人狼RPGに出たことのあるメンバー
出演回
概要
ワイテルズ休止後もマイクラ実況を続けるシャークんとスマイル、元々ワイテルズの裏方であったAkiraとピヤノによる4人組実況グループ。
人狼男爵の館編以降の人狼RPGの主催である。
人狼男爵の館編その2時点で、モノパスが主催となった人狼RPGにはそれぞれのコラボごとに初参戦のプレイヤーが登場している。
人狼男爵の館編以降の人狼RPGの主催である。
人狼男爵の館編その2時点で、モノパスが主催となった人狼RPGにはそれぞれのコラボごとに初参戦のプレイヤーが登場している。
グループ名の由来は「モノづくり」を得意とすることから「モノ」と各メンバーの頭文字から「パス」で「モノパス」となっている。
(ピヤノ,Akira,シャークん,スマイル→Piyano,Akira,Sharken,Smile→PASS→パス)
また「モノパス」という響きがコンパスっぽいことから、アイコンなどはコンパスモチーフとなっている。
(ピヤノ,Akira,シャークん,スマイル→Piyano,Akira,Sharken,Smile→PASS→パス)
また「モノパス」という響きがコンパスっぽいことから、アイコンなどはコンパスモチーフとなっている。
モノづくりを得意とするだけあって、動画や人狼RPGのステージ・システムなど高い技術が各所に見受けられる。
また、「マイクラ大好きな4人組ゲーム実況グループ」と概要欄にある通り、マイクラのややマニアックな部分に着目した企画も多く、メンバーのマイクラ知識も豊富。
また、「マイクラ大好きな4人組ゲーム実況グループ」と概要欄にある通り、マイクラのややマニアックな部分に着目した企画も多く、メンバーのマイクラ知識も豊富。
モノパスのうち3人が人狼陣営になると「75%モノパス」と言われる。75%モノパスの回はこれまでに4回発生している(1回目・2回目・3回目・4回目)が、100%モノパスの回はまだ起きていない。
(ワイテルズ時代にもきんとき以外の5人が人外を引いた回が存在する)
(ワイテルズ時代にもきんとき以外の5人が人外を引いた回が存在する)
- 元ネタはZETA RUSTに参加した時のチーム名で、名付け親はシャークん。3人一組での参加のためAkira、シャークん、スマイルでチームを組んだ。ピヤノはイメージカラーがオレンジの人同士で別のチームを組んでいる。
モノパスのチャンネルから投稿される人狼RPGの動画の編集はデザインに変化があるものの、基本的にワイテルズ時代のレイアウトが踏襲されている。
ただし、<占い結果>の部分がワイテルズでは占ったプレイヤーと占われたプレイヤーのアイコンが表示されていたが、モノパスでは占われたプレイヤーのアイコンのみ表示され、また、言われた役職名の下に「?」を置いて、占われたプレイヤーが絶対にその役職であるとは限らないことを示している。
ただし、<占い結果>の部分がワイテルズでは占ったプレイヤーと占われたプレイヤーのアイコンが表示されていたが、モノパスでは占われたプレイヤーのアイコンのみ表示され、また、言われた役職名の下に「?」を置いて、占われたプレイヤーが絶対にその役職であるとは限らないことを示している。
ワイテルズではクリスマス編からクリスマスケーキ編まで、実際の試合順と動画の投稿順が異なったり、ワイテルズで動画化されていないセッションが存在していたが、モノパスでは全試合が試合順に投稿されるようになった。