オーストラリア作戦
概要

「オーストラリアを攻撃し、国の豊富な資源を手に入れましょう。大東亜共栄圏を拡大しよう!」
| 難易度 | ★★★ |
| プレイヤーが管理する国 | 日本 |
| 一般的な制限 | 3 |
| 褒賞 | 150 |
| 勝利条件 | 戦略的都市を占領し、敵の戦略的勢力を破壊する25円形 |
Map

攻略
広めのマップだが、そんなに難しくはない。まずは敵を包囲殲滅しながらニューギニアを制圧しよう。ブラミは結構硬いので海軍と共同で攻撃しよう。ダーウィンにはニシン重戦車が居座っているが、空母で毎ターン爆撃し体力を削ってから攻めるといい。隣の海岸法は海軍で破壊しておこう。ダーウィンが落ちる所まで進めばそのままの勢いでオーストラリアを制圧できるはず。
データ
枢軸国/NATO
| 国家 | マンパワー | 業界 | 燃料 | 原爆 | 水素爆弾 | 技術ツリー |
同盟国/ワルシャワ協定
| 国家 | マンパワー | 業界 | 燃料 | 原爆 | 水素爆弾 | 技術ツリー |
史実
第二次世界大戦中の日本のオーストラリア侵攻計画(だいにじせかいたいせんちゅうのにほんのオーストラリアしんこうけいかく)は、1942年初頭に大日本帝国海軍の一部がオーストラリア本土への侵攻を計画したことで始まった。しかし、この計画は大日本帝国陸軍や日本の首相である東條英機によって非現実的であると反対された。理由は、オーストラリアの地理や連合国防衛の強さである。代わりに、日本軍は本土オーストラリアをアメリカ合衆国から孤立させるため、オセアニアを進出する戦略を採用した。この攻勢は、1942年5月と6月の珊瑚海海戦およびミッドウェー海戦後に放棄され、その後の日本軍のオーストラリア周辺での作戦は、連合国軍の進撃を遅らせる目的だけで実施された。(Wikipediaより引用)
関連項目
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