セッション(*1)
| + | 試合順 |
参加したプレイヤー
ワイテルズ
ミナミノツドイ
○○の主役は我々だ!
個人実況者
役職配分
合計 12人
使用したステージ
クリスマス
概要
初登場者はいないが、現在ではミナミノツドイが参加したのはこれが最後であり、ミナミノツドイと○○の主役は我々だ!が人狼RPGで共演した唯一の回となっている。
豪邸編までは参加者のチャンネルで全てのセッションが投稿されていたが、このクリスマス編から動画化されないセッションが出てきた。
加えて、初めてワイテルズを主としたチャンネルで1試合が前編・後編の構成となり、試合順とワイテルズの動画の投稿順が変わった。また、ここから城下町編まで試合時間が長くなる傾向になった。
舞台はクリスマスであり、ここに集まっているのはシングルスプレイヤーとのこと。しかし、鬱先生は直前まで忙しかったらしい。ここにいないBroooockときんときはシングルではないのだろうか。
ワイテルズの動画ではBGMがいつもと違うクリスマスらしい物になっている(昼:プレゼントボックス、夜:In the holy night)。
豪邸編までは参加者のチャンネルで全てのセッションが投稿されていたが、このクリスマス編から動画化されないセッションが出てきた。
加えて、初めてワイテルズを主としたチャンネルで1試合が前編・後編の構成となり、試合順とワイテルズの動画の投稿順が変わった。また、ここから城下町編まで試合時間が長くなる傾向になった。
舞台はクリスマスであり、ここに集まっているのはシングルスプレイヤーとのこと。しかし、鬱先生は直前まで忙しかったらしい。ここにいないBroooockときんときはシングルではないのだろうか。
ワイテルズの動画ではBGMがいつもと違うクリスマスらしい物になっている(昼:プレゼントボックス、夜:In the holy night)。
ステージ名が施設名でなく概念であったり、クリスマスらしさ全開な事などに気をとられがちだが、前回の豪邸編までと違う所が多々ある。
まず、新役職である吸血鬼、新アイテムのスタングレネード・聖なる十字架・プロビデンスの眼光が追加された。
次に、占いに関するシステムが大きく変わっており、今までのディスペンサーに役職の紙を入れるシステムから看板に名前を入れるシステムに変化。それに伴い占いの権利が撤廃され、占い師の心に置き換わった。
これにより共犯者の紙を入れるような事態は起こらなくなったが、代わりに看板に名前を入れ忘れる事態が発生するようになった。
また、開始時に自分の役職が画面に直接表示されるようになり、チャット欄でいつでも確認出来るようになった。
まず、新役職である吸血鬼、新アイテムのスタングレネード・聖なる十字架・プロビデンスの眼光が追加された。
次に、占いに関するシステムが大きく変わっており、今までのディスペンサーに役職の紙を入れるシステムから看板に名前を入れるシステムに変化。それに伴い占いの権利が撤廃され、占い師の心に置き換わった。
これにより共犯者の紙を入れるような事態は起こらなくなったが、代わりに看板に名前を入れ忘れる事態が発生するようになった。
また、開始時に自分の役職が画面に直接表示されるようになり、チャット欄でいつでも確認出来るようになった。
これらに伴いルール説明も作り直された。