れた盗賊団のメンバーが口封じにアリシャをオルタルネイヴ近郊の森で襲撃。
あと一歩というところでその場を通りかかったクレア(L)?、エリファらに発見保護される。
それ以降アリシャはクレア(L)?に仕えるようになる。
賊といってもストリートチルドレンのような存在で、身寄りの無い子供達が集まってその日の糧を得るために盗みをやっていたという程度。
アリシャが男のような口調なのは幼い頃から一緒に居たその青年に一歩でも近付きたくて口調も真似するようになったのがきっかけ。
人数が増えるにつれ、人攫い強盗などの悪事を働くようになった団員達を諌めるが、実利を求めだした団長と意見が合わなくなり、一人その団を去る。
隠れ家などの存在を知ったアリシャが警備隊などに報告する事を恐れた盗賊団のメンバーが口封じにアリシャをオルタルネイヴ近郊の森で襲撃。
あと一歩というところでその場を通りかかったクレア(L)?、エリファらに発見保護される。
それ以降アリシャはクレア(L)?に仕えるようになる。
アリシャの未来(二部)
ミュークトでのアリシャ
とりあえず馬鹿。
自分の無知を結構人のせいにする。
言動からは割と天然を思わせる発言も多い。
自分の無知を結構人のせいにする。
言動からは割と天然を思わせる発言も多い。