所属グループ
イメージカラー
空色
出演回
スキン
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空色のパーカーを着た人のスキン。背中には稲妻のマークがある。
人物
モノパスのメンバーの一人。名前の読み方は「Akira(あきら)」。他参加者から「あきーら」と呼ばれることがある。
元々はワイテルズの動画の編集者として、裏方として活躍しており、2020年以降のルール説明動画(おそらく東京駅編から)を作成した。
また、ワイテルズのクリスマスケーキ編の動画に出てくるクリスマスケーキのステージのCGを作成した。
モノパスになってからも、人狼RPGのルール説明動画を新しく制作しており、彼の個人のチャンネルでルール説明動画単体で見ることが出来る。ルール説明の読み上げも基本的にAkiraが行なっている。たまに滑舌が怪しい所があるのはご愛嬌。
元々はワイテルズの動画の編集者として、裏方として活躍しており、2020年以降のルール説明動画(おそらく東京駅編から)を作成した。
また、ワイテルズのクリスマスケーキ編の動画に出てくるクリスマスケーキのステージのCGを作成した。
モノパスになってからも、人狼RPGのルール説明動画を新しく制作しており、彼の個人のチャンネルでルール説明動画単体で見ることが出来る。ルール説明の読み上げも基本的にAkiraが行なっている。
モノパスになる前の活動として、ピヤノと2人でおれんじdeスカイというチャンネルを更新していた。名義と見た目が変わったピヤノとは違い、Akiraは名義は変わらず見た目も大きな変化はない(一応帯が追加されたり、稲妻の意匠が増えたりしている)。
そんなピヤノとは陣営を問わず互いにキルしたりされたりすることが多い。(Akira→ピヤノの例その1、ピヤノ→Akiraの例その1・その2・その3)その一方で一緒に人狼陣営になることはなく、人狼男爵の館編その2でようやくおれスカが揃う試合が実現した。
モノパスの中ではいたずら好きで、煽りスキルも高い。曲者揃いの健康鯖メンバーとも楽しく煽り合ったりしている。実は関西出身のため、たまに関西弁が出る。
そんなピヤノとは陣営を問わず互いにキルしたりされたりすることが多い。(Akira→ピヤノの例その1、ピヤノ→Akiraの例その1・その2・その3)その一方で一緒に人狼陣営になることはなく、人狼男爵の館編その2でようやくおれスカが揃う試合が実現した。
モノパスの中ではいたずら好きで、煽りスキルも高い。曲者揃いの健康鯖メンバーとも楽しく煽り合ったりしている。実は関西出身のため、たまに関西弁が出る。
プレイヤーとしてはモノパス初登場回である人狼男爵の館編にて初登場した。
声が通りやすく、進行をになうことが多い。モノパスが初めて投稿した動画でも進行役を務めており、視聴者からも「初めてとは思えないぐらい進行が上手い」とコメントされていた。
声が通りやすく、進行をになうことが多い。モノパスが初めて投稿した動画でも進行役を務めており、視聴者からも「初めてとは思えないぐらい進行が上手い」とコメントされていた。
| + | 不憫なあきーらの一例 |
他にもあったらどんどん追加してください。
占いで人狼を2人とも見つけるお手柄を上げたが、その人狼を殴ってアピールした結果吸血鬼より先に人狼を全滅させてしまう(巨大樹の森編 1戦目)、斧の音が聞こえたので人狼に盗賊アピールをしようと近付いたが、人狼の警戒心を高めてしまって殺されてしまう(巨大樹の森編 5戦目)など、意図が裏目に出てしまうこともある。これに関しては人狼男爵の館編以降は吸血鬼がランダム出現になったことや、夜間で意思疎通が難しかったことも起因している。
役職にもあまり恵まれず、初めて役職らしいものを引けたのは2度目の参戦である巨大樹の森編からである(人狼男爵の館編でも一度だけ屈強な村人を引いているが、殺されるまで自覚がない役職な上に能力発動した直後に人狼に倒されてしまった)
モノパスの他3人が人狼陣営を引く中、Akiraだけ村人陣営になってしまった回が2度ある(人狼男爵の館編 5戦目、巨大樹の森編 8戦目)。
モノパスの他3人が人狼陣営を引く中、Akiraだけ村人陣営になってしまった回が2度ある(人狼男爵の館編 5戦目、巨大樹の森編 8戦目)。
特殊役職を導入したばかりなのに素村が続いていたことはかなり悲しかったようで、巨大樹の森編で初めて役職が来た時はとても喜んでいた。こちらでは人狼と盗賊が2回ずつ、探偵と双子が1回ずつと役職にも恵まれている。Akiraを含めての75%モノパス回ももちろんある。
村人の時は占いを回してグレーを狭めたり、複数人に騎士の加護をかけて護ったりと水面下でのフォローが光る。Akiraが加護をかけたことで村人の勝利に繋がった回も複数あり、縁の下の力持ち的な役割を果たしている。
村人時は占いや加護をすることが多いため戦闘に回ることはあまりないが、人狼の時はキルペースが早い。特に暗殺に長けており、開けた場所で気付かれずにキルをするのが上手い。人狼時でも仲間へのフォローは忘れず、仲間のキルを自分の犯行にしてヘイトを被る、仲間を狙う村人を透明化で倒すなどの立ち回りをしている。ヘイトを逸らすのが上手いピヤノとは対照的に、Akiraは意図的にヘイトを集めて仲間を守るムーブが多い。
そんな堅実なプレイが光る彼だが最終生存率は極端に低く、巨大樹の森編時点で最後まで生存した試合が1つしかなかった。これは一回しか登場していないプレイヤー達を除くと最下位である。
村人や盗賊だと序盤に脱落してしまい、気が付いたらいなくなっていることが多い。
村人や盗賊だと序盤に脱落してしまい、気が付いたらいなくなっていることが多い。
しかし人狼男爵の館編その2では一変、なんと2試合続けて最後の村人として一騎打ちに持ち込んでいる。
前者の試合では人知れずパンを配っていただけでなく、人狼陣営4人のうち3人の討伐に関わる大活躍をする。霊界からは「最強パン屋」の称号を与えられ、村の命運を託された。
後者の試合では人狼の巧みな話術や村が混乱していたこともあってパニックに陥り、吸血鬼が夜の間は無敵なのを忘れるなど混乱してしまっていた。それでも確白の村人と騎士の加護を掛け合ったり、協力して人狼を倒したりと堅実さは健在だった。
前者の試合では人知れずパンを配っていただけでなく、人狼陣営4人のうち3人の討伐に関わる大活躍をする。霊界からは「最強パン屋」の称号を与えられ、村の命運を託された。
後者の試合では人狼の巧みな話術や村が混乱していたこともあってパニックに陥り、吸血鬼が夜の間は無敵なのを忘れるなど混乱してしまっていた。それでも確白の村人と騎士の加護を掛け合ったり、協力して人狼を倒したりと堅実さは健在だった。
前述の通り短命な傾向があるが、そんな人物が死んだふりをして潜伏をしたら強いのではないか?と思った人もいるだろう。実際に彼が早期から潜伏を決めた試合では暗殺が得意なことも相まってかなり良い流れになっていた。結果は村人の精神攻撃で残念ながら負けてしまったが、潜伏の強さを再確認させられる内容となった。
巨大樹の森編の茶番パートにてAkiraがキャンプ地を予約した事になったが、らっだぁから「奢りだよな?」と言われても「ちゃんと12等分しますんで」と圧に屈さない強さを見せた。
開始ボタンを押す際に下ネタをかます問題児ぶりも見せ、他のモノパスメンバーから「(下ネタを言うのは)Akiraだけ」と言われてしまった。
開始ボタンを押す際に下ネタをかます問題児ぶりも見せ、他のモノパスメンバーから「(下ネタを言うのは)Akiraだけ」と言われてしまった。
「じゃあ人狼RPGイクイクイクイクイクイクイクイク」
「ひょう太朗 初参加でその役職重くねえか?」
「ひょう太朗 初参加でその役職重くねえか?」
