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| 名前:赤城 みりあ (あかぎ -) | 性別:女 | 原作:アイドルマスターシンデレラガールズ |
| 一人称:私/みりあ | 二人称:プロデューサー(さん) | 口調:敬語/~だよ、等 |
小学生アイドル。デレステの経歴ではPとの出会い(メモリアル1)時点では養成所所属となっており、会話パートののち候補生からの昇格を伝えられる。
Wikipediaによると「興奮したりすると敬語が抜けタメ口になる」とあり、実際上述のメモリアル1では「私、事務所の中に入っていいの?」と敬語ではない。
また、プロデューサーさん、と出会った時には呼んでいるが「プロデューサー」とも言っているためさん付けとも限らない。
この辺は子供っぽさ、の表現の一端だと思われる。
Wikipediaによると「興奮したりすると敬語が抜けタメ口になる」とあり、実際上述のメモリアル1では「私、事務所の中に入っていいの?」と敬語ではない。
また、プロデューサーさん、と出会った時には呼んでいるが「プロデューサー」とも言っているためさん付けとも限らない。
この辺は子供っぽさ、の表現の一端だと思われる。
プロデューサーに頭を撫でられるのを好み(メモリアル2)、メモリアル3では宣材写真だが一緒に映りたがる。
まあブライダル仕事ネタだと相手役の男性がPというネタは別のアイドルでも見受けられるが。
まあブライダル仕事ネタだと相手役の男性がPというネタは別のアイドルでも見受けられるが。
趣味がおしゃべりで、最近産まれたばかりの妹(スピンオフ等でタイミングは違うが、0歳)に親の手が取られすぎてもやもやする、
といったタイプなので、寂しがりといった記述・考察はないが「褒めてもらうのが好き」(Wikipediaでの上記記述から)ではあるのだろう。
といったタイプなので、寂しがりといった記述・考察はないが「褒めてもらうのが好き」(Wikipediaでの上記記述から)ではあるのだろう。
おしゃべりについては、単にまくしたてるではなく対話していることがメモリアル4(初仕事)で描かれている。
芸歴の長い大人の芸人コンビが、経験故に不安や緊張を抱えているのを
「失敗しちゃうの?失敗したいの?」違うと言われると「だったら上手くいったときのことを考えてた方が楽しいんじゃない?」と励まし頑張ろうとえいえいおーコール。
芸歴の長い大人の芸人コンビが、経験故に不安や緊張を抱えているのを
「失敗しちゃうの?失敗したいの?」違うと言われると「だったら上手くいったときのことを考えてた方が楽しいんじゃない?」と励まし頑張ろうとえいえいおーコール。
なお上記の台詞引用通り、芸歴も年齢も上の相手に敬語なしで喋ってはいる。事前にPは「思った事を言っていい」とみりあに許可しており、フォローすべく見守っているが。
ただシンデレラはやさしい世界ではないので、このコミュは上手く行っているが場合によりはするだろう。
少なくとも、相手の反応が途中荒れる可能性は0ではない。みりあ自身の性質的には相手が怒鳴ったり睨んだりに対する反応は「泣く」ではないかも知れないが。
ただシンデレラはやさしい世界ではないので、このコミュは上手く行っているが場合によりはするだろう。
少なくとも、相手の反応が途中荒れる可能性は0ではない。みりあ自身の性質的には相手が怒鳴ったり睨んだりに対する反応は「泣く」ではないかも知れないが。
ピクぺでも解説されているが、U149アニメ3話においては配信で炎上寸前の状況を収めてみせつつ「本当はすっごい怖かったの」と本作のPにだけ打ち明けている。
この性質もあり、子供らしい天真爛漫なアイドルではあるが表情として「怒り」や「泣き」みたいなものは方向性としては強くない、薄いと言える。
この性質もあり、子供らしい天真爛漫なアイドルではあるが表情として「怒り」や「泣き」みたいなものは方向性としては強くない、薄いと言える。
| Wikipedia | アニヲタWiki | ニコ百 | ピクペ |
- 運用法
AAは46枚。紹介のような一般的私服のバストアップAAがデフォルメ込み20枚くらい。
ほか、アイドル衣装や水着、艦これの赤城にひっかけたコスプレAAなどがある。(二次創作としてはアカギネタがあることも)
ほか、アイドル衣装や水着、艦これの赤城にひっかけたコスプレAAなどがある。(二次創作としてはアカギネタがあることも)
AAとしては一定数私服で会話できそうなAAがあるため、属性逆引きAAリストにあるような「近所の小学生キャラ」の一人として扱うのがいいだろう。
のんのんびよりなど単純に小中学生が一般的(とはいえのんのんびよりは過疎地の複式学級ものだが)日常を送る作品の
脇役として起用する分には特に問題はないと思われる。
前述したとおり泣いたり怒ったりが元々のキャラ性として余り強くないので、起用時はそこを勘案することが必要となる。
(やる夫スレキャスティング相談所で見られるが「泣いているAAがある(そういう性格)」などのキャラには向いていない)
のんのんびよりなど単純に小中学生が一般的(とはいえのんのんびよりは過疎地の複式学級ものだが)日常を送る作品の
脇役として起用する分には特に問題はないと思われる。
前述したとおり泣いたり怒ったりが元々のキャラ性として余り強くないので、起用時はそこを勘案することが必要となる。
(やる夫スレキャスティング相談所で見られるが「泣いているAAがある(そういう性格)」などのキャラには向いていない)