ユリウス(旧設定)
作者:あびす 登場作品:「七国春秋」 時折「ジュリアス」という偽名を名乗る。
「一度吐いた言葉は、覆らないのだろう?」
キャラ紹介:
フィツール王国の国王……なのだが、あまりにも馬鹿な言動が多く、妹をいつも悩ませる。
入室して退室までの間には必ず「ツンデレいないかなー」と駄弁を吐き、どんな己に対する暴言も「ツンデレ乙」の一言で済ませる馬鹿な……心の広い男。
ツンデレツンデレ言ってるのだが、はたして本当にツンデレ好きなのか微妙なところ。
それなりに実力はあるようだが、日和見的な言動のせいか、滅多に実力を見せることは無い。
揚げ足取りが得意で、時折極めて冷酷な言葉を吐く。
「能ある鷹は爪を隠す」と口にしているが、その真偽のほうは怪しい。
ただ、決定的な敵を作っていない、というところは流石といったところであろうか。
入室して退室までの間には必ず「ツンデレいないかなー」と駄弁を吐き、どんな己に対する暴言も「ツンデレ乙」の一言で済ませる馬鹿な……心の広い男。
ツンデレツンデレ言ってるのだが、はたして本当にツンデレ好きなのか微妙なところ。
それなりに実力はあるようだが、日和見的な言動のせいか、滅多に実力を見せることは無い。
揚げ足取りが得意で、時折極めて冷酷な言葉を吐く。
「能ある鷹は爪を隠す」と口にしているが、その真偽のほうは怪しい。
ただ、決定的な敵を作っていない、というところは流石といったところであろうか。
最近はミツワーを気に入っているようで、さんざんちょっかいを出している。
なお、彼に『おっさん』という言葉は禁止のようだ。
なお、彼に『おっさん』という言葉は禁止のようだ。
ちなみに、一兵卒時代に飢餓に耐えかねて人肉を食した経験があるらしい。
ただ1人の兵隊としての経験がある、珍しいタイプの王。
ただ1人の兵隊としての経験がある、珍しいタイプの王。
ユリウス(新設定)
作者:あびす 登場作品:「ふぁいてぃんぐ☆うぉりあーず」
「大丈夫だ。……どうした? ユリウス・ギュンターのことが信じられないのか?」
紹介文:
地方都市ヴェステアの小役人。27歳。かなりの色男。
ヴェステアの若者の頭役のようなポジションであり、人望は領主をはるかにしのぐ。
彼目当てに客が集まってくるため、ある飲み屋は彼の飲み代をタダにしているほど。
役職は武官であり、才能は十分にあるらしい。
「自分の死に方を知っている」と豪語する自信家で、危険をあまり顧みない。
テンションは高いが、締める時は締める。オンとオフの切り替えが上手い。生活力は無い。
ヴェステアの若者の頭役のようなポジションであり、人望は領主をはるかにしのぐ。
彼目当てに客が集まってくるため、ある飲み屋は彼の飲み代をタダにしているほど。
役職は武官であり、才能は十分にあるらしい。
「自分の死に方を知っている」と豪語する自信家で、危険をあまり顧みない。
テンションは高いが、締める時は締める。オンとオフの切り替えが上手い。生活力は無い。
ミュークトではイメを口説くも失敗。プレイボーイの道が早くもくじける。