概要
名称は26年1月に行われたぐちつぼ主催のZETA RUSTにおける、Akira・シャークん・スマイルによるチーム名「75%モノパス」に由来する。3人一組での参加のためピヤノは別チームとなっている。ちなみに75%モノパスは当イベントで17チーム中3位という好成績を残している。
該当回
詳細
■人狼男爵の館編 5戦目
■巨大樹の森編 7戦目
共犯者の目でスマイルが人狼と知ったシャークんはさっそく彼に白を出して内通する。しかし身内同士で人狼と共犯者になった弊害なのか、ぐちつぼに「シャークんがスマイルを占うわけがない」とメタな疑いを持たれてしまった。ちなみにAkiraはシャークんからのスマイル白を聞いておらず、夜にお辞儀してきた村人を共犯者だと勘違いしていた。
■巨大樹の森編 8戦目
上の試合の次に行われた試合で、人狼が1人多くなっている。その結果、2試合連続で75%が発生した。
何の因果か、前の試合でAkiraと相打ちになったシャオロンが共犯者、盗賊だったひょう太朗が吸血鬼となっている。
何の因果か、前の試合でAkiraと相打ちになったシャオロンが共犯者、盗賊だったひょう太朗が吸血鬼となっている。
この試合は人狼男爵の館編 5戦目と共通点が多く
- 最終試合である
- 人狼陣営にシャークん・スマイル・ピヤノがおり、村人陣営にAkiraがいる
- 村人陣営に双子がいる
- 2試合前の人狼コンビがシャークん・ぐちつぼである
- スマイルがラストウルフになる
- スマイルが屈強な村人を殺している(屈強が能力発動して30秒後に死んでいることや、どちらの屈強もまじヤバメンバーであることも共通している)
- 人狼1人vs村人1人の一騎打ちになる
などが一致している。
着々と村人を減らして途中までは優勢だったものの、一晩にシャークんとピヤノが倒されてしまう。吸血鬼も生きており三つ巴となるが、スマイルにより討伐される。試合は探偵のんそめとスマイルとの一騎打ちになる。
最終的にスマイルが一騎打ちを制し、75%モノパス初の勝利試合となった。
最終的にスマイルが一騎打ちを制し、75%モノパス初の勝利試合となった。
余談
このようにモノパスに役職が偏る一方で、約6年前にも遡る東京駅-5では人狼3人と共犯者の人狼陣営全員が主催のワイテルズメンバー6人のうち4人で固められるという66%ワイテルズが起きていた。
さらには、この回の吸血鬼もワイテルズだったので人外というところで言えば83%ワイテルズとなる。
ワイテルズメンバーではきんときだけは唯一村人で、我々だや個人実況者らゲストメンバーは全員村人だった。
なお、試合はゲストたち村人陣営が4人生き残っての村人陣営の勝利であった。(実は人狼は3人で合わせても4キルしかしていない。)
Nakamuはこの回こそワイテルズで取りたかった(=人狼陣営が勝利したかった)と振り返っている。
さらには、この回の吸血鬼もワイテルズだったので人外というところで言えば83%ワイテルズとなる。
ワイテルズメンバーではきんときだけは唯一村人で、我々だや個人実況者らゲストメンバーは全員村人だった。
なお、試合はゲストたち村人陣営が4人生き残っての村人陣営の勝利であった。(実は人狼は3人で合わせても4キルしかしていない。)
Nakamuはこの回こそワイテルズで取りたかった(=人狼陣営が勝利したかった)と振り返っている。