「……そう」
基本情報
| 氏名 |
エレオノーラ・イザヨイ(Eleonoora Izayoi) |
| 性別 |
女性 |
| 年齢 |
23歳 |
| 身長・体重 |
157cm/55kg |
| 戦闘スタイル |
特殊剣術 |
| 能力 |
戦闘技能:C 精神力:C 作戦立案:D 異能:D |
| ライセンス |
Bクラス(C.A.A.C.E.) |
| 得意/好き |
和食 |
| 苦手 |
感情表現 |
| イラストレーター |
N.O.P |
| 一人称 |
わたし |
●略歴
フィンランドと日本とのハーフだが、肌は色白で銀髪で、瞳は右が紅、左が青のヘテロクロミア。
外見こそ美女のそれだが、表情の機微が乏しく、戦闘中に苦戦などの場合に眉をしかめるなどといった小さな動きしかしない。
そのため、冗談を言っても冗談に聞こえないことがしばしば。
彼女が微笑むときはとても珍しく、見たものは少ない。
別に笑えないわけではないし、子供たちには優しいのではあるが……おかげで
ラヴィニアには表情筋が硬直してるなどと揶揄されている。
●戦闘スタイル
いたって普通の銀製の刺突専用のロングソードがメインウェポンだが、ウィアード・アーツによって変幻自在の戦闘を得意とする。
任務時に背負っている箱に軽量の銀製の剣を複数収納しており、戦闘時にはそれを空中に展開させる。
彼女の意思と直感で自由自在に動かすことができ、攻防ともに優れた形で相手を翻弄する。
●ウィアード・アーツ
- 輪舞剣(ソード・ダンサー)
- 分類:アクティヴ(能動)
- 自分の意思、魔力、直感などによって自分の武器である銀剣を触れていなくても自在に空中で動かしたりすることができる能力。
最終更新:2026年04月02日 20:20