シルキー
作者:ぽぴゅら~ 登場作品:「the king of tErminus(仮)」
紹介文:
フルネームはシルキー・ホプトレク。スペルは「Silky=Hoptrec」。
39歳(地球で言う20代前半に相当)、男。
顔はそれなりにいいものの身長は160cmにも満たないちんまい男。一応、気にはしているらしい。
髪色は薄い紫色。瞳の色は聖霊の漣(リップルフィールド)と呼ばれる青と赤と黄が混ざり合った独特の色。
ダークスーツが完全に普段着。
一人称は俺。人付き合いはいいが弄るネタを見つけると弄り倒すSい一面も。
武器は大型の魔導拳銃「機械仕掛けの断罪・汝運命より逃げるべからず(デウスマキナ=インフェルヌス)」と「機械仕掛けの救済・汝運命を一つと思う無かれ(デウスマキナ=パラディスス)」。
長ったらしいので通常「断罪(インフェルヌス)」と「救済(パラディスス)」と言ったり書いたり。
また、対象のあらゆる身体能力を減退させることに特化された魔法「モルトゥースグラキエス」を扱う。
39歳(地球で言う20代前半に相当)、男。
顔はそれなりにいいものの身長は160cmにも満たないちんまい男。一応、気にはしているらしい。
髪色は薄い紫色。瞳の色は聖霊の漣(リップルフィールド)と呼ばれる青と赤と黄が混ざり合った独特の色。
ダークスーツが完全に普段着。
一人称は俺。人付き合いはいいが弄るネタを見つけると弄り倒すSい一面も。
武器は大型の魔導拳銃「機械仕掛けの断罪・汝運命より逃げるべからず(デウスマキナ=インフェルヌス)」と「機械仕掛けの救済・汝運命を一つと思う無かれ(デウスマキナ=パラディスス)」。
長ったらしいので通常「断罪(インフェルヌス)」と「救済(パラディスス)」と言ったり書いたり。
また、対象のあらゆる身体能力を減退させることに特化された魔法「モルトゥースグラキエス」を扱う。
本編においては
某国警察機構の一級警務官。日本で言う警視監に相当し、事実上No.2である。
これは父親からそのまま譲られ、嫌々就任したもの。
周りの反対は父親によってもみ消されたという。
多忙な日常を送っているが、一向に減らないどころか増える一方の生霊・吸血鬼がらみの事件に対処するために特機隊こと特殊機動隊を組織し自ら隊長に就任している。
最近は特機隊でがんばりすぎて昼間は眠くて通常業務に支障をきたしているとかいないとか。
父親は知識の聖霊であり、ハーフスピリッツである。リップルフィールドはその証。
ハーフスピリッツであるため、先天的に聖霊並みの身体能力を持っている。彼の持つ2つの魔導拳銃は、彼のため特別に造られたものであり、魔力認知装置のため彼にしか扱えない。
某国警察機構の一級警務官。日本で言う警視監に相当し、事実上No.2である。
これは父親からそのまま譲られ、嫌々就任したもの。
周りの反対は父親によってもみ消されたという。
多忙な日常を送っているが、一向に減らないどころか増える一方の生霊・吸血鬼がらみの事件に対処するために特機隊こと特殊機動隊を組織し自ら隊長に就任している。
最近は特機隊でがんばりすぎて昼間は眠くて通常業務に支障をきたしているとかいないとか。
父親は知識の聖霊であり、ハーフスピリッツである。リップルフィールドはその証。
ハーフスピリッツであるため、先天的に聖霊並みの身体能力を持っている。彼の持つ2つの魔導拳銃は、彼のため特別に造られたものであり、魔力認知装置のため彼にしか扱えない。
何事も無く仕事に従事していた彼だが、ある日父親に呼び出されてラボに行ってみれば「妹だ」とレイアの世話を一方的に押し付けられさらにキビシイ生活を送ることになった。
今では妹だと勝手に認識され、赤ん坊同然のレイアに振り回される日々を送っている。
今では妹だと勝手に認識され、赤ん坊同然のレイアに振り回される日々を送っている。
- レイア
フルネームはレイア・ホプトレク・スピリトゥス。スペルは「Reia=Hoptrec=Spiritus」。
シルキーの父親の手により創られた、世界初の人工の聖霊(スピリトゥス)。
人工のスピリトゥスであるため、一般的な契約によることなく契約を結ぶことが可能。
というか、初期入力時にマスターを入力することが契約と同義。
このため、メインメモリーを消去しない限りは何をしても契約の破棄及び二重契約は不可能。
外見年齢は8歳。女。ロリ。
シルキーと同じ薄い紫の髪とリップルフィールドの瞳を持つ。
シルキーの父親の手により創られた、世界初の人工の聖霊(スピリトゥス)。
人工のスピリトゥスであるため、一般的な契約によることなく契約を結ぶことが可能。
というか、初期入力時にマスターを入力することが契約と同義。
このため、メインメモリーを消去しない限りは何をしても契約の破棄及び二重契約は不可能。
外見年齢は8歳。女。ロリ。
シルキーと同じ薄い紫の髪とリップルフィールドの瞳を持つ。
シルキーのパートナースピリトゥスなのだが、本人にそんな自覚は一切無い。
シルキーのことは「お兄ちゃん」と呼び、完全に妹のつもり。
まあそういうふうに創られたんだけど。
データベースへの登録名は「黎明の聖女レイア(St,Dawn Girl,REIA)」。
常顕現補助型に分類され、別段常にマスターと共にいるというわけではない。
身体能力はかなり高いが、戦闘訓練などはしていないのでムラッ気が多く直接は戦わない。
が、扱える魔法が対象のあらゆる身体能力を拡大する「ウィウィドゥスフラマ」であるため、よく特機隊の任務にはシルキーと共に顔を見せる。
なお、人工であるため原型の長所顕在化(ソウルリアライズ)はない。
また、スピリトゥスの定義として魔法が2つ使えること、があるがレイアは使えない。
役所には「ウィウィドゥスウィウィドゥスソーリエ」という魔法を申請している。使えるようになるのは本編においてラストシーン。
シルキーのことは「お兄ちゃん」と呼び、完全に妹のつもり。
まあそういうふうに創られたんだけど。
データベースへの登録名は「黎明の聖女レイア(St,Dawn Girl,REIA)」。
常顕現補助型に分類され、別段常にマスターと共にいるというわけではない。
身体能力はかなり高いが、戦闘訓練などはしていないのでムラッ気が多く直接は戦わない。
が、扱える魔法が対象のあらゆる身体能力を拡大する「ウィウィドゥスフラマ」であるため、よく特機隊の任務にはシルキーと共に顔を見せる。
なお、人工であるため原型の長所顕在化(ソウルリアライズ)はない。
また、スピリトゥスの定義として魔法が2つ使えること、があるがレイアは使えない。
役所には「ウィウィドゥスウィウィドゥスソーリエ」という魔法を申請している。使えるようになるのは本編においてラストシーン。
外見年齢とは裏腹に生まれて1年と経っていないため知らないことばかり。
そのためなんでもかんでも口に入れてみたり質問攻めにしたりと無茶ばかりしてシルキーを困らせている。
本人に悪気は一切ないんだけど。
そのためなんでもかんでも口に入れてみたり質問攻めにしたりと無茶ばかりしてシルキーを困らせている。
本人に悪気は一切ないんだけど。