ひだまりミュークト幼稚園
各自のキャラで幼稚園的なものをやってみようという企画です。
何かネタを思いついた方はご自由にどうぞ。
何かネタを思いついた方はご自由にどうぞ。
なぎ「せんせー! しゅねせんせー!」
シュネー「ん? どうしましたかー?」
なぎ「んとね、これあげゆ!(そこらで詰んだ花を差し出し)」
シュネー「ん? どうしましたかー?」
なぎ「んとね、これあげゆ!(そこらで詰んだ花を差し出し)」
シュネ「ありがとうです。でも急にどうしたですか?」
なぎ「んとね、こくはくには、はなをおくるのがいいって、はーぜせんせーが」
シュネ「はえ?」
なぎ「せんせーだいすきー!」
シュネ「ぶばっ(鼻血吹く音)」
なぎ「んとね、こくはくには、はなをおくるのがいいって、はーぜせんせーが」
シュネ「はえ?」
なぎ「せんせーだいすきー!」
シュネ「ぶばっ(鼻血吹く音)」
子供達「「せんせーあそぼー!」」
アキラ「いいぞー。なにして遊ぶー?(にん、と笑って)」
子供達「やったー」「あそぼー」「なにするー?」
アキラ「なにしよっかー」
子供達「おにごっこー」「すなあそびー」(口々に言ってがやがや)
れみ「(その様子をちょっと離れた所で見てる)」
アキラ「いいぞー。なにして遊ぶー?(にん、と笑って)」
子供達「やったー」「あそぼー」「なにするー?」
アキラ「なにしよっかー」
子供達「おにごっこー」「すなあそびー」(口々に言ってがやがや)
れみ「(その様子をちょっと離れた所で見てる)」
アキラ「(れみんぐに気づいて視線が合う)」
れみ「!」
アキラ「(こいこい、と手招き)」
れみ「(ぷい)」
アキラ「(あれ?みたいな顔)」
子供達「せんせーどしたのー?」
アキラ「ん? いや……、みんなで何するか決めといてな!」
子供達「はーい」
アキラ「(れみに近付いてく)」
れみ「!」
アキラ「(こいこい、と手招き)」
れみ「(ぷい)」
アキラ「(あれ?みたいな顔)」
子供達「せんせーどしたのー?」
アキラ「ん? いや……、みんなで何するか決めといてな!」
子供達「はーい」
アキラ「(れみに近付いてく)」
れみ「!」
アキラ「よっと(れみの傍でしゃがんで目線合わせ)、れみんぐは混ざらないのかー?」
れみ「……べつに」
アキラ「そっかー? でも先生れみんぐと遊びたいなー」
アキラ「よっと(れみの傍でしゃがんで目線合わせ)、れみんぐは混ざらないのかー?」
れみ「……べつに」
アキラ「そっかー? でも先生れみんぐと遊びたいなー」
れみ「! ……(アキラのほうチラチラみて)ほんとに?」
アキラ「おう!(笑顔で)」
れみ「……じゃあ、まざる」
アキラ「よし!(立ち上がりれみの背を押し皆のほうへ) れみんぐも混ぜてってさー! なにするか決まったかー?」
アキラ「おう!(笑顔で)」
れみ「……じゃあ、まざる」
アキラ「よし!(立ち上がりれみの背を押し皆のほうへ) れみんぐも混ぜてってさー! なにするか決まったかー?」
『ハーゼとさなだん』
ハーゼ「なぁさなだん」
さなだん「どした、日曜なのに暇を持て余して昼間っから人んちでごろごろしてるハーゼ君」
ハ「うるせお前も暇だろが」
さ「うるせぇやい」
さなだん「どした、日曜なのに暇を持て余して昼間っから人んちでごろごろしてるハーゼ君」
ハ「うるせお前も暇だろが」
さ「うるせぇやい」
ハ「まあそれはいいとして。前に話したうちの幼稚園のしゅーのって子覚えてるか?」
さ「んーなんかお前が気にかけてた難しい子?」
ハ「うむ。あれから色々あってだな」
さ「ふむふむ」
ハ「(拳を握り)最近ようやくデレの気配が…… ってどこへゆくさなだん」
さ「んーなんかお前が気にかけてた難しい子?」
ハ「うむ。あれから色々あってだな」
さ「ふむふむ」
ハ「(拳を握り)最近ようやくデレの気配が…… ってどこへゆくさなだん」
『おゆうぎきらい』
えく「おゆうぎ、いや。かっこわるいもん、にあわないもん」
えが「すねるなすねるな、先生と一緒にやろう、な?」
えく「……いっしょ?」
えが「おー、一緒」
えく「……じゃあやる(照れながらしぶしぶ」
えが「すねるなすねるな、先生と一緒にやろう、な?」
えく「……いっしょ?」
えが「おー、一緒」
えく「……じゃあやる(照れながらしぶしぶ」
うさぎ「なるほど」
うさぎ「お遊戯嫌なら俺と一緒にやろう、な?」
さなだん・あきら「うわぁ……」
うさぎ「なんで俺だけ!?」
さなだん・あきら「うわぁ……」
うさぎ「なんで俺だけ!?」
『ハーゼとさなだん2』
さ「(連れ戻された)いいかハーゼ、それは犯罪だ」
ハ「そういう意味じゃねぇよ! いきなりお巡りさん呼びにいこうとすんな!」
さ「ほんとか……?」
ハ「当たり前だ。さすがの俺でも人としてセーフかアウトかくらい判る」
ハ「そういう意味じゃねぇよ! いきなりお巡りさん呼びにいこうとすんな!」
さ「ほんとか……?」
ハ「当たり前だ。さすがの俺でも人としてセーフかアウトかくらい判る」
さ「すげー最低のラインしかわかってない感じがするが、まあそれならよかった」
ハ「おう。さすがにあと5年は待たないとな……ってどこへゆくさなだん」 (続かない)
ハ「おう。さすがにあと5年は待たないとな……ってどこへゆくさなだん」 (続かない)
『お昼寝』
あかり「はーい、お昼寝の時間ッスよー」
あかり「すやすや……」
さなだん「ったく、しょうがないなー(苦笑」
さなだん「ったく、しょうがないなー(苦笑」
うさぎ「よーし、昼寝だ昼寝ー」
うさぎ「あー、昨日夜更かししすぎて眠いわ……(うとうと」
さなだん「……110番、と」
うさぎ「俺はどんだけぺドだと思われてんだよ!?」
さなだん「……110番、と」
うさぎ「俺はどんだけぺドだと思われてんだよ!?」
『クリスマスプレゼント』
しゅね「みなさーん、クリスマスプレゼントは何が欲しいですかー?」
(がやがや)
(がやがや)
「んとね、おかしいっぱい!」
しゅね「うんうん、それは先生も欲しいですねー」
しゅね「うんうん、それは先生も欲しいですねー」
「じゃすてぃすまんへるめっと!」
しゅね「あ、あはは、かっこいいですねー」
しゅね「あ、あはは、かっこいいですねー」
「おとうと!」
しゅね「……それはサンタさんはちょっと難しいですねー。コウノトリさんにお願いしたほうがいいです」
しゅね「……それはサンタさんはちょっと難しいですねー。コウノトリさんにお願いしたほうがいいです」
しゅね「渚ちゃんは?」
なぎさ「んとね、しゅねせんせー!」
しゅね「ぶばっ(鼻血吹いた音」
なぎさ「んとね、しゅねせんせー!」
しゅね「ぶばっ(鼻血吹いた音」
はーぜ「ほほえましいなー」
さなだ「鼻血吹かなきゃな」
さなだ「鼻血吹かなきゃな」
はーぜ「みんなー、サンタさんへのお願い事書いたかー?
ハーゼ先生、ってのはナシだぞ? 先生は一人しかいないからなー!」
さなだ「おまわりさんこっちです」
はーぜ「この差は何かなぁ!?」
ハーゼ先生、ってのはナシだぞ? 先生は一人しかいないからなー!」
さなだ「おまわりさんこっちです」
はーぜ「この差は何かなぁ!?」
随時募集中。