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名前:アストラル | 性別:男 | 原作:遊戯王ZEXAL |
一人称:私 | 二人称:君/名前呼び(主人公も「遊馬」) | 口調:落ち着いた男性調 |
や行/ゆ/遊戯王/ZEXAL/九十九遊馬&アストラル.mlt
※モンスターストライクに同名キャラ
※モンスターストライクに同名キャラ
主人公、九十九遊馬の相棒枠。もう一人の主人公。
アストラルにはいくつか訳や意味があるが、当てはめると精神体とか霊体とかの意味だと考えられている。
作中でもデュエリストの幽霊と言われたり、浮遊していたり、肌もアニメの表現においては全身薄水色で体の周囲も光というかオーラが出ることがあったり、
複数の要素でどう考えても人間と別の存在として描かれている。(*1)物理干渉力を持たず、認知もほとんどの人間や場面でできない。
アストラルにはいくつか訳や意味があるが、当てはめると精神体とか霊体とかの意味だと考えられている。
作中でもデュエリストの幽霊と言われたり、浮遊していたり、肌もアニメの表現においては全身薄水色で体の周囲も光というかオーラが出ることがあったり、
複数の要素でどう考えても人間と別の存在として描かれている。(*1)物理干渉力を持たず、認知もほとんどの人間や場面でできない。
特徴は幽霊っぽいが、実際には異次元「アストラル界」の存在。
人間界に現れた際にデュエルのルールのようなものや言語などは残ったが、多くの記憶がカードになってバラバラに散った。
作中においてはアストラルが「自分は何をしようとしていたのか」を取り戻す事が大きなストーリーラインである。
人間界に現れた際にデュエルのルールのようなものや言語などは残ったが、多くの記憶がカードになってバラバラに散った。
作中においてはアストラルが「自分は何をしようとしていたのか」を取り戻す事が大きなストーリーラインである。
幽霊とは特に関係ない(当人の意志で憑りついてはいないため)特徴として、遊馬との邂逅後は人間界では彼から一定距離離れられなくなった。
記憶喪失と距離の問題から、人間界の常識を遊馬から見聞きして学ぶことがあるが、ごまかしや方便を丸呑みしてヘンな行動をすることがある。
その他、他人が部屋に無断進入しても「私がいる」(人間界のプライベートルームの概念ェ……)と言ったり
フィクションのドラマを本当と思い込んだりと、天然ボケ枠である。
また放送後ショートコーナーや漫画版では「ムズ」のつくキャラにひっかけたホームズコスプレをしたりサンダーと三段腹をかけたダジャレを言ったりしている。
記憶喪失と距離の問題から、人間界の常識を遊馬から見聞きして学ぶことがあるが、ごまかしや方便を丸呑みしてヘンな行動をすることがある。
その他、他人が部屋に無断進入しても「私がいる」(人間界のプライベートルームの概念ェ……)と言ったり
フィクションのドラマを本当と思い込んだりと、天然ボケ枠である。
また放送後ショートコーナーや漫画版では「ムズ」のつくキャラにひっかけたホームズコスプレをしたりサンダーと三段腹をかけたダジャレを言ったりしている。
遊馬や人間界から色々なことを学ぶ一方、弱かった遊馬にデュエルを指南し、初期は嫌がられていたが段々と信頼関係を築いていく。
※各項目ある程度ストーリー的なバレ有。Wikipedia、アニヲタwiki、ピクペにはラスト関係の重大なバレ有
キャラ紹介(第655回) | Wikipedia | アニヲタWiki | ニコ百 | ピクペ |
- 運用法
AAは41枚。ネタ改変が数枚(*2)ぷち型が1枚。カード持ちは1枚。
外見や設定的に、ゴーストや死者の念というより何らかの属性の精霊やエネルギーの塊(精神)系宇宙人とかの方が似合う。
だが「ヒカルの碁」に設定が似ている部分がある
(幽霊っぽい(ヒカルの碁は本物の霊)、自分でプレイは困難、弱い者(ヒカ碁は教わるのは素人)をコーチ)ため、
デュエル以外でも何かの競技のアドバイスをする主人公以外にほぼ見えない何かという扱いもできそう。
AA作成で言うと「やる夫が、AA職人を目指しているようです」という講座がある。
だが「ヒカルの碁」に設定が似ている部分がある
(幽霊っぽい(ヒカルの碁は本物の霊)、自分でプレイは困難、弱い者(ヒカ碁は教わるのは素人)をコーチ)ため、
デュエル以外でも何かの競技のアドバイスをする主人公以外にほぼ見えない何かという扱いもできそう。
AA作成で言うと「やる夫が、AA職人を目指しているようです」という講座がある。